DJI ROMO S(給水タンクバージョン)【ベースモデル】 白色本体+白色ベースステーション【~3/26までフレッシュ割引】

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メーカー希望小売価格: 169,950  (税込)
140,470  (税込)
(税抜 127,700 )
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必要ポイント数: 127700 point
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商品紹介

概要

ドローン技術によるミリメートル精度の障害物検知
フラッグシップドローン技術を活かした高性能デュアル魚眼ビジョンセンサーとソリッドステートLiDARを搭載し、小さな物体まで正確に検知・回避します。

高度な経路計画で隅々までカバー
DJI HOMEによりドローンマッピングや各種設定が可能です。また、ROMO独自のアルゴリズムが、効率的なカバーを実現する清掃ルートを自動生成します。

洗練されたデザイン
白とクリアを基調としたデザインが、ショールームなどの空間にも自然に溶け込みます。


・スケルトンデザインで、住まいをスタイリッシュに[1]
・ドローン技術によりミリメートル精度の障害物検知[2][3]
・DJI初の高圧ウォータージェット式セルフクリーニングベースステーション、200日間メンテナンスフリー運転[3][4]
・デュアル伸縮式ロボットアームで隅々までカバー[3]
・25,000Paの高い吸引力で、徹底的に汚れを除去[3]
・専用洗剤でカスタム可能な水拭き清掃
・2つの絡まり防止ローラーブラシで、長い髪の毛も残さず吸引[5]
・DJI初3つの静音システム[3][6]

ヒント

各部品交換推奨時間
ROMO ベースステーション ダストバッグ :約60時間後
ROMO 高性能フィルター :約180時間後
ROMO サイドブラシ :約180時間後
ROMO モップパッド :約120時間後
ROMO ラバーローラーブラシ :約300時間後
ROMO ブラシ&ゴム一体型ローラーブラシ :約300時間後

※関連パーツが実際に作動していた累積運転時間です。 ※実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。

同梱物

DJI ROMO S 本体 ×1
DJI ROMO S ベースステーション(給水タンクバージョン) ×1
ROMO ベースステーション ベースプレート ×1
ROMO AC電源コード ×1
ROMO 洗浄剤 ×1
ROMO ユーザーマニュアル ×1


仕様

ロボット
サイズ(幅×奥行き×高さ):351×351×98 mm
重量:4.4 kg

動作時間:3時間*1
充電時間:2.5時間*2
*1:測定条件:室温77°F(25°C)、静音モードでの掃除機運転時、バッテリー残量100%から12%までの稼働時間。
実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。

*2:室温77°Fの実験室環境で測定。
ロボットがベースステーションにあり、乾燥機能がオフの状態で、バッテリー残量0%から100%までの充電時間。 実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。

ベースステーション
機能
自動集塵
モップ洗浄
モップ乾燥
自動化洗浄剤供給
ベースステーションセルフクリーニング

サイズ(幅×奥行き×高さ):453×425×440 mm
重量:10 kg
定格電力
充電:55 W
乾燥と充電:110 W
集塵:520 - 750 W
熱水による自己洗浄:850 - 1200 W

注意事項

  1. アクティベートに関して
    ROMOは、初めてインターネットに接続したときに自動的にアクティベートされます。

  2. アフタサービス
    初期不良交換
    製品受領日の翌日から30日以内に機能異常または品質問題が発生した場合、初期不良交換申請が可能です。
    ※交換可否はメーカー判断となりますので、予めご了承ください。
    メーカー保証期間
    1年間
    ※保証延長サービスの販売はDJI公式ストアのみとなります。

    保証対象
    ロボット本体
    ステーション(本体、タンク、ベースプレート、電源ケーブルを含む)
    ※以下の消耗品は保証対象外となります。
    サイドブラシ
    モップ
    集塵袋
    ローラーブラシ
    ダストボックスフィルター
    洗浄液


卓越したセンサー技術で実現する、驚異的な掃除。

ROMO Pがあなたの家庭を瞬時に格上げします。このロボット掃除機には、フラッグシップドローンからインスピレーションを受け開発された最先端の認識技術とメカトロニクスが統合されています。高度なセンサーとスマートアルゴリズムを搭載したROMO Pは、硬い床面とカーペットの両方で、隅々まで徹底的に掃除します。さらに、スマートなセルフクリーニングシステムが自動でメンテナンスを行い、最小限の手間で、家の中を清潔に保つことができます。


隠すのではなく見せるデザイン

ベースステーションとロボットの両方にクリアパネルを採用、内部の精密に配置されたコンポーネントを見ることができます。あなたの最も大切な空間で、時代を超越するタイムレスな美しいデザインを披露します。

ベースステーション

ロボット


ドローン技術によるミリメートル精度の
障害物検知


ミリメートル精度の障害物検知[1] トランプカードも回避可能[2]

ROMO Pは、フラッグシップドローン由来の技術を活用した、高性能の魚眼ビジョンセンサー2つと広角デュアルトランスミッター型ソリッドステートLiDARを備えた先進的な障害物検知システムを搭載しています。非常に細い物体さえ正確に検出し、回避しながら走行します[1]。ROMO Pは、障害物に引っかからないように気をつけながら、障害物の側面に沿って清掃し、隅々までカバーします。事前に床を片付けておく必要も、掃除を見守る必要もありません。安心して全てお任せください。

ミリメートル単位の障害物検知

高度な機械学習により、ROMO Pはほとんどの家庭内の障害物を認識し回避できます。例えば、極薄なトランプカードや直径2mmの充電ケーブル[1][2]なども検出し、スムーズに掃除を行います。

マルチセンサーフュージョン

ROMO Pは複数のセンサーから得られた情報をもとに、周囲環境を細かく認識します。ベッドやソファの下といった暗い環境でも安全に移動し、黒い物体にもしっかりと反応します[1]

超広角FOV

DJIのフラッグシップドローンから派生した高性能な2つの魚眼ビジョンセンサーとLiDARを搭載したROMO Pは、広い範囲を視認することができ、死角を作らないため、不規則な形状のキャビネットやソファの周りでも賢くルートを計画することができます。

高度なルート計画で隅々までカバー

ドローン製品で使われる先進的なマッピング技術やナビゲーション技術をベースに設計されたROMO Pのルート計画アルゴリズムは、スマートな掃除ルートを生成し、効率的に掃除エリアをカバーします。

多様な清掃ストラテジー

ROMO Pは、異なる障害物に対して、異なる清掃ストラテジーを自動で適用します。ワイヤーやテーブルの脚、コーナーには、近づいて隅々までしっかりと清掃します。一方、靴下やペットのオシッコ[8]などは避けて、靴下がロボットに詰まったり、汚れを他のエリアに撒き散らかしたりしないようにします。

開けたルート優先

複雑な環境にも対応できる賢さを持つROMO Pは、広く開けたルートを優先的に選択し、複雑な場所を避けて移動します。

スムーズな動きで掃除

スムーズな動きで、ROMO Pはどんな掃除も効率的に実行します。


クリーンな仕上がりを実現するフラッグシップ級のパワー

超強力な吸引力

9枚刃の金属ファンと最適化されたエアフロー設計を備えた高性能モーターは、最大25,000Paの強力な吸引力と、毎秒最大20リットルの風量[2]で、ほこりを簡単にキャッチして徹底的に掃除します。

スマートで精密な掃除

ROMO Pは魚眼ビジョンセンサーを使って猫砂などのゴミを見つけると、自動的に速度とサイドブラシの回転を調整し、ゴミの散らばりを防ぎます。その後、吸引力を強化して、徹底的に掃除します。

2つの絡まり防止ローラーブラシで、長い髪の毛も残さず吸引

2つの高トルクモーターによって回転するROMO Pのローラーブラシは、強力な性能でゴミを中央の空洞部へ集め、効率的にゴミを吸引します。髪の毛やほこり、食べかすなのど大きなゴミを素早く吸引しながら、スムーズに掃除を行います。

2つの伸縮式ロボットアーム

リアルタイムマッピングと適応型エッジアルゴリズムにより、2つのアームは自動的に柔軟に伸縮し、どんなスペースにもフィットします[2]。隅や角の奥深くまでアームが届き、手の届きにくい場所のほこりを取り除きます。

キャビネットや大型家電の下

テーブルや椅子の脚の周り

壁の角周り

不規則な形状の家具や壁沿い


2つのサイドブラシで掃き掃除、その後、拭き掃除を

ROMO Pは、モップの拭き掃除範囲よりも掃き掃除範囲の方が広く、掃き掃除を先に行い、汚れが広がるのを防ぎます。



164ml 大容量搭載タンクで、徹底的な水拭き掃除

広い部屋でも、搭載された水タンクがモップパッドを常に湿った状態に保ちながら拭き掃除をします。大容量の水タンクなので、床全体を拭き終わる前にパッドが乾いてしまうようなことはありません。ROMO Pは頑固な汚れには水量を増やすといったように自動で水量を調整できるため、家中の床の汚れを徹底的に拭き取ります。


専用洗浄剤によるカスタマイズ可能なモッピングソリューション

ROMO P は、標準の洗浄剤に加えてフロア用消臭剤専用のタンクを搭載しており、モップパッドに直接洗浄剤や消臭剤を散布できます[6]。たとえば、キッチンの油汚れには洗浄剤を使用し、家全体の徹底的な掃除には消臭剤を適用するなど、空間ごとのニーズに合わせて自由に清掃ルーティンをカスタマイズできます。


洗浄や拭き掃除を自動で再実行


自動的にモップの汚れを検知

ROMO Pのベースステーションは、モップの汚れ具合を自動検知し、必要に応じてモップの洗浄回数を増やすことで、清潔さを保ちます。

必要に応じて追加で拭き掃除

汚れがひどい部屋では、ROMO Pが追加で拭き掃除を行います。



自動でモップを収納し汚れの飛散防止

ROMO Pは作業に合わせて、ローラーブラシやモップパッドを収納し、汚れの飛散を防ぎます。

モップを自動収納

ROMO Pは、掃除機モード時やカーペットを検知した際に自動でモップを持ち上げ、拭き掃除後のモップでカーペットが汚れるのを防ぎます。

ローラーブラシを自動収納

ROMO Pのモップ専用モードでは、ローラーブラシによる汚れ飛散の防止、集じん時には騒音を最小限に抑えるためにローラーブラシを持ち上げます。

セルフクリーニングベースステーション

200日間メンテナンスフリー運転


ノイズ低減

3つの静音システム


高圧セルフクリーニングで、ニオイも汚れ残りもゼロ[7]

ベースステーションの洗浄板は、汚れの蓄積を防ぎ、清掃を容易にするためのシンプルなデザインが特徴です。高圧ウォータージェットでモップパッドを徹底的に洗浄し、大口径の吸引ポートからゴミを流し出します。

高圧ウォータージェット

ベースステーションは4本の高圧ウォータージェットを採用しており、洗浄板の表面、縁、底部までしっかりとカバーし、汚れを徹底的に除去します。

大口径吸引ポート

16mmの大口径吸引ポートが、汚れた水、髪の毛、大きなゴミも一緒に吸引し、スムーズに処理します。


12Nの圧力で、モップパッドを洗浄

ベースステーションは、モップパッドをよりしっかり洗浄するため、12Nの下方圧力を加えながら洗浄します。


静かに集塵

ベースステーションは、長いマフラーダクトとマフラー室を備えた3つの静音システムを搭載しています。集塵時の騒音を最大80%[2]低減するため、掃除中でも家族やペットの邪魔になりません。



包括的な特長で、徹底した掃除を

ROMO Pは、洗浄剤、フロア用消臭剤、高温モップ洗浄、高温ダストボックス乾燥、ロボットダストボックスフィルターを併せ持ち、徹底した清掃を行います。

各エリアに合わせたカスタマイズ清掃


ホームの隅々までスマートに対応


公式アクセサリー

洗浄剤

汚れや油汚れを強力に分解し、さまざまな素材に対応します。

フロア用消臭剤

特別に配合されており、床のニオイを除去して爽やかな香りを残します。

ゴムローラーブラシ

柔らかく滑らかで、床に密着して徹底的に清掃し、毛髪の絡まりも防ぎます[3]

ブラシ&ゴム一体型ローラーブラシ

カーペットやゴミが多い床に最適です。

段差用補助スロープ

ロボットが最大4cmの段差を越えやすくし、よりスムーズな清掃をサポートします。

ダストバッグ

中のゴミが見えやすい構造の大容量ダストバッグ。口が閉められるため交換時にゴミがこぼれません。

アクセサリーキット

ラバーローラーブラシ(一対)、サイドブラシ、モップパッド、ダストバッグ、および高性能フィルターが含まれています。


アフターサービスポリシー

* 本ページに掲載されているすべてのデータは、制御された試験環境下で収集されたものです。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
‌** 本ページ掲載の製品に関する画像、動画、画面表示内容は全て参考用です。実際の製品の仕上がり(外観、色、サイズを含むが、これらに限定されない)と画面表示内容(背景、UI、イラストを含むが、これらに限定されない)は異なる可能性があります。
1. 障害物検知を効果的に行うには、床や壁などの表面は非鏡面(マット)で、質感が豊かで、反射率が20%以上であることが推奨されます。この機能には、周囲の明るさが少なくとも0.1ルクス必要です。ビジョンポジショニング システムの性能を最適化するため、鏡面や強く反射する表面のある場所での使用は避けてください。
2. 制御環境下にて測定。環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、実際には結果が異なる場合があります。
3. ラボ条件下で1gの髪の毛を使用して測定したところ、ROMOシリーズは 、毛髪の絡まり0という結果を示しました。この値は、あくまで参考用です。実際の使用では、異なる場合があります。
4.「DJI初」とは、2025年10月時点で、ROMOがDJI製品として初めて、高圧ウォータージェットによるベースステーション洗浄板の洗浄と大口径吸引ポートを組み合わせた機能を採用したことを指します。「メンテナンスフリー」はベースステーションの洗浄板のみに適用され、水タンクの補充やその他消耗品の交換は含まれません。
5.「DJI初」とは、2025年10月時点で、ROMOがDJI製品として初めて、3つの静音システムを採用したことを指します。
6. 最良の性能を発揮し、腐食を防ぐために、公式のROMO洗浄液をご使用ください。
7. 新品の本体に水跡が見られる場合がありますが、これは正常です。各ROMO Pは出荷前に清水でテストされ、正常に動作し、漏水がないことが確認されています。本製品は新品で、すぐに使用可能です。
8. 障害物感知性能は、制御されたテスト環境で測定されました。実際の結果は、ペットの排泄物の形状、位置、および照明条件によって異なる場合があります。
9. 0%から100%までの充電にかかる時間は、室温25°Cのラボ環境で、ロボットがベースステーションにドッキングされ、乾燥機能が無効化された状態で測定されました。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。


SPEC

ROMO S

ROMO A

ROMO P

ロボット

モデル CR8F CR8E CR8E
サイズ(幅×奥行き×高さ) 351×351×98 mm 351×351×98 mm 351×351×98 mm
重量 4.4 kg 4.4 kg 4.4 kg
外観 ホワイト 透明 透明
吸引力 25,000 Pa 25,000 Pa 25,000 Pa
ダストボックス容量 260 ml 260 ml 260 ml
バッテリー 容量:5,000 mAh
エネルギー:72 Wh
容量:5,000 mAh
エネルギー:72 Wh
容量:5,000 mAh
エネルギー:72 Wh
定格電圧 14.4 V 14.4 V 14.4 V
定格入力 20 V 20 V 20 V
動作時間 3時間

測定条件:室温25℃、静音モードでの掃除機運転時、バッテリー残量100%から12%までの稼働時間。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
3時間

測定条件:室温25℃、静音モードでの掃除機運転時、バッテリー残量100%から12%までの稼働時間。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
3時間

測定条件:室温25℃、静音モードでの掃除機運転時、バッテリー残量100%から12%までの稼働時間。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
充電電力 55 W 55 W 55 W
Wi-Fi 伝送電力 (EIRP) 2.4000 GHz〜2.4835 GHz: < 20 dBm (MIC)
5.150 GHz〜5.350 GHz: < 23 dBm (MIC)
5.470 GHz〜5.725 GHz: < 23 dBm (MIC)

使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。
2.4000 GHz〜2.4835 GHz: < 20 dBm (MIC)
5.150 GHz〜5.350 GHz: < 23 dBm (MIC)
5.470 GHz〜5.725 GHz: < 23 dBm (MIC)

使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。
2.4000 GHz〜2.4835 GHz: < 20 dBm (MIC)
5.150 GHz〜5.350 GHz: < 23 dBm (MIC)
5.470 GHz〜5.725 GHz: < 23 dBm (MIC)

使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。
Wi-Fi プロトコル 802.11b/g/n、802.11a/n/ac 802.11b/g/n、802.11a/n/ac 802.11b/g/n、802.11a/n/ac
Bluetooth プロトコル Bluetooth 5.0 Bluetooth 5.0 Bluetooth 5.0
Bluetooth 伝送電力 (EIRP) 2.4000〜2.4835 GHz: < 10 dBm 2.4000〜2.4835 GHz: < 10 dBm 2.4000〜2.4835 GHz: < 10 dBm
充電時間 2.5時間

室温25℃の実験室環境で測定。ロボットがベースステーションにあり、乾燥機能がオフの状態で、バッテリー残量0%から100%までの充電時間。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
2.5時間

室温25℃の実験室環境で測定。ロボットがベースステーションにあり、乾燥機能がオフの状態で、バッテリー残量0%から100%までの充電時間。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
2.5時間

室温25℃の実験室環境で測定。ロボットがベースステーションにあり、乾燥機能がオフの状態で、バッテリー残量0%から100%までの充電時間。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。

ベースステーション

モデル CS8F CS8F CS8E
サイズ(幅×奥行き×高さ) 425×453×440 mm 425×453×440 mm 425×453×440 mm
重量 10 kg 10 kg 10 kg
外観 ホワイト ホワイト 透明
フロア用消臭剤 非対応 非対応 対応
ダストバッグ用UVライト 非対応 非対応 対応
タンク容量 清水タンク容量:4 L
廃水タンク容量:3.2 L
清水タンク容量:4 L
廃水タンク容量:3.2 L
清水タンク容量:4 L
廃水タンク容量:3.2 L
ダストバッグ容量 2.4 L 2.4 L 2.4 L
定格入力 110 V, 50〜60 Hz 110 V, 50〜60 Hz 110 V, 50〜60 Hz
定格出力 20 V ⎓ 3 A 20 V ⎓ 3 A 20 V ⎓ 3 A
定格電力 充電:55 W
乾燥および充電:110 W
集じん:635 W
熱水による自己洗浄:1100 W
充電:55 W
乾燥および充電:110 W
集じん:635 W
熱水による自己洗浄:1100 W
充電:55 W
乾燥および充電:110 W
集じん:635 W
熱水による自己洗浄:1100 W
Bluetooth プロトコル Bluetooth 5.1 Bluetooth 5.1 Bluetooth 5.1
Bluetooth 伝送電力 (EIRP) 2.4000 GHz〜2.4835 GHz: < 10 dBm

使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。
2.4000 GHz〜2.4835 GHz: < 10 dBm

使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。
2.4000 GHz〜2.4835 GHz: < 10 dBm

使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。

一般

動作環境温度 0℃〜40℃ 0℃〜40℃ 0℃〜40℃
充電温度 5℃〜40℃ 5℃〜40℃ 5℃〜40℃


FAQ

一般

ROMOのファームウェアを更新する方法を教えてください。 ファームウェアを更新するには、DJI Homeアプリを開き、ホーム画面右上の機器の設定アイコンをタップし、ページの一番下までスクロールしてファームウェア更新セクションにアクセスします。更新を開始する前に、ロボットが充電ドックに設置されており、バッテリー残量が20%以上あることを確認してください。
ROMOのWi-Fiネットワークを変更するにはどうすればよいですか? Wi‑Fiネットワークを切り替えるには、機器を再追加する必要があります。DJI Homeアプリを開き、ホーム画面左上のアイコンをタップして機器追加ページに進み、画面の案内に従って新しいWi-Fiネットワークを選択してください。
DJIアカウントはDJI Homeアプリでも使用できますか? はい。DJI Homeアプリは同じアカウントシステムを使用しているため、DJIアカウントでサインインできます。
すべての設定をリセットするにはどうすればよいですか? DJI Homeアプリを開き、ホーム画面右上の機器の設定アイコンをタップします。ページの一番下までスクロールして機器情報を開き、すべての設定をリセットをタップしてください。
ROMOを他の人と共有するにはどうすればよいですか? 相手がDJIアカウントを登録済みであることを確認してください。DJI Homeアプリを開き、ホーム画面右上の機器の設定アイコンをタップします。ページの一番下までスクロールして機器を共有をタップし、追加を選択して画面の指示に従い、デバイスを共有してください。
ROMOをアクティベートするにはどうすればよいですか? ROMOは、初めてインターネットに接続したときに自動的にアクティベートされます。機器のアクティベーション日時を確認するには、DJI公式サイトの機器情報照会ページをご覧ください。
ROMOのネットワーク要件は何ですか? ROMOは、2.4 GHzおよび5 GHzのWi-Fiネットワークの両方に対応しています。最良の結果を得るために、ロボットを強く安定した電波の範囲内に置いてください。
ROMOには防水性能がありますか? ROMOには防水性能はありません。ロボットおよび充電ベースは乾燥した場所に保管し、損傷を防ぐために液体との接触を避けてください。
ROMOを使用する前に、どのアプリをインストールする必要がありますか? ROMOはDJI Homeアプリで動作します。最新バージョンは、ROMO公式製品ページのダウンロードセクションから入手してください。

清掃

ROMOは縁や角も掃除できますか? はい。ROMOは、複数の内蔵センサーを使用して壁や届きにくい場所を検知します。清掃中は右側のブラシとモップを伸ばし、壁沿いやコーナーの奥まで掃き取り、ほこりやゴミを除去します。
モップ掛け後に水跡が残る場合はどうすればよいですか? 床材によって水分の吸収具合が異なります。ROMOは、3段階の水流レベルを提供します。床の種類に応じて、適切な水流レベルを選んでください。
ROMOが十分に掃除できない、またはほこりが残る場合はどうすればよいですか? 考えられる原因:
1. ロボットのダストボックスが満杯です。ダストボックスを空にしてください。
2. ダストボックスのフィルターが詰まっています。フィルターを清掃してください。
3. ローラーブラシにゴミが絡まっています。ローラーブラシを清掃してください。
ROMOはどのような清掃モードに対応していますか? ROMOは、吸引&モップ、吸引、モップ、吸引後モップの4つの清掃モードに対応しています。DJI Homeアプリのホーム画面にある清掃タスクを使って、カスタム清掃プランを作成することもできます。
サイドブラシやモップを伸ばしたとき、ROMOが掃除し漏らすことはありますか? いいえ。ROMOはまずS字パターンで部屋の中央部分を掃除します。サイドブラシとモップは、部屋の縁に沿って最後の通過時のみ伸びます。伸長通過時に掃除されなかった箇所は、すでに前の通過で掃除されています
ROMOは濡れた汚れを掃除した後、どのようにしてダストボックスを乾燥・清潔に保ちますか? ROMOにはダストボックス乾燥機能があり、清掃作業終了後に自動でダストボックスを乾燥させ、カビや臭いの発生を防ぎます。

ユーザーは有効な条件について、公式ROMOウェブサイトまたは製品の取扱説明書をご参照ください。
ROMOには特別な清掃機能がありますか? ROMOのモップ掛けは、シミ取り剤およびフロア用消臭剤(ROMO Pのみ対応)の使用に対応しています。これは、油汚れやペットのいる場所での清掃性能を向上させ、さまざまな家庭の清掃ニーズに対応します。

最良の性能を発揮し、腐食を防ぐために、公式のROMO洗浄剤をご使用ください。
ROMOのベースステーションにはどのような機能がありますか? 1. 自動集塵
2. モップ洗浄
3. モップ乾燥
4. 自動化洗浄剤供給
5. 二種類の洗浄剤(ROMO Pのみ対応)
6. ベースステーションセルフクリーニング
7. ダストバッグ用UVライト(ROMO Pのみ対応)

ユーザーは有効な条件について、公式ROMOウェブサイトまたは製品の取扱説明書をご参照ください。
ROMOがベースステーションに戻ったときに自動で集塵を開始しないのはなぜですか? ロボットがベースステーションに戻ったとき、ROMOはすぐに集塵を開始しません。まずダストボックスを乾燥させ、内部が完全に乾いていることを確認します。集塵は次回の清掃作業開始時に行われ、ロボットが清掃を始める前に実施されます。
ROMOのベースステーションはどれくらいの水を使用しますか? ベースステーションの水の使用量は、清掃する面積、モップの水流レベル設定、ロボットがモップを洗う頻度など、いくつかの要因によって異なります。戻る頻度は設定で調整できます。
ROMOは清掃中どのくらいの音がしますか? 吸引&モップモードでは、ROMOは約56 dBAで動作します。
集塵中は、騒音レベルが約65 dBAになります。
ベースステーションが乾燥中は、騒音レベルは約40 dBAです。

制御環境下にて測定。詳細については、ROMO公式サイトの製品ページを参照してください。

バッテリー

ROMOは満充電でどれくらいの面積を清掃できますか? 例えば、吸引モードで吸引力を静音に設定した場合、満充電で約3時間稼働し、約178 ㎡の清掃が可能で、バッテリー残量は約12%残ります。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMOは完全充電にどれくらい時間がかかりますか? ROMOは0%から100%まで充電するのに約2.5時間かかります。

室温25℃のラボ環境で、ロボットをベースステーションにドッキングし、乾燥機能をオフにした状態で測定した結果です。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMOは急速充電に対応していますか? ROMOは30分で約18 Whのバッテリーを回復でき、吸引&モップモードで約36分間の稼働が可能です。

制御環境下にて測定。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMOの充電に適した温度範囲はどれくらいですか? ROMOは5℃から40℃の環境で充電する必要があります。
ROMOのバッテリーの寿命はどれくらいですか? 通常の使用下で、ROMOのバッテリーの寿命は約2年または500回の充電サイクルです。長期間ロボットを使用しない場合は、ベースステーションの電源を切り、ロボットを約30%のバッテリー残量で電源を切った状態で保管することをお勧めします。

制御環境下にて測定。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMOが充電しない場合、どうすればいいですか? 1. 電源接続を確認してください。ベースステーションが電源コンセントにしっかりと差し込まれていること、電源ケーブルに損傷がないこと、プラグが完全に差し込まれていることを確認してください。
2. ベースステーションのインジケーターライトを確認してください。ライトが消えている場合、電源に問題がある可能性があります。別のコンセントを試してください。
3. ベースステーションの充電端子を確認してください。ほこりや汚れ、ゴミがないことを確認してください。清潔で乾いた布で端子を優しく拭いて、良好な接触を確保してください。
4. ロボットを再起動し、再度充電を試みてください。ロボットの電源を切り、ベースステーションの充電エリアに置いてください。ロボットとベースの間に障害物がないことを確認してください。ロボットを一度取り出してから再度押し込んで、正しくドッキングされていることを確認できます。ロボットが確認のチャイム音を鳴らすはずです。

インテリジェント機能

ROMOはどのような障害物を検出して回避できますか? ROMOは、さまざまな太さのケーブルや異なる高さの物体など、一般的な家庭内の障害物を検出して回避することができます。標準モードでは、直径2 mm以上のケーブルや高さ15 mm以上の障害物を検出することができます。ロボットは、障害物のサイズに基づいて、掃除をするか回避するかを選択します。ROMOはペットの排泄物も回避します。

障害物検知を効果的に行うには、床や壁などの表面は非鏡面(マット)で、質感が豊かで、反射率が20%以上であることが推奨されます。この機能には、周囲の明るさが少なくとも0.1ルクス必要です。ビジョンポジショニング システムの性能を最適化するため、鏡面や強く反射する表面のある場所での使用は避けてください。
ROMOのベースステーションを移動した場合、マップを再構築する必要がありますか? ベースステーションがわずかに移動したり、少し回転した場合は、再構築する必要はありません。ベースステーションが大きく移動したり、別の部屋に配置された場合は、マップの再構築をお勧めします。
家具を移動した場合、マップを再構築する必要がありますか? 例えば、ソファをリビングからダイニングに移動するなど、家具の配置が大きく変わった場合は、マップの再構築をお勧めします。小さな家具を移動しただけの場合、再構築する必要はありません。ROMOは、掃除中にリアルタイムでマップを更新することができます。
ROMOは検出した障害物の実際の写真を表示できますか? はい。ROMOは、検出した障害物の実際の写真を表示することができます。この機能を有効にするには、DJI Homeアプリを開き、ホーム画面右上の機器の設定アイコンをタップし、障害物回避設定までスクロールして、障害物現場写真オプションをオンにしてください。
ROMOはリモートでのビデオ通話および音声通話に対応していますか? はい。ROMOはリモートのビデオ通話と音声通話に対応しています。設定するには、DJI Homeアプリを開き、ホーム画面右下のカメラアイコンをタップし、画面の指示に従ってください。
ROMOにはペットモードがありますか? はい。マップ上でペットエリアを定義することができます。これらのエリアを掃除する際、ROMOは吸引力を強化して、より深い掃除を行います。
ROMOは液体のシミを検出できますか? はい。ROMOは視覚センサーを使用して液体のシミを検出することができます。この機能を有効にするには、DJI Homeアプリを開き、ホーム画面右上の機器の設定アイコンをタップし、障害物回避設定までスクロールして、液体検出をオンにしてください。

障害物検知を効果的に行うには、床や壁などの表面は非鏡面(マット)で、質感が豊かで、反射率が20%以上であることが推奨されます。この機能には、周囲の明るさが少なくとも0.1ルクス必要です。ビジョンポジショニング システムの性能を最適化するため、鏡面や強く反射する表面のある場所での使用は避けてください。

アクセサリー

ROMOは1回の満水でどれくらいの面積を掃除できますか? 吸引&モップモードでは、清水タンクがMAXラインまで満たされている状態で、ROMOは約200 m²をモップ掛けできます。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMOのベースステーションのダストバッグはどれくらいの頻度で交換するべきですか? ROMOのベースステーションのダストバッグは、累積運転時間が約60時間後に交換することが推奨されています(コンポーネントの総稼働時間を指します)。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMO サイドブラシはどれくらいの頻度で交換するべきですか? ROMO サイドブラシは、累積運転時間が約180時間後に交換することが推奨されています(コンポーネントの総稼働時間を指します)。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMO モップパッドはどれくらいの頻度で交換するべきですか? ROMO モップパッドは、累積運転時間が約120時間後に交換することが推奨されています(コンポーネントの総稼働時間を指します)。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMO ローラーブラシはどれくらいの頻度で交換するべきですか? ROMO ローラーブラシは、累積運転時間が約300時間後に交換することが推奨されています(コンポーネントの総稼働時間を指します)。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMOのダストボックスフィルターはどのくらいの頻度で交換すべきですか? ROMOのダストボックスフィルターは、累積運転時間が約180時間後に交換することが推奨されています(コンポーネントの総稼働時間を指します)。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMOの洗浄剤はどのくらい持ちますか? モップ洗浄ごとに約0.6 mL使用し、ボトルの容量は400 mLです。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMOのフロア用消臭剤はどのくらい持ちますか? モップ掛けに使用する場合、モップ洗浄ごとに約1.2 mL使用し、ボトルの容量は200 mLです。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
ROMO 段差用補助スロープは、どのくらいの高さの段差に対応できますか? 補助スロープを取り付けると、ROMOは最大4 cmの段差を越えることができます。

SPEC/状態

メーカー:
DJI

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