1230016497071132

Tohasen Blog - ページ 2

※検索欄にはスペースを入れずにご入力ください。例:Phantom4Pro

スポーツモード時に5メートル以上の高度で飛ばす方法

2018/08/09
by TOHASEN STORE スタッフ


DJIの海外フォーラムからスポーツモード時に5メートル以上の高度で飛ばす方法の記事がありましたので、共有致します。
スポーツモード時に広いところで操作したいが、5メートル以上の高度に飛ばせない


msinger氏 の回答:
DJI GO 4アプリをドローンに接続し、画面右上の「一般設定」→「ビジュアルナビゲーションシステム設定」→「詳細設定」の順に開き、最後に「ビジョンポジションを使用」のスライドを左にスライドして解除してください。そうすればスポーツモード時に5メートル以上の高度で飛ばせます。

Mavic Airのバッテリー充電が放電されるまでの時間

2018/08/08
by TOHASEN STORE スタッフ


DJIの海外フォーラムからMavic Airのバッテリー充電が放電されるまでの時間の記事がありましたので、共有致します。

Mavic Airのバッテリー充電が放電されるのにどれくらいかかりますか。


回答者からの回答:
10日程かかります。リセットなどの必要はありません。

常に信号なしと表示される場合の対処方法

2018/08/07
by TOHASEN STORE スタッフ


DJIの海外フォーラムから常に信号なしと表示される場合の対処方法の記事がありましたので、共有致します。
アプリのファームウェアは最新であるにもかかわらずDJI GO 4には「信号なし」と表示される。


DJIからの回答:
アプリだけでなく、送信機やドローンのファームウェアを最新にしてください。それでも状況が変わらない場合、差し込まれているMicro SDカードをフォーマットしてください。

Mavic Proのスポーツモードを切ることができない時の対処方法

2018/08/06
by TOHASEN STORE スタッフ

DJIの海外フォーラムからMavic Proのスポーツモードを切ることができない時の対処方法の記事がありましたので、共有致します。

「送信機をオフにしてください」と表示されたまま、Mavic Proのスポーツモードをオフにできない。Mavic Proは送信機をDJI Gogglesと認識しているが、DJI Gogglesの電源は落ちているので電源を切ることが出来ない。

ChasesDronePics氏からの回答:
アプリから設定画面を開き、一番上に表示されたドローンの形状のアイコンをクリックしてください。その後、自分の送信機を選ぶと「はい、別のフライトモードを選択します」と表示されるので、コントローラー側面にあるスライダーで変えてください。

ドローンの事故を防ぐ5つの方法

2018/08/03
by TOHASEN STORE スタッフ


DJIの海外フォーラムからドローンの事故を防ぐ5つの方法の記事がありましたので、共有致します。

①GPS信号バーが4本以上立っていること、地図上に緑色のホームポイントの表示があることを確認。
②飛行中のエリアにおける電波障害は「MC設定」→「一般」→「コンパス」で把握することが可能。
③ドローンを視界内で飛行させる。
④操縦者が操作中、車やボートで移動している場合はホームポイントをリセットする。
⑤ガラス状に反射した表面や水面、木の枝や電線などの薄い形状の物体は障害物センサーによって検知されない可能性があるので、RTHの高度を事前設定することで安全性を高めることができる。

ジンバルのモーターが故障した場合の対処方法

2018/08/02
by TOHASEN STORE スタッフ


DJIの海外フォーラムからジンバルのモーターが故障した場合の対処方法の記事がありましたので、共有致します。

ジンバルのモーターの1つが警告なくオーバーロードしてしまったので修理に出した。
再キャブレーションしなくてはならない事象は過去3回発生しており、そのたびに動作は正常に戻るが、今回また壊れた。

DJIからの返答:
通常、ジンバルモーターのオーバーロードは墜落後に発生します。まずファームウェアのアップデートをしたうえで、
ジンバルカメラのキャリブレーションをしてください。もしうまくいかなかった場合、
DJI サポートで診断を受けてみてください。

Mavic Proが不安定な飛行をする場合の対処方法

2018/08/01
by TOHASEN STORE スタッフ


DJIの海外フォーラムからMavic Proが不安定な飛行をする場合の対処方法の記事がありましたので、共有致します。

Mavic Proを10分ほど飛行をさせたらピッチを激しくとるようになり、
カメラがオンとオフを繰り返すようになった。
45秒ほどフラフラ飛んだが、その後コントロールを取り戻して戻ってきた。
datファイルを実行して飛行ログを確認したいが、DJIアシスタントでファイルを開こうとしても
「データアップロード」と表示されたままで開けない。
待機しても画面上でサークルがクルクル回ったままで、
20分ほど経っても何も変わらない。

DJI からの返答:
ファームウェアのアップデートやジンバルカメラのキャリブレートを試してください。


ドローンと送信機間の電波障害の対処方法

2018/07/12
by TOHASEN STORE スタッフ


DJIの海外フォーラムからドローンと送信機間の電波障害の対処方法の記事がありましたので、共有致します。

スマホやタブレットから発信しているBluetoothなどの電波は
ドローンと送信機間のやり取りにおいて電波障害になる場合もあり得るので、
飛ばすときはスマホやタブレットを機内モードにしたほうが安全だそうです。

DJIドローンをTohasen Storeから購入する6つの理由

2018/05/03
by TOHASEN STORE スタッフ
  1. DJI正規代理店だから安心
    Tohasen Storeで取り扱っているDJI製品はすべて国内正規品です。販売価格はメーカーの規定に準じて販売価格を設定しております。DJIストアより高い販売価格を設定することはございません。
  2. 初期設定済み、すぐ飛ばせます
    Tohasen Storeが販売しているドローン本体はすべてお客様に出荷する前に最新バージョンのファームウェアにアップデートし、お客様のところに届いてからすぐ飛ばせるように調整済みです。
  3. 万全なサポート体制
    電話サポート 0120-108-719 (平日10:00~17:00)
    メールサポート  tohasen@recyclepoint.com (平日10:00~17:00)
    Facebookサポート Tohasen Store Facebook (平日10:00~17:00)
    実店舗: DJI認定ストア千葉店
  4. 修理受付
    Tohasen Storeでご購入されたお客様はもちろん、他店購入の場合も修理受付いたします。2018年4月からDJIドローン店頭受付も始まりました。
  5. ポイントサービス
    Tohasen Storeでお買い物した場合、ご購入額の1%分のポイントがつきます。1ポイントは1円に相当致します。
  6. 中古買取りサービス
    新しいドローンの買い替えをお考えのお客様、購入したけど使わないから売却したいお客様のために弊社独自の中古買取サービスをご用意いたしました。
    詳しくはこちら:Tohasen StoreのDJIドローン買取サービス

DJIドローン保険はお客様のお手続きが必要です。

─────────────────────────────────────────────────────────◆

DJIドローン対象商品には1年間の無償付帯保険がついております。ご購入後は、お客様にて保険加入登録のお手続きが必要となります。手続きされない場合は補償は受けられません。詳しくはこちら


■ドローン各種サービス 実施中
--------------------------------------------------

1)法人様向け販売プログラム 開始しました 2)他店購入のドローンも有償修理受付いたします 3)メーカーDJI認定担当者による定期点検 受付中 4)買取・下取りキャンペーン 実施中