DJI Power 1000 Mini

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商品紹介

概要

携帯性抜群のDJI 1kWhポータブル電源[1]
高効率の電力[2]、長持ちする設計
わずか58分で0%から80%まで充電[3]
内蔵400Wカーチャージャー[4]&MPPTモジュール[5]
100W [6]巻き取り式ケーブルで簡単充電&収納
安全・安心を重視した設計

同梱物

DJI Power 1000 Mini ×1
DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル ×1
AC 電源ケーブル ×1


DJI Power 1000 Miniは、DJIの1kWhクラスのポータブル電源の中で最も携帯性に優れています[1]。400Wカーチャージャー[2]と400W MPPTモジュール[3]を内蔵し、キャンプやドライブ旅行、コンテンツ制作に最適です。旅先でも手軽に、パワフルに充電します。



1008Wh ポータブル電源


コンパクトサイズで、驚きのハイパワー

DJI Power 1000の半分のサイズでありながら、DJI Power 1000 Miniは1kWhの容量を備え、負担のない携帯性を実現します[8]。ご家族とのドライブ旅行やキャンプなどのお出かけ先や緊急時などの電源として、いつでも手軽に信頼性の高い電力を供給します。



高効率[6]で長時間駆動

1000Wの最大出力[9]に対応したDJI Power 1000 Miniは、特定の1200W家電[10]にも給電できます。低消費電力使用時に効率的に給電できるよう最適化されており、キャンプ用品からホーム家電まで必要な機器を最大限に利用できるよう、長時間の電力供給を実現します。


1kWhの大容量、多彩な使い方

キャンプ&ドライブ旅行

コンテンツ制作


家庭用予備電源

デスクトップ充電

* 全てのデータは、25℃未満のラボ環境下で、DJI Power 1000 Miniを使用し、特定のブランドの製品を充電した場合の測定データです。データは、あくまでも参考用です。実際の値は、状況により異なる場合があります。


様々な急速充電オプション


DJI Power 1000 Miniは、家庭用電源、ソーラー、車からの充電に対応しています[11]。屋内や屋外はもちろん、移動中でも、さまざまな充電方式で便利に電化製品をご利用いただけます。


引き出すだけで、すぐ充電

内蔵100W[4]巻き取り式USB-Cケーブルは、すぐに引き出すことができ、また自動的に巻き戻ります。絡まる心配がなく、余計なケーブルを持ち歩く必要がありません。引き出して挿すだけで、スマートフォンやタブレット、ノートパソコンを100W[4]で急速充電できます。さらに、交換可能な設計により、長期間の耐久性と安心感を実現します。


いつでも、あなたのそばに

静音動作と調整可能なLED照明[14]、そしてUPSバックアップが一体となり、1日を通して信頼できる電力を供給し、いつでもどこでも電力を確保して万全の備えを整えます。


安全性を追求した設計

筐体構造やセルのハードウェアからシステムソフトウェアに至るまで、DJI Power 1000 Miniは包括的な安全設計を採用し、電力の使用中、全面的な保護を提供します。

LFPバッテリー

釘刺し試験[17]をクリアしたLFPセルを採用し、DJI Power 1000 Miniはより高い安全性を実現します。4000回の充電サイクル後もバッテリー容量は約80%を維持し[18]、毎日充電した場合でも最長10年間使用できます[19]

インテリジェント バッテリー管理システム (BMS)

インテリジェントなBMSで常に安全を確保します。10個の内蔵温度センサーが放熱状況を監視し、リアルタイムの温度と動作状態はDJI Homeアプリで確認できます。内部に26個のヒューズを備え、電力使用が安全閾値を超えると、電源供給および充電の保護機構が自動で作動し、事故を未然に防ぎます。

高強度設計

電源ステーションは難燃性材料で構成されており、万が一落下や衝撃があった際も発火を防ぎます[20]。また、最大1トンの静圧に耐える耐荷重性能を備えており[16]、非常に高い信頼性を誇ります。

5000 m高地での動作

最大5000 mの高度でも正常な動作が確認されています。山でキャンプをする時も、屋外を探検する時も、過酷な環境で作業する時も、継続的に安定した電力を供給します。

耐結露設計

インバーターを保護するために新たにポッティング(樹脂充填)加工を採用しており、結露や塩水噴霧などの環境下でも安定して動作します[21]。これにより、海辺のキャンプや長距離ドライブでも安心して使用できます。


DJIエコシステムの拡張

拡張されたDJI Power 1000 Miniエコシステムで、さらなる可能性を広げましょう。SDCポートは様々なアクセサリーを接続でき、内蔵された400Wカーチャージャー[2]と400W MPPTモジュール[3]が、追加のアダプターなしで効率的な車内充電とソーラー充電をサポートします。装備は少なく、もっと自由にアウトドアを楽しみましょう。


多様なポートと拡張性

DJI Power 1000 Miniは、2つのUSB-Aポート、4つのACコンセント、1つのSDCポートなどを備え、あらゆるシーンで手軽に電力を利用できます。IBCPOWER 100W折りたたみ式ソーラーパネル、DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル、DJI Power 車内バッテリー充電ケーブルなどのアクセサリーとシームレスに接続でき、多様な充放電ニーズに余裕を持って対応します。

1. 2025年12月時点。
2. DJI Power 車内バッテリー充電ケーブル(別売)が必要です。実際の400W急速車内充電の性能は、周囲温度、湿度、ガソリン車やディーゼル車のオルタネーター出力によって異なる場合があります。
3. DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル(別売)が必要です。実際の400W急速ソーラー充電の性能は、周囲温度や湿度によって異なる場合があります。
4. 実際のパフォーマンスは周囲の温度や湿度の影響を受ける場合があります。充電プロトコルの互換性に制限があるため、一部のデバイスでは最大充電電力に達しない場合があります。
5. 25℃のラボ環境下で、最大グリッド充電電力1000Wにてテスト済み。この値は、あくまで参考用です。
6. DJI Power 1000と比較して、DJI Power 1000 Miniは、冷蔵庫、テレビ、パソコン、ゲーム機など、定格出力が100~400Wの家電を使用する場合、約10%長い稼働時間を実現します。
7. DJI Power 1000 MiniをDJIストアでご購入いただくと、3年間の保証が付きます。登録を完了すると、さらに2年間保証期間が延長されます。詳細については、DJIストア内のカスタマーサービスまでご相談ください。
8. DJI Power 1000との比較。
9. DJI Power 1000 Miniの最大出力電力は1000Wで、周囲温度25°Cの環境下で、バッテリー残量100%から15%まで連続して放電できます。記載のデータは、制御されたラボ環境下で測定されたものです。実際のユーザー体験は異なる場合があります。
10. チェーンソー、コンプレッサー、エアコンなどのモーター駆動機器は、起動時の使用電力が大きいため、対応できない場合があります。実際の結果は異なる場合があります。
11. 該当のアクセサリーが必要です。
12. データは周囲温度25℃で測定されたもので、参考値です。DJI Power 車内バッテリー充電ケーブル(別売)が必要です。
13. データは周囲温度25℃で測定されたもので、参考値です。DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル(別売)が必要です。
14. 明るさは10%から100%の範囲で調整できます。
15. 標準充電モードで充電中のDJI Power 1000 Miniから100 cm離れた距離で測定されました。実際の使用状況は環境条件により異なる場合があり、参考用です。
16. データは管理された実験室環境でテストされました。
17. GB 36276-2023標準に基づき、バッテリーセルは釘刺し試験において発火や爆発を起こすことなく合格しました。
18. 1サイクルは完全な充電と放電を指します。25°Cの実験室環境において、DJI Power 1000 Miniを標準モードで充電し、外部デバイスに400Wの出力電力で放電する条件でテストを実施しました。
19. 製品を正しく使用し、ほぼ毎日1回のフル充放電を行った場合、DJI Power 1000 Miniは約10年のバッテリー寿命が見込まれます。このデータはあくまで参考用です。実際のユーザー体験は異なる場合があります。
20. ポータブル電源は、両手で持った状態で50 cmの高さから乾いた泥の上に落としても、正常に動作を続けます。
21. 製品の性能を維持するために、雨天環境で3分以上電源ステーションを使用したり、長時間結露や塩水噴霧にさらしたりすることはお勧めしません。
22. 別売です。
23. この機能には、別売のアクセサリーが必要です。急速充電対応DJIドローンの詳細については、公式サイトの「FAQ」ページを参照してください。
24. 各USB-Cポートは140 Wの最大出力に対応しています。充電するデバイスがPD 3.1プロトコルに対応し、EPR(拡張電力域)の仕様に合致したUSBケーブルを使用する必要があります。


SPEC

一般

モデル DYM1000M
電池の種類 LFP電池(リン酸鉄リチウムイオン電池)
電力量 1008 Wh(標準)
充電サイクル回数 4000サイクル以降は、80%以上のバッテリー容量を維持します。

1サイクルは、完全な充電と放電を指します。25°Cの実験室環境において、DJI Power 1000 Miniを標準モードで充電し、外部デバイスに400 Wの出力電力で放電する条件でテストを実施しました。
正味重量 約11.5 kg
サイズ 314×212×216 mm(長さ×幅×高さ)
ポート数 AC出力ポート × 2(CN、EU、AU、UK規格を使用する地域向け)*
AC出力ポート × 4(US、JP規格を使用する地域向け)*
USB-C × 1
USB-C巻き取り式ケーブル × 1
USB-A × 2
SDC × 1
AC入力 × 1

* USおよびJP規格を使用する地域向けモデルは、4つのAC出力ポートを備えています。ポートサイズの違いにより、その他の地域向けモデルには2つのみが含まれています。
最大動作高度 5000 m

出力仕様

AC出力 低電圧:
AC 100~120 V、50/60 Hz、最大電流10 A、最大1000 W(連続800 W)
AC 100~120 V、最大電流:14.4 A、最大1440 W(バイパスモード)

高電圧:
AC 220~240 V、50/60 Hz、最大電流4.5 A、最大1000 W(連続800 W)
AC 220~240 V、最大電流:10 A、最大2200 W(バイパスモード)

AC出力データは、国や地域によって異なります。
USB-A出力 5 V、2.4 A
最大出力電力(チャンネル毎):12 W
USB-C出力 5 V、5 A
9 V、5 A
12 V、5 A
15 V、5 A
20 V、5 A
最大出力電力(チャンネル毎):100 W*

* USB-Cポートは100 Wの最大出力に対応しています。巻き取り式ケーブルとUSB-Cポートで同時にデバイスを充電する場合、合計出力電力は150 Wであり、巻き取り式ケーブルは最大100 W、USB-Cポートは最大50 Wを供給します。
SDC出力 SDC:9〜28 V、最大300 W

入力仕様

AC入力 低電圧:
AC 100~120 V、50/60 Hz、最大電流10 A、最大1000 W(連続800 W)
AC 100~120 V、最大電流:14.4 A、最大1440 W(バイパスモード)

高電圧:
AC 220~240 V、50/60 Hz、最大電流4.5 A、最大1000 W(連続800 W)
AC 220~240 V、最大電流:10 A、最大2200 W(バイパスモード)

AC入力データは、国や地域によって異なります。
USB-C入力 最大充電電力:100 W
SDC入力 SDC:9~28 V、最大400 W

動作環境温度

電力供給温度 -10℃~45℃
充電温度範囲 -10℃~45℃
保管環境温度 -10℃~45℃

Wi-FiおよびBluetooth

伝送電力 (EIRP) Wi-Fi (802.11 b/g/n):
2.4000~2.4835 GHz:< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))

Bluetooth 5.0:
2.4000~2.4835 GHz:< 7 dBm

サポートされている動作周波数帯域とその対応する可用性は、国/地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。


FAQ

一般

DJI Power 1000 MiniのUPSモードとは、どんなモードですか?また、どのように使用しますか? UPSとは、Uninterruptible Power Supply(無停電電源装置)の略で、主に、停電時、DJI Power 1000 Miniを介してデバイスに給電するために使用され、停電時に起こりうる事故を防ぎます。
電源が入ったDJI Power 1000 Miniに電気機器が接続されている時、どちらも家庭用電源から給電されます。ポータブル電源のACボタンを押し、AC出力インジケーターが点灯していることを確認すると、DJI Power 1000 MiniはデフォルトでUPSモードに設定されます。DJI Power 1000 Miniは、0.01秒以内に、接続されている機器に給電し始めることができます*。使用している機器によって、このモードを使用するかどうか選択することができます。

* 記載のデータは、制御されたラボ環境下で測定されたものです。
DJI Power 1000 Miniのファームウェアの更新方法を教えてください。 DJI Homeアプリでファームウェアを更新できます。
DJI Power 1000 MiniをDJI Homeアプリに接続し、Wi-Fiネットワークを設定した後、設定 > ファームウェア更新に進み、最新のファームウェアバージョンに更新します。
DJI Power 1000 Miniの保証期間を教えてください。 デフォルトの保証期間は3年です。DJI Homeアプリをダウンロードし、初回接続を完了することで、さらに2年間保証期間を延長できます。一部のアクセサリー(巻き取り式ケーブルモジュールを含む)は、5年間の保証対象には含まれません。
DJI Power 1000 Miniのバッテリー寿命を長持ちさせるためのメンテナンス方法を教えてください。 完全に放電した後で、ポータブル電源を長期間保管しないでください。バッテリーが過放電し、バッテリーセルが修理不能な損傷を負うおそれがあります。
長期間保管する場合、製品を100%まで充電し、その後約60%まで放電してください。バッテリー残量が高い状態で長期間保管すると、バッテリーセルの劣化が速くなります。一方で、バッテリー残量が低い場合は、過放電が起こる可能性があります。
保管中は、約4ヶ月に1回、充放電してください。まずは、ポータブル電源を15%まで放電してから電源を切り、2時間以上放置します。その後、標準充電モードを使用して100%まで充電します。このようにして、ポータブル電源のメンテナンスを行います。
ポータブル電源にエラーコードが表示された場合、どうしたら良いですか? ポータブル電源のディスプレイ画面にエラーコードが表示された場合、DJI Homeアプリに接続して具体的な問題と解決策を確認するか、DJI Powerシリーズ製品サポートを訪問して詳細を確認してください。

充電

DJI Power 1000 Miniが対応する充電方法を教えてください。
AC電源:
AC入力ポートを介して、家庭用電源から充電します。

DC電源:
1. 内蔵の高出力車載充電モジュールにより、DJI Power 車内バッテリー充電ケーブルを使用して、DJI Power 1000 Miniをエンジン車のバッテリーに直接接続し、DC充電を行うことができます。
2. 内蔵MPPTモジュールにより、DJI Power MC4ソーラー充電ケーブルを使用してDJI Power 1000 Miniをソーラーパネルに接続し、高効率なDC充電を行うことができます。
3. DJI Power 車内電源充電ケーブルを使用して、DJI Power 1000 Miniを車の電源コンセントに接続し、DC充電を行います。
4. USB-CポートまたはUSB-C巻き取り式ケーブルを使用し、電源ステーションを対応する充電器に接続してDJI Power 1000 Miniを充電します。
DJI Power 1000 Miniの充電速度はどのように調整できますか? DJI Power 1000 MiniのAC入力電力とSDC車載充電入力電力は、DJI Homeアプリ内で調整できます。

電源

AC出力を有効にする方法を教えてください。何通りの方法がありますか? 電源をオンにした後、ACボタンを押してAC出力を有効にするか、DJI Homeアプリでリモートで有効にすることができます。
ACボタンを1回押すと、AC出力インジケーターがゆっくりと点滅します。ポータブル電源がAC出力ポート経由でデバイスを一つも充電していない状態が30分間続くと、節電のためにAC出力が自動的にオフになります。
ACボタンを長押しすると、AC出力インジケーターは常時点灯し、AC出力は自動的にオフにならなくなります。
AC出力の周波数を変更する方法を教えてください。 AC 入力周波数が、現在パワーステーションに設定されている出力周波数と一致しない場合、 パワーステーションのディスプレイにエラーコードが表示されます。この場合、AC出力周波数を手動で切り替える必要があります。
AC出力が有効になっていることを確認し、AC充電ケーブルと接続されているすべての機器を取り外してから、ディスプレイの周波数が変わるまで約10秒間ACボタンを押し続けてください。
低温環境下でポータブル電源を使用する際、注意するべき点は何ですか? 低温環境下では、給電機能が影響を受け、出力電力が低下します。
給電していない時、どのくらいの時間でDJI Power 1000 Miniの電源が切れますか? DJI Homeアプリで自動オフ時間を設定できます。連続出力がない場合、デフォルトで30分後に自動的にオフになります。

アクセサリー

SDCポートを使用すると、どんな機能に対応しますか? SDCポートは以下の機能に対応しています:

充電:
1. SDCポート経由でDJI Power 車内バッテリー充電ケーブルを使用し、エンジン車のバッテリーから最大400WでDJI Power 1000 Miniを急速充電します。
2. SDCポートを介してDJI Power 車内電源充電ケーブルを使用し、12Vまたは24Vの車の電源コンセントから、それぞれ最大120Wまたは240WでDJI Power 1000 Miniを充電します。
3. DJI Power MC4ソーラー充電ケーブルをSDCポート経由で使用し、ソーラーパネルから最大400WでDJI Power 1000 Miniを急速充電します。

給電:
1. DJI Matrice 4シリーズ、DJI Mavic 3シリーズ、DJI Mavic 4 Pro、DJI Air 3シリーズ、Matrice 30シリーズ、DJI Inspire 3のインテリジェントフライトバッテリーを、対応するドローン用急速充電ケーブルで急速充電します。
2. DJI Power SDC - 車用デバイス充電プラグ 電源ケーブルを介して、車載デバイスに給電できます。
3. DJI Power SDC - XT60 電源ケーブル (12V)を使用して、バランス充電器(模型航空機などのバッテリーのバランス充電器)に接続することで、バッテリーを屋外で充電できます。

DJI Power 1000 Miniは、内蔵MPPTモジュールおよび急速充電モジュールを搭載していますが、DJI Power 1kW車内超急速充電器およびDJI Power 1.8kWソーラー/車内超急速充電器には対応しておらず、DJI Power Expansion Battery 2000を使用した容量拡張もできません。
DJI Power 1000 MiniはDJI Powerドングルに対応していますか? いいえ、対応していません。DJI Power 1000 Miniは内蔵無線モジュールを搭載しており、Wi-FiおよびDJI Homeアプリに直接接続できます。
DJI Power SDC急速充電機能を使用する時に、注意すべき点を教えてください。 飛行後、ドローンのバッテリー温度が冷めるのを待ってから、DJI Power SDC急速充電ケーブルをバッテリーに接続してください。そのまま充電した場合は、充電速度に影響する可能性があります。
ドローンのバッテリーを充電する時、最後の5%(95%からフル充電までの間)はトリクル充電を使用するため、充電速度は比較的遅くなります。バッテリー残量が95%の状態から使用した時の動作時間とフル充電の状態からの動作時間は大きくは変わらないため、95%まで充電された時点で使用を開始することもできます。
DJI Power 1000 Miniの巻き取り式ケーブルモジュールは交換可能ですか? はい。DJI Power 1000 Miniには、内蔵の巻き取り式ケーブルモジュールがあります。工具を使ってノッチからカバーをこじ開け、サイドクリップを解除し、モジュールを取り外して交換することができます。
DJI Power 1000 Miniのバー型LEDライトの明るさはどのように調整しますか? DJI Power 1000 Miniには、内蔵バー型LEDライトがあります。1回押すとオン/オフ、2回押すとSOS、長押しで明るさを調整できます。

SPEC/状態

メーカー:
DJI

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