DJI RS 4 Mini コンボ

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商品紹介

概要

  • 第2世代 自動軸ロック
  • Intelligentトラッキング&構図調整
  • テフロン強化バランシング
  • 第3世代 縦向き撮影ネイティブ対応
  • レスポンシブフォローモード
  • カメラとスマートフォンに対応

  • 同梱物

  • DJI RS 4 Mini x1
  • クイックリリースプレート x1
  • RS 4 Mini三脚 x1
  • 延長用グリップ/三脚 (プラスチック製) x1
  • L型マルチカメラ制御ケーブル(USB-C、30 cm) x1
  • ねじキット x1
  • RSスマートトラッキングモジュール x1
  • RS 4 Miniブリーフケースハンドル x1


  • DJI RS 4 Miniは、コンテンツクリエイター向けに設計された全く新しいコンパクトで軽量なジンバルです。自動軸ロック、インテリジェント・トラッキング&構図補正、Teflon™ 強化バランス調整、第3世代のネイティブ縦向き撮影を搭載し、コンテンツクリエイターや独立系映像制作者に、より効率的でシームレスな撮影体験を提供します。




    伝統を受け継ぎ、さらに進化。

    1秒でロック解除、すぐに撮影開始

    DJI RS 4 Miniには、これまでフラッグシップモデルに搭載されていた自動軸ロック機能を新たに採用。電源を入れると3つの軸ロックが自動で解除され、電源オフやスリープ時には自動でロックします。これにより、撮影やシーンの切り替え、収納のプロセスが格段にスピードアップします。さらに、収納構造も改良され、軸アームがよりフラットに折りたためる設計に。ボタンを押すだけで素早く収納できるため、バッグにもスッキリ収まり、持ち運びが便利になりました。

    縦向き撮影の切り替えがよりスムーズに

    RS 4 Miniは、RSシリーズの中で最速の横向き/縦向き切り替えを実現。[3] 縦向き撮影に切り替えるには、片方のノブを緩めて押し、ジンバルの水平プレートを取り外し、90°回転させて再度固定するだけです。この一連の動作がわずか10秒で完了します。これにより、スマートフォンでの視聴に最適な縦向きコンテンツを即座に作成でき、オーディエンスに作品をより早く届けることが可能になります。


    3つの改良により、より精密なバランス調整を実現


    カメラをセットするたびに、バランス調整するのは大変ではありませんか?RS 4 Miniは、以前のフラッグシップモデルでも使用されているテフロン™インターレイヤー[4]を新たに採用し、摩擦を低減することでよりスムーズなバランス調整を実現しました。



    また、チルト軸には新しい微調整ノブが追加され、カメラを前後に細かく動かすことで、ミリ単位での精密なバランス調整が可能になりました。





    上部クイックリリースプレートには3つのポジショニングスロットが追加され、カメラに応じて異なる取り付け位置を選択できるようになり、より広いバランス調整スペースを確保できます。ジンバルからカメラを取り外して再装着する際にも、バランスを崩すことなく素早く元の位置に戻せるよう、記憶しやすい設計になっています。

    カメラとスマートフォンに対応

    <br>軽量のRS 4 Miniは、最大2kgの積載量を誇り、Sony A7シリーズのミラーレスカメラと24-70mm F2.8 GM IIレンズの組み合わせや、Sony ZVシリーズのVlogカメラにも対応。また、DJI Micシリーズのマイク[5]やLEDライトなどのアクセサリーを使用しても、スムーズなカメラ操作を維持できます。[6] さらに、新開発のスマホホルダーを使えば、スマートフォン用のスタビライザーとしても簡単に切り替え可能。[7] 1台で多様な撮影ニーズに対応できる、まさに万能なジンバルです。

    ワイヤレス録画とズーム

    Bluetoothペアリング[6]後、カメラやスマートフォンの録画開始/停止をジンバルの録画ボタンで直接操作可能に。ケーブル接続の手間を省き、シームレスな撮影体験を実現します。ジョイスティックだけで、PZレンズの電動ズームや全画素超解像ズームを制御可能。片手で簡単に操作できるため、より直感的な撮影が可能になりますカメラのペアリングは1回のみでOK。以降は自動でスムーズに再接続されます。

    進化したユーザーインターフェース

    新しいタッチスクリーンは、アイコンがより見やすく、操作がスムーズに。新たにジンバルのステータス表示が追加され、カスタム設定の調整時には、フロントダイヤルを使用して数値を直接微調整できます。また、タッチスクリーンにはオートロック機能が搭載されています。一度ロックされると、画面には低輝度で使用中のジンバルモードとジョイスティックモードが表示されます。これにより、誤操作を防ぎながら、バッテリー消費を抑えることができます。

    Mini 用ブリーフケースハンドル

    RS 4 Mini専用に開発された新世代のブリーフケースハンドル[8]は、従来のDJI RSブリーフケースハンドルと比較して約20%小型化[9]、約12%軽量化[9]されており、低角度でのハンドヘルド撮影がより快適になりました。

    革新的な撮影で、驚きの映像を


    新開発 DJI RSスマートトラッキングモジュール

    フォローショットが驚くほど簡単に

    インテリジェントトラッキング&構図調整

    DJI RS 4シリーズの新しいユニバーサルアクセサリー、DJI RSスマートトラッキングモジュール[7]をご紹介。このモジュールは、初心者でも簡単にフォローショットを撮影可能にし、構図を自動調整できるよう設計されています。[10] 被写体をフレーム内の一定の位置に維持します。特に、オービットショット、後方追跡ショット、さらに固定カメラでのセルフ撮影に最適です。このモジュールは最大10メートルの範囲で被写体を追跡し、複数人がいる環境でも正確にターゲットを認識します。たとえ被写体が一時的にフレームから外れても、ジンバルが自動で再検出し、フォローショットを継続できます。[11]

    1秒で固定できる磁気マウント

    トラッキングモジュールは、マグネット式のクイックリリースデザインを採用しており、わずか1秒でチルト軸に装着可能。磁気ロックによって、撮影中に緩んだり脱落することなく、より安定したフォローショットが実現できます。

    1秒でトラッキング開始/停止

    トリガーボタンを1回押すだけで、被写体を即座にロックし、インテリジェントトラッキングを開始または停止でき、映像の主役を楽に追い続けることができます。また、トラッキングモジュールに向かって手のひらを開くと、1秒以内に被写体として認識され、トラッキングが自動で開始/停止されます。セルフィー撮影やVlog撮影に最適です。


    より直感的でスムーズなフォローショット

    新たに搭載されたレスポンシブモードでは、ジンバルが素早く手の動きに反応し、撮影開始や停止時のレスポンスが向上。特に、高速なオービットショットに適しています。 また、DJIの従来モデルで評価の高かったスムーズフォローモードも搭載。ジンバルがなめらかに動作し、通常のフォローショットや並走撮影に最適です。フォローモードとスピードを組み合わせることで、表現の幅が大きく広がります。

    オービットショット

    通常フォローモード


    強力な手ブレ補正

    第4世代のRS安定化アルゴリズム

    RS 4 Miniは第4世代のRS安定化アルゴリズムアルゴリズムを搭載。強力な手ブレ補正と、カメラ操作時の自然な操作感を両立。これにより、優れた安定性を確保しながら、スムーズで直感的な撮影体験を提供します。さらに、縦向き撮影時の安定性が大幅に向上し、ランニング撮影やローアングル撮影においても、ダイナミックなフォローショットをブレなく記録できます。また、RS 4 Miniはさまざまなカメラと互換性があり、自動的にモーター強度を調整し、撮影シーンに最適な動作を実現します。

    高速充電 & 長時間駆動

    前世代モデルと比較し、充電速度とバッテリー駆動時間が30%[12]向上しました。最大稼働時間は13時間[13]の連続使用が可能で、丸一日の撮影にも対応できます。急速充電にも対応しており、わずか30分の充電で、5時間[13]の使用が可能です。

    30%

    バッテリー駆動時間アップ

    30%

    充電効率が向上

    軽量設計 & 高い積載能力

    重量はわずか890gながら、最大2kgの積載能力を誇ります。主要なミラーレスカメラやレンズの組み合わせに対応し、[6] Sony A7シリーズのカメラに24-70mm F2.8 GM IIレンズ、DJI Micシリーズのマイクレシーバー[5]と組み合わせても安定した撮影が可能です。また、高トルクモーターを採用しており、以下の推奨セットアップで最大焦点距離までズームしても、バランス調整なしで安定したフォローショットが可能です。

    どれがあなたにぴったり?

    DJI RS 4 Mini

    コンテンツクリエイター向け小型軽量ジンバル
    51,480円より

    DJI RS 3 Mini

    携帯性抜群の軽量スタビライザー
    33,770円より

    DJI RS 4

    業務用軽量スタビライザー
    66,000円より

    DJI RS 4 Pro

    拡張型フラッグシップ スタビライザー
    99,000円より

    890g

    ジンバル重量

    850g

    ジンバル重量

    1.4kg

    ジンバル重量

    1.6kg

    ジンバル重量

    2kg

    積載量(試験値)

    2 kg (4.4 lbs)

    最大ペイロード

    3kg

    積載量(試験値)

    4.5kg

    積載量(試験値)

    第2世代 自動軸ロック

    軸ロック

    マニュアル軸ロック

    軸ロック

    第2世代 自動軸ロック

    軸ロック

    第2世代 自動軸ロック

    軸ロック

    アルミニウム合金

    軸アーム素材

    アルミニウム合金

    軸アーム素材

    アルミニウム合金

    軸アーム素材

    カーボンファイバー

    軸アーム素材

    微調整ノブ

    あり

    -

    微調整ノブ

    あり

    微調整ノブ

    あり

    1.4インチ LCD フルカラー

    1.4インチ LCD フルカラータッチ画面

    1.8インチ OLED フルカラータッチ画面

    1.8インチ OLED フルカラータッチ画面

    第3世代縦向き撮影ネイティブ対応

    第3世代RS安定化アルゴリズム

    第4世代RS安定化アルゴリズム

    第4世代RS安定化アルゴリズム

    ジョイスティック モード

    ズーム/ジンバル制御

    ジンバル制御

    ジョイスティック モード

    ズーム/ジンバル制御

    ジョイスティック モード

    ズーム/ジンバル制御

    ジョイスティック モード

    第3世代縦向き撮影ネイティブ対応

    縦向き撮影ネイティブ対応(水平アームを取り外す必要あり)

    第2世代 縦向き撮影ネイティブ対応

    第2世代 縦向き撮影ネイティブ対応

    取り外し不可

    バッテリー設計

    取り外し不可

    バッテリー設計

    取り外し可能

    バッテリー設計

    取り外し可能

    バッテリー設計

    13時間

    ‌最大バッテリー駆動時間

    10時間

    ‌最大バッテリー駆動時間

    29.5時間

    ‌最大バッテリー駆動時間

    29時間

    ‌最大バッテリー駆動時間

    NATOポート×1


    NATOポート×1


    RSAポート×1、
    NATOポート×2、
    充電アダプターポート×1

    RSAポート×2、
    NATOポート×2、
    充電アダプターポート×1

    Bluetoothズーム制御、Bluetoothシャッター、有線シャッターに対応

    Bluetoothシャッター、有線シャッターに対応


    外部フォーカスモーター制御、Bluetoothズーム制御、Bluetoothシャッター、有線シャッターに対応

    デュアル外部フォーカスモーター制御、Bluetoothズーム制御、Bluetoothシャッター、有線シャッターに対応

    -

    対応カメラ一覧

    1. 別売りです。
    2. PF(パンフォロー)モードおよびPTF(パン・チルトフォロー)モードでのみ対応しています。FPV(パン・チルト・ロールフォロー)モードでは対応していません。
    3. パン軸およびロール軸に使用されています。
    4. 本データは2025年2月時点の情報に基づいています。
    5. カメラの互換性に関する詳細は、互換性リストまたはDJI公式ウェブサイトの製品ページをご参照ください。


    SPEC

    周辺機器

    アクセサリーポート NATOポート
    1/4-20 取り付け穴
    RSSカメラ制御ポート(USB-C)
    ポゴピン(DJI RSインテリジェント トラッキングモジュール対応)
    バッテリー モデル:BHX724-3100-7.2 種類:LiPo 2S
    容量:3100 mAh
    電力量:22.32 Wh
    最大動作時間:13時間(静止)*
    充電仕様:9 V/2.5 A
    充電時間:約1時間50分**
    推奨充電環境温度:5℃~40℃

    * 機材を水平に静置し、ジンバルのバランスが取れた状態で測定。ジンバルの作動中は、駆動時間が短くなります。 ** 25℃の環境で30 Wの充電器を使用して測定。
    接続 Bluetooth 5.1
    USB-C充電ポート
    Ronin アプリの要件 iOS 14.0以降
    Android 9.0以降
    タッチ画面 対応言語 英語、簡体中国語、繁体中国語、ドイツ語、フランス語、韓国語、日本語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、タイ語

    動作性能

    積載量(試験値) 0.4〜2 kg
    制御可能最大回転速度 パン:360°/秒
    チルト:360°/秒
    ロール:360°/秒
    機械的可動範囲 パン軸:360°連続回転
    ロール軸:-95°~+235°
    チルト軸:-110°~+210°
    軸ロック 自動
    縦向き撮影 対応

    機械的および電気的特性

    動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
    Bluetooth伝送電力 <4 dBm
    動作環境温度 -10℃~45℃
    重量 ジンバル:約890 g(クイックリリースプレートを含む。三脚を除く)
    延長用グリップ/三脚:約140 g
    サイズ 折りたたんだ状態:236×64×316 mm(長さ×幅×高さ。三脚およびクイックリリースプレートを除く)
    展開時:175×182×338 mm(長さ×幅×高さ。カメラ、三脚、クイックリリースプレートを除く)

    アクセサリー

    DJI RSインテリジェント トラッキングモジュール 重量:19 g
    サイズ:33.5×17.5×38.5 mm(長さ×幅×高さ)
    トラッキング距離:0.5〜10 m
    動作環境:照度>20ルクス
    トリガーモード:ジンバルトリガー、ジェスチャー
    ジェスチャー機能:トラッキングの開始/停止、録画の開始/停止、フレーミング調整
    消費電力:<1 W
    動作環境温度:-10℃~45℃
    取り付け方法:マグネット着脱式
    DJI RS 4 Miniスマートフォンホルダー 重量:92.5 g
    サイズ:50×48×95.15 mm(長さ×幅×高さ)

    FAQ

    ジンバル

    DJI RS 4 Miniのアクティベーション方法を教えてください。 デバイスをアクティベーションするには、以下の手順にしたがってください。:
    1. 電源ボタンを長押ししてDJI RS 4 Miniの電源を入れ、言語を選択します。
    2. お持ちのスマートフォンのBluetoothを有効にします。
    3. スマートフォンでRoninアプリを起動し、DJIアカウントを登録する、もしくはログインします。[接続]をタップして、DJI RS 4 Miniを選択します。デフォルト パスワード:12345678を入力します。画面の指示に従ってDJI RS 4 Miniをアクティベーションしてください。
    4. アクティベーションが正常に完了すると、DJI RS 4 Miniはスリープモードに入ります。電源ボタンを1回押してスリープモードを終了し、使用を開始します。

    * アクティベーション中は、モバイル端末がインターネットに接続していることを必ず確認してください。 ** DJI RS 4 Mini は、最大 5 回までアクティベーションせずに使用できます。それ以降の使用にはアクティベーションが必要となります。
    DJI RS 4 Miniのファームウェアの更新方法を教えてください。 以下の手順に従って、ファームウェアを更新してください:
    1. 電源ボタンを長押ししてDJI RS 4 Miniの電源を入れます。
    2. DJI Roninアプリを起動し、[ジンバルに接続]をタップした後、機器リストでDJI RS 4 Miniを選択します。
    3. 新しいファームウェアが利用可能な場合、DJI Roninアプリのメインページの上部に「今すぐ更新」という通知が表示されます。*[今すぐ更新]をタップしてください。その後、「更新しました」というメッセージが表示されます。[終了]をタップして、更新を完了します。
    4. もし更新に失敗した場合は、デバイスを再起動して、再試行してください。
    DJI RS 4 Miniのファームウェア更新に関するビデオチュートリアルを参照してください。
    https://www.dji.com/jp/rs-4-mi...

    * ファームウェアの更新が完了するまで、デバイスの電源を切ったり、アプリを終了したりしないでください。
    DJI RS 4 Miniは、防水性・防塵性を備えていますか? DJI RS 4 Miniは、防水性・防塵性を備えていません。使用中は、デバイスの故障を避けるため、水や埃から遠ざけてください。
    DJI RS 4 Miniの素材は何ですか? DJI RS 4 Miniの素材は、主にアルミニウム合金とプラスチックで構成されています。
    DJI RS 4 Miniの画面の明るさを変更できますか? いいえ。
    DJI RS 4 Miniでは、どんなショートカット操作ができますか? 1. 電源ボタン
    長押し:電源オン/オフ
    1回/2回押す:スリープ/スリープ解除
    ジンバルの電源がオフの状態で 1 回押す:ジンバルの現在のバッテリー残量を確認できます。

    2. トリガーボタン
    長押し:ロックモード/FPVモード開始。
    2回押す:ジンバルを再センタリング
    3回押す:セルフィーモードを開始

    3. フロントダイヤル
    デフォルト設定は、電動フォーカス。タッチ画面で機能を変更できます。

    4. カメラ制御ボタン
    半押し:オートフォーカス
    1回押す:録画開始/停止
    長押し:写真を撮影する

    5. ジョイスティック
    ズーム制御
    上下に倒す:Sony PZレンズまたはSony Clear Image Zoomのパワーズームを制御。
    ジンバル制御
    上下に倒す:チルト軸の動きを制御(デフォルト設定)
    左右に倒す:パン軸の動きを制御(デフォルト設定)

    6. Mボタン
    1回押す:写真撮影またはC1/Fn1ボタンマッピングにカスタマイズ可能;
    長押し:スポーツモード開始。
    Mボタンを長押ししながら、トリガーボタンを2回押す:スポーツモードに入り、その状態を継続。同じ操作を繰り返して終了。
    Mボタンとトリガーボタンを長押し:オートチューン開始。

    DJI RS 4 Miniが電源オフの状態で、バッテリー残量を確認する方法を教えてください。 電源ボタンを1回押して、バッテリー残量を確認できます。
    DJI RS 4 Miniは、どのジンバルモードに対応していますか? DJI RS 4 Miniは、PF(パンフォロー)、PTF(パン&チルトフォロー)、FPV、3Dロール360、カスタムモードに対応しています。
    1. PFモードでは、パン軸のみがグリップの動きに従います。このモードは、水平にカメラを動かす時に適しています。例:被写体の周りを回って撮影する、左右にカメラを動かす、何かを通り抜けながら撮影する。
    2. PTFモードでは、パンとチルトの両方の軸がグリップの動きに従います。このモードは、上下の動きを含むシナリオや傾斜のあるシナリオに適しています。
    3. FPVモードでは、3軸のジンバルがすべて、グリップの動きに従います。このモードは、カメラを回転させながら撮影するようなシナリオで頻繁に使われます。
    4. 3Dロール360モードでは、チルト軸を90°回転させて、カメラのレンズが上部を向くようにします。その後、ジョイスティックを制御するとパン軸が360°回転し、「タイムトンネル」効果を使った撮影が可能になります。
    5. カスタムモードでは、3軸すべての軸フォローを必要に応じて設定できます。
    DJI RS 4 Miniは、カーマウントに取り付けて使用できますか? DJI RS 4 Miniは、拡張ベースキットと互換性がないため、カーマウントに取り付けられません。
    DJI RS 4 Miniは、縦向き撮影に対応していますか?また、どのように使用しますか? はい。DJI RS 4 Miniは、垂直カメラマウントのような追加のアクセサリーを使わずに、縦向き撮影に切り替えることができます。標準のクイックリリースプレートを垂直アームに取り付けるだけで、縦向き撮影に切り替えることができます。縦向き撮影は、SNS向けの短編動画の撮影に便利です。このジンバルは、追加のアクセサリーを使わずに付属のパーツだけで、横向き撮影と縦向き撮影を切り替えることができるため、アスペクト比の異なる様々な撮影のニーズを満たします。
    詳細については、DJI RS 4 Miniのチュートリアルビデオを参照してください。
    https://www.dji.com/jp/rs-4-mi...
    DJI RS 4 Miniで縦向き撮影をする場合、どのようにバランスを調整しますか? 詳細については、DJI RS 4 Miniのチュートリアル動画をご覧ください。
    https://www.dji.com/jp/rs-4-mi...
    DJI RS 4 Miniのジンバルパラメーターのリセットの方法とBluetoothパスワードの変更の方法を教えてください。 タッチ画面でホーム画面が表示されている状態で、タッチ画面を上から下にスワイプし、設定アイコンをタップします。その後、下にスワイプし、[パラメーターを復元]をタップすると、ジンバルパラメーター*がリセットされ、Bluetoothパスワードを変更できるようになります。

    * ジンバルパラメーターとは、モーター剛性、フォロー、ジョイスティックに関するパラメーターを指します。
    DJI RS 4 Miniは、急速充電に対応していますか? はい。付属のUSB-C充電ケーブルを使用し、30W以上のPD急速充電器でデバイスを充電することを推奨します。
    充電中に、DJI RS 4 Miniを使用できますか? はい。
    DJI RS 4 Miniには、どのアクセサリーポートが設けられていますか? DJI RS 4 Mini本体側面にはNATOポートがあり、ブリーフケース ハンドルや外付け補助ライト、マイクなどのアクセサリーを取り付けることができます。
    ジンバル底面にある1/4インチ ねじ穴を使って三脚を取り付け、ジンバルを安定させることもできます。
    DJI RS 4 Miniのフロントダイヤルは、どんな機能に対応していますか? DJI RS 4 Miniのフロントダイヤルを使って、フォーカス/ズームの制御、カメラパラメーター(ISO、絞り、シャッターなど)の調整、ジンバルのロール/パン/チルト軸の動作の制御が可能です。

    * カメラ制御の機能を使うには、Bluetooth接続またはカメラ制御ケーブルが必要です。詳細については、Roninシリーズの互換性ページをご参照ください:
    https://www.dji.com/jp/support...

    カメラ制御

    DJI RS 4 Miniをカメラに接続する方法を教えてください。 DJI RS 4 Miniは、Bluetoothシャッター接続とカメラ制御ケーブルを使用した接続に対応しています。詳しい接続方法は以下の通りです:

    方法 1:Bluetoothシャッター接続
    1. カメラのBluetoothと遠隔操作機能を有効にします。
    2. タッチ画面でホーム画面が表示されている状態でタッチ画面を上から下にスワイプし、コントロールセンターを表示させます。右上角のBluetoothアイコンをタップすると、DJI RS 4 Miniは、周囲にあるデバイスのBluetooth信号を検索し始めます。お使いのカメラのBluetoothを選択して接続します。カメラの機種によっては、接続パスワードが必要な場合があります。接続が成功すると、Bluetoothアイコンの色が青に変わります。

    * DJI RS 4 Miniが一度に接続できるカメラは、1台のみです。他のカメラに接続済みの場合は、そのカメラとの接続は自動的に切断されます。 ** お使いのカメラがBluetoothシャッター接続をサポートしているかどうか、また関連する設定方法については、Roninシリーズ互換性ページをご確認ください: https://www.dji.com/jp/support...
    方法 2:カメラ制御ケーブルを介した接続
    お使いのカメラモデルに合ったカメラ制御ケーブルを選択してください。ケーブルの一端をカメラのシャッター制御ポートに接続し、もう一端をDJI RS 4 Miniのカメラ制御ポートに接続します。

    * 製品パッケージに同梱されていないケーブルは、追加購入する必要があります。
    DJI RS 4 MiniのBluetoothシャッターは、どのカメラを操作できますか? Roninシリーズ互換性ページをご確認ください:
    https://www.dji.com/jp/support...

    アクセサリー

    DJI RS 4 Miniのクイックリリースプレートを取り付ける際、注意すべき点は何ですか? 1. クイックリリースプレートを取り付ける際、ケージの使用は推奨しません。
    2. クイックリリースプレートは、カーブ状配置ガイドと一緒に設計されています。カーブ状配置ガイドの端は、レンズの方を向きます。配置ガイドの長さを調整してください。D-Ring カメラ取り付けねじを締める前に、カーブ状配置ガイドがカメラ本体をしっかりと押し上げているか確認してください。D-Ring カメラ取り付けねじをカメラ取り付け穴に挿入して締める際に締めれない場合は、カーブ状配置ガイドがカメラスクリーンの方を向くように、クイックリリースプレートを180°回転させてください。カメラスクリーンをひっくり返して、D-Ring カメラ取り付けねじを締めます。
    DJI RS 4 Miniは、Roninシリーズのフォーカスモーターに対応していますか? いいえ。
    DJI RS 4 Miniは、LiDAR レンジファインダーに対応していますか? いいえ。
    DJI RS 4 Miniは、Ronin 映像トランスミッター(旧RavenEye 映像伝送システム)に対応していますか? いいえ。
    DJI RS 4 Miniは、DJI RS 3Dフォーカスシステムに対応していますか? いいえ。
    DJI RS 4 Miniのクイックリリースプレートを、他のジンバルに使用できますか? いいえ。
    DJI RS 4 Miniはどのようにスマートトラッキングと構図補正を行いますか? DJI RSスマートトラッキングモジュール*が必要です。使用前に、RSスマートトラッキングモジュールが正しく取り付けられており、被写体が検出範囲内にあることを確認してください。トラッキングを有効/無効にする方法は2つあります:
    1. トリガーボタンを1回押します;
    2. RSスマートトラッキングモジュールに向かって手のひらを向けます。
    詳細については、DJI RS 4 Miniのチュートリアルビデオを参照してください。
    https://www.dji.com/jp/rs-4-mi...

    * 別売り。
    DJI RSスマートトラッキングモジュールのUSB-Cポートの機能は何ですか? RSスマートトラッキングモジュールのUSB-Cポートは、ファームウェアの更新目的のみです。
    DJI RSスマートトトラッキングモジュールをDJI RS 4 Miniにどのように取り付けますか? RSスマートトラッキングモジュールの底部には磁気ロックが採用されています。ラッチを押して、マグネットで DJI RS 4 Mini のチルト軸に取り付けます。
    RS スマートトラッキングモジュールを取り付ける前に、DJI RS 4 Mini の軸ロックを固定することを推奨します。
    DJI RSスマートトラッキングモジュールのファームウェアをどのように更新しますか? 1. 公式DJIウェブサイトのDJI RS 4 Miniの製品ページのダウンロードセクションから対応するファームウェアパッケージをダウンロードします。
    2. 付属のUSB-Cケーブルを使用して、RSスマートトラッキングモジュールをコンピュータに接続します。
    3. ダウンロードしたファームウェアパッケージ(.binで終わるファイル)をRSスマートトラッキングモジュールのルートディレクトリに配置します。
    4. Windowsコンピュータの場合、ケーブルを直接抜いてください。Macコンピュータの場合、抜く前に「取り出し」をクリックしてください。
    5. USB-Cケーブルを使用してコンピュータを再接続すると、RSスマートトラッキングモジュールが自動的に更新を開始します。更新中、ステータスインジケーターは赤と緑で交互に点滅します。
    6. ステータスインジケーターが赤の点灯に変わったら、更新が完了です。
    スマートトラッキングと構図機能を使用する際にサポートされるジンバルフォローモードはどれですか? この機能はPF(パンフォロー)およびPTF(パンとチルトフォロー)モードでのみサポートされています。FPV(チルト、ロール、パンフォロー)モードではサポートされていません。
    DJI RSスマートトラッキングモジュールはどの被写体を検出できますか? RSスマートトラッキングモジュールは人間の被写体のみを検出し、他の被写体はサポートしていません。
    DJI RSスマートトラッキングモジュールは同時に何人の被写体を追跡できますか? 一度に1人の被写体のみを追跡できます。
    DJI RS スマートトラッキングモジュールはどのような構図方法に対応していますか?また、それぞれの違いは何ですか? 2 つの方法に対応しています:被写体を中央に配置する、または現在のフレーミングを維持する。
    被写体を中心にする:ユーザーがジェスチャー/トリガーでトラッキングを開始すると、構図が自動的に調整され、被写体がフレームの中心に移動します。
    現在のフレーミングを維持する:ユーザーがジェスチャー/トリガーでトラッキングを開始すると、構図は変更されません。
    DJI RSスマートトラッキングモジュールはどのようなジェスチャーコントロールをサポートしていますか? 手のひらを開く(どちらの手でも):トラックを開始/停止;
    Vサイン(どちらの手でも):録画を開始/停止
    画面メニューからジェスチャーコントロールを無効にすることもできます。
    DJI RSスマートトラッキングモジュールを設定した後に被写体が中央に配置されない場合、どうすればよいですか? カメラ、レンズ、撮影距離の違いにより、すべてのカメラで必ずしも中央構図を実現できるとは限りません。この場合、ジョイスティックを使用して構図を調整することをお勧めします。
    スマートトラッキングおよび構図調整機能を使用する際、フラッシュライトモードや低角度撮影時の推奨される持ち方は何ですか? スマートトラッキングおよび構図調整機能を使用する際、フラッシュライトモードや低角度撮影では、バッテリーグリップまたはブリーフケースハンドルが常にレンズと同じ方向を向くようにしてください。そうしないと、ジンバルが制御を失い、揺れてカメラの動きに影響を与える可能性があります。
    DJI RS 4 Miniでスマートフォロー構図補正を使用する際に注意すべき点は何ですか? 逆光の環境では使用を避けてください。被写体を見失う可能性があり、カメラの動きに影響を与えることがあります。3人以下の環境での使用をお勧めします。

    SPEC/状態

    メーカー:
    DJI

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