DJI Osmo Mobile 7

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商品紹介

概要

  • ネイティブトラッキング&音声収録・照明機能搭載
  • 堅牢な3軸ジンバル手ぶれ補正機能
  • 簡単チュートリアル&ワンタッチ編集
  • クイック収納&クイック起動
  • 延長ロッド&三脚内蔵
  • 10時間バッテリー駆動&スマホ充電

  • 同梱物

    Osmo Mobile 7 x1
    DJI OM磁気スマートフォンクランプ 4 x1
    電源ケーブル(USB-C - USB-C、50 cm) x1
    収納ポーチ x1
    クイックスタートガイド x1
    安全ガイドライン x1
    DJIストアプロモーションカード x1
    DJIロゴステッカー x1
    ※電源アダプタは付属しておりません。

    あらゆるハイライト重要な瞬間を簡単に捉える。軽量で持ち運びやすく、直感的に操作できるOsmo Mobile 7とOsmo Mobile 7Pをご紹介します。DJIの第七世代手ブレ補正技術とActiveTrack 7.0を搭載したこれらのスマートフォンジンバルは、三軸手ブレ補正機能とインテリジェント追尾機能を新たな次元へと進化させます。多彩なインテリジェント機能を活用すれば、シネマティック品質の映像をこれまでになく簡単に撮影できます。





    ネイティブ追尾機能と多用途性

    Osmo Mobile 7Pには、DJI Mimoアプリを使用せずに被写体を簡単に追尾できる多機能モジュール[3]が含まれています。モジュールに手のひらを見せるか、トリガーを押すだけで、スマートフォンの標準のカメラアプリ、ライブ配信アプリ、またはその他のカメラアプリを使用して、動く被写体にスムーズにロックオンして追尾します。あらゆる瞬間を思いのままに操れます。




    壮大な光景を捉えよう

    多機能モジュール[3]は、インテリジェント追尾機能、DJI Mic Miniの受信機能、そして照明機能を1つのコンパクトなユニットに統合しています。マグネット式クリップデザインにより、簡単に着脱が可能です。また、リモートジェスチャー操作にも対応しています。日常生活の記録やソーシャルメディア向けのコンテンツ作成においても、自信を持って素晴らしい瞬間を確実に捉えることができます。




    常に焦点を合わせ、常に準備万端

    高度なスマートキャプチャアルゴリズムにより、多機能モジュール [3]は主要な被写体にフォーカスを巧みに維持し、複数の被写体が存在する複雑なシーンでもスムーズかつ連続的な追尾を実現します。スポーツイベントを撮影する際も、Vlogを作成する際も、すべてのプロジェクトがスムーズに進行し、無限のクリエイティブな可能性が広がります。





    Osmo Mobile 7Pは、コンパクトなボディに卓越した性能を凝縮しています。多機能モジュール[3]とペアリングすることで、照明機能と音声受信機能を利用できます。さらに、内蔵式の延長ロッドと三脚を搭載しています。この直感的なデザインは、クリエイティブなプロジェクトを全面的にサポートします。


    照明

    補助ライトは、明るさと色温度を調整可能で、曇りや低照度の環境下で画像品質を向上させます。ライブ配信や日常の撮影に最適です。


    音声受信機能

    DJI OsmoAudio™エコシステムにより、Mic Miniトランスミッター [4]とペアリングすることで、ライブ配信やVlogで没入感のあるクリアな音質を実現します。





    内蔵延長ロッド

    内蔵式の延長ロッドを使えば、セルフィーを撮る際により多くの友人やペット、美しい風景を収めることができ、Vlog撮影において創造的な高低アングルを楽しめます。

    内蔵三脚

    内蔵式三脚により、追加アクセサリーは不要です。展開するだけで安定した設置が可能[5]で、一人での制作が手軽になり、収納も簡単です。



    あなたの揺るぎない創造性を強化


    Osmo Mobile 7シリーズは耐久性を重視して設計されており、最大10時間[2]の動作時間を実現します。一日がかりの撮影やクリエイティブな活動をサポートし、USB-Cポートを使用してスマートフォンの充電も可能です。そのため、長時間の屋外撮影やライブ配信に最適です。

    多機能モジュール[3]がマイク受信機として動作する際、USB-Cポートを介してスマートフォンに接続し、高品質な音声伝送を実現すると同時に、追加の電力を供給します。これにより、電源のない屋外環境でも創作を続けることができ、大切な瞬間を逃さずに捉えることができます。

    クイック展開、
    クイック起動


    Osmo Mobile 7シリーズのマグネット式デザインにより、スマートフォンの取り付けや取り外しがスムーズに行えます。ジンバルは展開するだけですぐに電源が入ります。ペアリング済みのスマートフォンを取り付けると、DJI Mimo [6] が自動的に起動し、インスピレーションが湧いたその瞬間から撮影を始められます。

    初日からプロ並みの撮影を


    ActiveTrack 7.0[7]: かつてないほどスマートに

    被写体トラッキング

    どのように動いたり、方向を変えたりしても、ジンバルが自動で調整し、常にあなたの動きを追尾して、スポットライトを当て続けます。驚くほど印象的で目を引く映像を、簡単に撮影できます。

    スマートキャプチャ

    ジンバルは複数の被写体をスマートに検出します。簡単なタップ操作で被写体にロックオンし、追尾を開始できます。選択ボックスをタップするだけで、異なる被写体へ簡単に切り替えられます。直感的な操作性で、瞬時に反応します。

    スムーズなトラッキング

    複数の被写体がいるシーンでも、ジンバルは友人、家族、ペットなど、あなたがフォーカスしたい被写体を正確に捉えます。被写体を一時的に見失ったり、急激に動いたりしても、安定した滑らかな映像を実現するために、連続的な追尾を維持します。

    ジェスチャー操作で撮影

    多機能モジュール[3]はジェスチャー操作[8]に対応しています。どのような撮影シーンでも、シンプルなジェスチャーですべてが簡単に叶います。


    「Palm(パーム)」ジェスチャー

    手のひらを見せるだけで、インテリジェントトラッキングが瞬時に開始または停止します。どのように動いても、ジンバルはあなたの動きに忠実に従います。


    「V(ブイ)」ジェスチャー

    「V」ジェスチャーをするだけで、簡単に写真を撮ったり、動画の録画を開始・停止できます。瞬間を簡単で楽しく記録できます。


    「Double L(ダブルエル)」ジェスチャー

    「ダブルL」ジェスチャーを使ってフレーミングを調整できます。どのように動いても、カメラが自動でフレーミングを調整してくれるため、常に理想的な位置で撮影できます。

    ワンタッチ編集

    Osmo Mobile 7シリーズをDJI Mimoアプリと連携させて、AIを使ったワンタップ編集や独自の動画テンプレートを楽しみましょう。撮影から編集まで、分かりやすく撮影をサポートしてくれるので、初心者でも安心して使えます。

    ShotGuides

    ShotGuidesは撮影シーンを自動で分析し、その場に適した撮影シークエンスを提案するとともに、チュートリアルで撮影方法を案内します。豊富なテンプレートから選び、指示に従うだけで、すぐにプロが制作したような映像を撮影できます。


    AndroidおよびiOSのエコシステムに対応しています。


    Androidスマートフォンとの互換性が向上しました。

    新しい磁気式スマートフォンクランプは、多様な互換性を備え、大型カメラセットアップを搭載したAndroidスマートフォンにもスムーズに対応します。これにより、エントリーモデルからハイエンドフラッグシップモデルまで、幅広いAndroidデバイスで安定した撮影体験を提供します。[9]


    効率的な撮影を実現するiOS対応

    DJI OM磁気クイックリリースマウント[4]

    iPhone [10]ユーザー向けに設計されたこのマウントは、簡単に取り付け・取り外しができ、手軽で快適に撮影や制作を楽しめます。



    Watchによる遠隔操作

    Apple Watch[11]にDJI Mimoアプリをインストールして、Apple Watchをジンバルのスマートリモコンとして活用しましょう。Apple Watchでカメラ映像を遠隔で表示したり、ジンバルの角度を調整したり、縦向き・横向きモードを切り替えたり、写真や動画を撮影することができます。これにより、近距離でのハンドヘルド撮影の制約が解消され、フレーミングや構図の自由度が向上します。

    堅牢な3軸ジンバル手ぶれ補正機能

    Osmo Mobile 7シリーズは、DJIの第7世代スタビライズ技術を採用し、感動を損なうことなく常に安定した撮影を実現します。インスピレーションの瞬間を捉え、300グラムまでのスマートフォンで、驚くべきシネマ品質の映像作品を制作できます。




    柔軟な動きが生む、無限のインスピレーション

    RTF

    フォローモードでは、カメラがジンバルのパン軸とチルト軸の動きに追従し、ロール軸に対しては安定した水平を保ちます。このモードは、カメラを上下や斜め方向に動かして撮影する際に優れた性能を発揮します。

    FPV

    カメラビューはジンバルの全方向の動きに追従します。このモードは、ランドマークや建物、彫刻といった静止した被写体をダイナミックに撮影するのに最適です。

    PF

    カメラはジンバルのパン軸の動きのみ追従し、チルト軸とロール軸は安定した状態を保ちます。水平にカメラを動かして撮影したり、被写体の周囲を回りながら撮影する際に最適です。

    スピンショット

    ジョイスティックを左または右に倒してカメラビューの回転を制御し、躍動感のある映像を撮影します。プッシュインやプルアウト、ハイアングルの動きを撮影するのに最適です。


    リアカメラセルフィー用の瞬時切り替え機能

    トリガーを3回押すだけで、スマートフォンの背面にあるリアカメラが自分の方に回転し、高解像度の撮影を瞬時に利用できます。この機能により、Vlog撮影中に被写体と風景をシームレスに切り替えられ、煩雑な調整を必要とせず、ストーリーをより鮮やかでダイナミックに仕上げることができます。




    インテリジェント機能で、より進化した映像体験を

    指先で多彩な機能を駆使して、創造性を存分に発揮しましょう。DJI Mimoアプリに接続すると、ジンバルはタイムラプス、パノラマ、DynamicZoomをはじめとする多彩なインテリジェント撮影モードを利用でき、インスピレーションあふれる瞬間を余すことなく捉えることができます。

    タイプラプス

    タイムラプス、モーションラプス、ハイパーラプスを使って、時間と空間を自在に操る不思議な映像を撮影しましょう。シンプルなモーションラプステンプレートを使えば、美しい瞬間を組み合わせて、印象的な映像作品を作り出すことができます。

    パノラマ

    3種類のパノラマモードをお試しください:3×3、240°、CloneMeの各モードが、あなたの創造的なビジョンを実現します。


    DynamicZoom

    ムーブインとムーブアウトの2種類のモードを使って、ハリウッド映画でよく使われるドリーズーム効果を活用し、人々を惹きつけるダイナミックな映像を撮影しましょう。


    自分のスタイルでフォーカス

    Osmo Mobile 7Pのサイドホイールを使えば、ズームやフォーカスを簡単かつスムーズに操作できます。ホイールを回すだけで、焦点距離を滑らかに調整し、スムーズにズームイン・ズームアウトして構図を柔軟に調整できます。よりシネマティックな操作をしたい時は、サイドホイールを1回押すだけでマニュアルフォーカスに切り替えられます。さらに、長押しでフィルライトを操作できるようになり、明るさや色温度を簡単に調整することで、撮影体験がより快適になります。

    親子向けモード

    親子モードを使用すれば、Osmo Mobile 7シリーズが家族専属のカメラマンに早変わり。カメラ操作を自動で行い、大切な人と一緒に過ごす瞬間をしっかりと記録します。撮影後は、DJI Mimoアプリのさまざまな動画テンプレートを使って、ワンタップで簡単に家族のデジタル記念作品を作成できます。


    アクセサリーを活用するのもお忘れなく

    DJI OM磁気クイックリリースマウント[4]

    iPhone[10]ユーザー向けに設計されたこのマウントは、簡単に取り付け・取り外しができ、スムーズな撮影体験を提供します。



    DJI Mic Miniトランスミッター[4]

    新しいDJI Mic Mini無線マイクは、高品質な音声を安定して伝送できるほか、長時間のバッテリー寿命を誇り、DJI OsmoAudio™エコシステム内の製品と直接接続できる機能を備えています。細部までこだわった音声収録により、コンテンツ制作の体験がさらに向上します。

    DJI OM 7シリーズトラッキングキット[4],/SUP>

    このキットには、DJI OM 多機能モジュールと関連アクセサリーが含まれています。ジンバルと組み合わせることで、トラッキング、音声受信、照明機能を活用できます。多機能モジュールは、簡単に取り付け・取り外しが可能なマグネット式設計を採用し、使いやすい操作性を実現します。さらに、リモートジェスチャーコントロールに対応しており、ソロクリエイターの作業効率を向上させます。

    DJI OMグリップ式三脚[4]

    コンパクトで持ち運びやすいこの三脚は、展開して平らな面に設置したり、ジンバルグリップをさらに延長する用途にも使用できます。滑りにくいデザインで、快適な持ち心地を実現します。






    Osmo Mobileシリーズの製品比較

    Osmo Mobile 7P

    18,480円

    Osmo Mobile 7

    13,310円

    Osmo Mobile 6

    11,110円

    Osmo Mobile SE

    9,460円

    * データは制御された環境下で収集されたものです。実際の使用体験は、状況により異なる場合があります。詳細については、DJI公式サイトの対応する製品ページを参照してください。
    1. トラッキング、音声受信(DJI Mic Miniトランスミッターと互換性あり)、照明機能を有効にするには、DJI OM多機能モジュールが必要です。このモジュールは、人物のトラッキングのみに対応しています。
    2. ジンバルを水平に静置し、バランスが取れた状態で、追加アクセサリーを取り付けずに測定。
    3. Osmo Mobile 7には、DJI OM 多機能モジュールは含まれていません。DJI OM 7 シリーズ トラッキングキットは別途購入することで、関連アクセサリーを入手できます。
    4. 別売です。
    5. 内蔵三脚は、風のない環境で安定した水平な場所に適しています。
    6. DJI Mimoアプリの自動ポップアップはiPhoneにのみ対応しており、実際の動作は状況によって異なる場合があります。初めて使用する場合は、デバイスをペアリングし、アプリ内で[クイック起動]を有効にした後、指示に従って認証を完了させてください。
    7. ActiveTrack 7.0は、DJI Mimoアプリ内でのみ利用可能です。
    8. DJI Mimoアプリはジェスチャーコントロールにも対応していますが、いくつかの違いがあります。詳細は、関連チュートリアルビデオをご覧ください。
    9. 詳細は、このページのナビゲーションバー内にあるスマートフォン対応リストのセクションをご確認ください。
    10. iPhone 12以降のモデルにのみ対応しており、Apple公式のMagSafe対応iPhoneケースと互換性があり、ケースを外さずに簡単に使用できます。
    11. 現時点では、Apple Watchのみに対応しています。互換性のあるApple Watchモデルやアプリの詳細な使用方法については、FAQセクションをご覧ください。
    12. Osmo Mobile 7Pの重量には、ジンバル、内蔵三脚、マグネット式スマートフォンクランプ、多機能モジュールが含まれています。Osmo Mobile 7の重量には、ジンバル、内蔵三脚、マグネット式スマートフォンクランプが含まれています。Osmo Mobile 6およびOsmo Mobile SEの重量には、ジンバルとマグネット式スマートフォンクランプが含まれています。実際の重量は、若干異なる場合があります。正確な仕様については、納入された最終製品をご参照ください。


    SPEC

    一般

    サイズ Osmo Mobile 7P
    展開時:288×107×96 mm(長さ×幅×高さ)
    折りたたんだ状態:190×95×46 mm(長さ×幅×高さ)

    Osmo Mobile 7
    展開時:278×107×93 mm(長さ×幅×高さ)
    折りたたんだ状態:179×95×39 mm(長さ×幅×高さ)
    重量 Osmo Mobile 7P
    ジンバル+内蔵三脚+磁気スマートフォンクランプ+多機能モジュール:約368 g

    Osmo Mobile 7
    ジンバル+内蔵三脚+磁気スマートフォンクランプ:約300 g

    データは、制御環境下にて収集されたものです。実際の使用体験は、状況により異なる場合があります。
    延長ロッド Osmo Mobile 7P
    内蔵延長ロッド
    最大延長長さ:215 mm

    Osmo Mobile 7
    内蔵延長ロッドなし
    対応スマートフォン 重量 170~300 g
    対応スマートフォン 厚さ 6.9〜10 mm
    対応スマートフォン 幅 67~84 mm
    底面ポート 1/4インチねじ穴

    バッテリー

    種類 Li-Po 1S
    容量 3350 mAh
    電力量 12.06 Wh
    充電温度範囲 5℃~40℃
    動作環境温度 0℃~40℃
    駆動時間 Osmo Mobile 7P
    約10時間
    (追加アクセサリーを付けず、ジンバルを水平に静置してバランスが取れた状態で測定)

    Osmo Mobile 7
    約10時間
    (追加アクセサリーを付けず、ジンバルを水平に静置してバランスが取れた状態で測定)

    多機能モジュールのインテリジェント トラッキング機能が有効で、フィルライトがオフの場合、駆動時間は約5時間です。インテリジェント トラッキング機能がオンで、フィルライトが最大輝度に設定されている場合、駆動時間は約4時間です。
    充電時間 約2.5時間
    (10 W USB-C充電器を使用して測定)
    ジンバル充電ポート USB-C
    スマートフォン充電 対応

    ジンバル

    操作可能範囲 パン:-99°~210°
    ロール:-67°~245°
    チルト:-20°~40°
    機械的可動範囲 パン:-109°~222°
    ロール:-77°~255°
    チルト:-224°~100°
    最大操作速度 120°/秒

    無線モード

    モデル Bluetooth 5.3

    ソフトウェア

    アプリ DJI Mimo

    三脚

    サイズ 内蔵三脚
    長さ:67 mm

    多機能モジュール

    互換性 Osmo Mobile 7P
    対応(標準)

    Osmo Mobile 7
    対応(オプション)
    GFSK 2 Mbps
    GFSK伝送電力(EIRP) <16 dBm
    GFSK動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
    Bluetoothプロトコル Bluetooth 5.3
    Bluetooth伝送電力(EIRP) <16 dBm
    Bluetooth動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
    フィルライト照度 40ルクス

    被写体から0.6メートル離れた距離で測定された最大輝度であり、あくまでも参考値です。
    フィルライト色温度 2500~6000 K

    FAQ

    一般

    Osmo Mobile 7Pは、Osmo Mobile 6と比較してどのような改良点がありますか? Osmo Mobile 7Pは、以下の点でいくつかの改良が加えられています
    1. インテリジェントトラッキング、DJI Mic Miniの受信、補助ライト機能をサポートする多機能モジュールが付属しています。
    2. 内蔵三脚と延長ロッドを備えており、より柔軟で便利な撮影が可能です。
    3. クイックセットアップにより、一度の操作で展開し、すぐに撮影を始められます。電源をオフにすると、自動的に折りたたみ位置に戻り、簡単に収納できます。
    4. 多機能モジュールと連携することで、多様なインテリジェントトラッキングを実現し、スマートフォンの純正カメラアプリやサードパーティ製カメラ/ライブストリーミングアプリでもシームレスに使用できます。
    5. サイドホイールを使用して、補助ライトの明るさと色温度を簡単に調整できます。
    6. 最大10時間*の駆動を実現し、スマートフォンを充電できる機能も備えています。
    7. 強化された磁気スマートフォンクランプは、大型のスマートフォンでもより安定した接続を実現します。

    * ジンバルを水平に静置し、バランスが取れた状態で、追加アクセサリーを取り付けずに測定。
    Osmo Mobile 6と比較して、Osmo Mobile 7にはどのような改良点がありますか? Osmo Mobile 7は、以下の点でいくつかの改良が加えられています。
    1. インテリジェントトラッキング、DJI Mic Miniの受信、照明機能をサポートする多機能モジュールは別売にてご利用いただけます。
    2. 内蔵三脚を備え、より柔軟で便利な撮影を可能にします。
    3. クイックセットアップにより、一度の操作で展開し、すぐに撮影を始められます。電源をオフにすると、自動的に折りたたみ位置に戻り、簡単に収納できます。
    4. 多機能モジュールと連携することで、多様なインテリジェントトラッキングを実現し、スマートフォンの純正カメラアプリやサードパーティ製のカメラ/ライブストリーミングアプリでもシームレスに使用できます。
    5. 最大10時間*の駆動を実現し、スマートフォンを充電できる機能も備えています。
    6. 強化された磁気スマートフォンクランプは、大型のスマートフォンでも安定した接続を実現します。

    * ジンバルを水平かつ静止した状態でバランスを整え、追加アクセサリーを取り付けずに測定。
    どのスマートフォンが対応していますか? Osmo Mobile 7シリーズは、市場に出回っているほとんどのスマートフォンに対応しています。以下の条件を満たすスマートフォンの使用をお勧めします:幅 67~84 mm、厚さ 6.9~10 mm、重量 170~300 g。

    スマートフォンの互換性リスト全体については、DJI公式サイトをご覧ください。
    Bluetoothでスマートフォンに接続しているOsmo Mobile 7/Osmo Mobile 7Pの接続を解除する方法を教えてください。 1. お使いのスマートフォンのBluetooth設定で、接続されているデバイスを削除してください。
    2. シャッター/録画ボタン、切替ボタン、トリガーボタンを同時に2秒間長押しすると、接続されているデバイスを解除できます。
    磁力はどのくらいの強さでしょうか? Osmo Mobile 7シリーズの磁力は約40ニュートンで、2リットルのソーダボトル2本分の重さを支える力と同等の力であり、スマートフォンをしっかりと取り付けて保持するのに、十分な強度です。
    磁気がスマートフォンやその他のアイテムに干渉したり影響を与えることはありますか? Osmo Mobile 7シリーズは、取り付けたスマートフォンの性能に影響を与えない、特殊な閉ループ型磁気設計を採用しています。しかし、スマートフォンによっては、コンパスの角度に影響があり、取り付け後にキャリブレーションが必要になるものもあります。スマートフォンの画面に表示される指示に従い、キャリブレーションを行って通常の使用を再開してください。
    また、その他の磁気に敏感な製品に影響を与える可能性があります。Osmo Mobile 7シリーズを銀行カード、ペースメーカー、RAMチップ、ハードドライブなどの磁気に敏感なアイテムの近くに置かないでください。
    スマートフォンをジンバルに取り付けて広角カメラを使用した場合、ジンバルがカメラビューのフレーム内に映り込むことはありますか?その場合、どのように対処すればよいですか? 広角レンズの配置やスマートフォンのサイズにより、広角カメラを使用する際に一部のユーザーがカメラビューにジンバルが映り込む場合があります。
    その場合次の方法をお試しください:磁気スマートフォンクランプの位置を調整し、カメラビューにジンバルが映らなくなるまでカメラから遠ざけてください。
    ジンバルの電源を入れた後、カメラビューが傾いている場合はどうすれば良いですか? 1. 磁気スマートフォンクランプがジンバルの磁気取り付けエリアに正しく位置合わせされているか確認してください。
    2. 磁気スマートフォンクランプがスマートフォンのほぼ中央に取り付けられているか確認してください。
    3. 問題が解決しない場合は、DJI Mimoアプリでジンバルの自動キャリブレーションおよび水平ジンバル調整を行ってください。
    使用前にジンバルのバランス調整は必要ですか? いいえ。強力なモーターにより、Osmo Mobile 7シリーズでは正確なバランス調整を行う必要はありません。磁気スマートフォンクランプを使用する場合は、スマートフォンの中央付近に取り付けるだけで簡単に使用できます。
    ジンバルでトラッキングを有効にするにはどうすればいいですか? ジンバルでトラッキングを有効にする方法は5つあります。
    1. 多機能モジュール* + 他のカメラアプリ:トリガーを押すか、特定のハンドジェスチャーを使ってインテリジェントトラッキングを開始します。
    2. DJI Mimoのみ:トリガーを押してActiveTrackを開始します。
    3. DJI Mimoのみ:スマートキャプチャを有効にし、カメラビュー内の検出ボックスをタップしてActiveTrackを開始します。
    4. DJI Mimoのみ:画面上で被写体の周囲に直接ボックスを描いてActiveTrackを開始します。
    5. DJI Mimoのみ:ジェスチャー操作を有効にして、特定のジェスチャーを使い、ActiveTrackを開始します。

    * このモジュールはOsmo Mobile 7Pに付属しています。Osmo Mobile 7を使用する場合、DJI OM 7シリーズトラッキングキットを別途購入する必要があります。
    ジンバルは防水仕様ですか? いいえ。
    スマートフォンケースを装着したまま、磁気スマートフォンクランプを使用できますか? はい、スマートフォンとケースの合計厚さが10 mmを超えない限り使用できます。
    ジンバルでチルト軸の回転角度を大きくするにはどうすればいいですか? PTFモードでジンバルをサイドグリップの位置に保持し、ジョイスティックを上下に動かしてください。
    さらに、Osmo Mobile 7Pユーザーは、延長ロッドを適切な長さまで伸ばし、パン軸モーターの角度を水平に調整することで最大チルト角度を得ることができます。
    ジンバルのステータスパネルに表示されるモードアイコンは何ですか? 左上のアイコンはシステムステータスインジケーターで、左下のアイコンはバッテリー残量インジケーターです。
    右側のアイコンは、さまざまなジンバルモードを表しています。PTF、PF、FPV、スピンショットモード。
    内蔵三脚はどのような場面で使用するのが適していますか? 内蔵三脚は、風のない環境で安定した水平な場所での利用に適しています。その他の環境では、ジンバルの底部にDJI OMグリップ式三脚を取り付けることをお勧めします。DJI OMグリップ式三脚は、別売りとなります。
    ジンバルの底部にある取り付け穴のサイズを教えてください。 Osmo Mobile 7シリーズの底部にある取り付け穴は、標準の1/4"-20 UNCポートで、大半の三脚に対応しています。
    スマートフォンに外付けレンズを取り付けた場合でも、ジンバルを正常に使用できますか? はい。ただし、外付けレンズを使用すると、ジンバルのバランスに影響が出る場合があります。大きくて重いレンズの使用は推奨されません。レンズとスマートフォンの合計重量が300グラム未満であることを確認し、ジンバルの3軸で適切なバランスを保ってください。
    Osmo Mobile 7Pの内蔵延長ロッドの最大長さはどれくらいですか? 215 mm。
    Osmo Mobile 7Pのサイドホイールには、どのような機能がありますか? Osmo Mobile 7Pのサイドホイールには、以下の機能があります。
    1. 基本機能:
    1回押す:ズームとフォーカスを切り替え*
    回転: ズームまたはフォーカスを制御*
    2. 多機能モジュールによる拡張機能:
    長押し:補助ライトをオン/オフにする
    1回押す:明るさと色温度の制御を切り替え
    2回押す:ズーム/フォーカスと補助ライトの制御を切り替え*
    回転:明るさや色温度を調整

    * DJI Mimoアプリが必要です。

    DJI Mimo アプリ

    前モデルと比較して、ActiveTrack 7.0はどのような点がアップグレードされていますか? ActiveTrack 7.0は、基本的な追跡機能において大幅なアップグレードが施されています
    1. 優れた構図:デフォルト位置(フレーム中央)またはユーザーが定義した構図に基づき、被写体をしっかりとロックします。
    2. 安定したキャプチャ:複数人の場面でも、被写体が一時的にフレームから外れても、再びフレームに入るとすぐにトラッキングを再開します。
    3. スムーズトラッキング:物体やペット(猫や犬など)を追跡する際、基本的な外見が変わらない限り、トラッキングは継続されます。
    4. 優れたトラッキング効果:トラッキング中にズーム機能が使用可能で、被写体を見失うことなく、自然で滑らかなトラッキングをします。
    5. スマートキャプチャ:複数の被写体がいる場面では、DJI Mimoアプリのインターフェースが複数の検出ボックスを表示し、それをタップすることでActiveTrackを開始できます。また、異なる検出ボックスをタップするだけで、被写体を素早く切り替えることができます。
    タイムラプス、モーションラプス、ハイパーラプスの違いは何ですか?また、それぞれどのような場面で使用しますか? 1. タイムラプスは、ジンバルを三脚やベースに取り付け、固定されたシーンで時間の経過を記録するのに最適です。
    2. モーションラプスは、事前に設定したカメラ位置を使って、異なるアングルから動きのあるタイムラプス動画を撮影できます。
    3. ハイパーラプスは、ジンバルを手に持って移動しながら、通過するすべてのものを撮影するタイムラプス映像です。ActiveTrack 7.0を使うことで、より柔軟な撮影オプションが広がります。
    DJI Mimoアプリで動画の解像度を設定できますか? はい。ただし、調整可能な範囲は、お使いのスマートフォンのAPIの開放度に依存します。

    スマートフォンの互換性リスト全体については、DJI公式サイトをご覧ください。
    DJI Mimoアプリでスローモーション動画を撮影できますか? iPhoneでは使用可能です。他のOSを搭載したスマートフォンの場合、メーカーが提供するAPIの開放度に依存します。

    スマートフォンの互換性リスト全体については、DJI公式サイトをご覧ください。
    パノラマ写真を撮影する際、オリジナル写真を保存できますか? はい。パノラマモードのカメラ設定で[未合成のパノラマ写真を保存]を有効にすると、保存できます。
    写真や動画の両方で美顔効果を使用できますか? はい。美顔効果は、写真撮影(シングル撮影とタイマー撮影)と、一般的な仕様の動画撮影で使用できます。一部のスマートフォンでは、美顔効果を有効にして1080pまたは720p動画を撮影できます。

    スマートフォンの互換性リスト全体については、DJI公式サイトをご覧ください。
    ショットガイドはどのように使用しますか? ショットガイドを有効にする方法は2通りあります。
    1. DJI Mimoアプリを起動し、動画モードを選択して、カメラを被写体または風景に向けます。Osmo Mobile 7シリーズは、自動的にフレーム内の内容を分析し、対応する撮影ガイドを表示します。タップすると、ショットガイドに切り替わります。
    2. DJI Mimoアプリを起動し、ショットガイドアイコンをタップして、ショットガイド機能に入ります。
    どのスマートフォンがDJI Mimoアプリのクイック起動に対応し、自動でアプリを起動できますか? スマートフォン互換性リストに記載されているすべてのiPhoneモデルがこの機能に対応しています。使用前に以下の点にご注意ください: 1. 初めて使用する際は、デバイスをペアリングしてください。
    2. スマートフォンのOSを最新バージョンに更新してください。
    3. DJI Mimoアプリでクイック起動を有効にし、指示に従って通知の許可設定を行ってください。

    スマートフォンの互換性リスト全体については、DJI公式サイトをご覧ください。
    スマートフォンのシステム要件を教えてください。 Android 8.0以降、または、iOS 12以降が必要です。

    Watchでの遠隔操作

    DJI Mimoアプリと互換性があるApple WatchおよびiPhoneモデルを教えてください。 Apple Watchモデル:Apple Watchシリーズ7/8/9、Apple Watch SE 2、Apple Watch Ultra 1/2(watchOS 9以降のオペレーティングシステム搭載モデル)iPhoneモデルに制限はありませんが、オペレーティングシステムがiOS 16以降である必要があります。Apple Watchを使用した遠隔操作は、Osmo Mobile 7シリーズ、Osmo Mobile 6、Osmo Mobile SEにのみ対応しています。
    Apple WatchでDJI Mimoアプリを使用する方法を教えてください。 1. Apple WatchをiPhoneとペアリングして、DJI MimoアプリをiPhoneのバージョン2.0.4以降に更新します。
    2. お使いのiPhoneでDJI Mimoアプリを開き、Apple WatchでDJI Mimoアプリを開いて使用を開始します。

    詳細については、DJI公式サイトのチュートリアル動画をご覧ください。
    Apple WatchでDJI Mimoアプリを使用すると、動画と写真をどの位鮮明に撮影できますか? Apple Watchの動画伝送帯域幅には制限があるため、ライブ映像の解像度は撮影機器のカメラとはある程度の差があります。解像度の差は、Apple Watchのモデルによって異なります。ただし、構図の操作や最終的な動画および写真の解像度には影響しません。
    Apple Watchで利用できるDJI Mimoアプリの機能にはどのようなものがありますか? 写真撮影、録画、仮想ジンバルジョイスティック、アクティブトラック、縦向き/横向きモードの切り替え、ジンバルの再センタリングなどがあります。
    Apple WatchでDJI Mimoアプリを使用する場合の動画伝送距離および遠隔操作距離を教えてください。 開けた障害物のないエリアでは通常、有効距離は8 m以内です。
    Apple WatchでDJI Mimoアプリを使って撮影した後、作品を確認できますか? 最新の写真と最新の動画の最初のフレームを確認できます。
    Apple WatchでDJI Mimoアプリを長く表示する方法を教えてください。 次の手順を実施すると、70秒間表示することができます。[設定] > [画面表示と明るさ] > [スリープ解除時間] > [70秒間スリープ解除]。
    Apple WatchでDJI Mimoアプリを使用すると、DJIマイクやその他のBluetoothデバイスとの同時使用に影響はありますか? AppleデバイスのBluetooth接続特性により、同時使用は推奨されません。

    DJIマイクを使用する際は、付属のモバイルアダプターでスマートフォンとマイクレシーバーを接続してください。

    バッテリー

    バッテリーを交換することはできますか? いいえ。
    ジンバルは使用中の充電に対応していますか? はい。

    Bluetooth

    Osmo Mobile 7シリーズのジンバルが複数近くにある場合、自分のデバイスと接続していることをどのように確認できますか? 各ジンバルには、識別コードステッカーが貼られています。DJI Mimoアプリでデバイス名を選択してジンバルを識別できます。また、アプリ内でデバイス名を変更することも可能です。
    ジンバルを別のスマートフォンに接続するにはどうすればよいですか? 以下のいずれかの方法で行えます。:
    1. 現在接続中のスマートフォンでBluetooth接続を切断し、そのスマートフォンのBluetoothを一時的に無効にしてください。その後、新たに接続したいスマートフォンとジンバルをペアリングしてください。
    2. ジンバルの電源を入れた状態で、シャッター/録画ボタン、切替ボタン、トリガーを同時に2秒間長押しすると、現在の接続がリセットされます。その後、新たに接続するスマートフォンとジンバルをペアリングしてください。
    ジンバルがスマートフォンに接続されているのに動作しない場合、どうすればよいですか? 以下の手順をお試しください。:
    1. ジンバルを再起動してください。
    2. DJI Mimoアプリを再起動してください。
    3. スマートフォンのBluetooth設定から、以前の接続を削除してください。スマートフォンのBluetoothを一度無効にしてから、再度有効にしてください。

    上記の操作がうまくいかない場合は、スマートフォンのBluetooth設定でのペアリングではなく、DJI Mimoアプリを使用してジンバルを直接接続してください。

    アクセサリー

    Osmo Mobile 7Pに付属の電源ケーブル(50cm)とスマートフォン充電/音声録音ケーブル(15cm)は互換性がありますか? いいえ。理由は以下の通りです
    1. 電源ケーブルにはUSB信号機能が備わっていないため、音声録音には使用できません。
    2. 多機能モジュールを介したスマートフォンの充電用ハードウェア設計は、ジンバルハンドルのものとは異なります。
    DJI OM磁気クイックリリースマウントを正しく使用する方法を教えてください。 DJI OM磁気クイックリリースマウントは、MagSafe対応のiPhone専用に設計されています。お使いのデバイスが対応していることを確認し、
    詳細については、DJI公式サイトのチュートリアル動画をご覧ください。

    多機能モジュール

    多機能モジュールのインテリジェントトラッキング機能と、DJI MimoアプリのActiveTrack 7.0の違いは何ですか? 多機能モジュールは、スマートフォンの純正カメラアプリやサードパーティ製のカメラ/ライブストリーミングアプリで、人を追跡することができます。
    DJI MimoアプリのActiveTrack 7.0では、人、動物、物体を追跡できます。
    多機能モジュールは、どのアプリでインテリジェントトラッキングを有効にできますか? 多機能モジュールは、以下のアプリでインテリジェントトラッキングを有効にします。
    1. iPhoneのシネマティックモードなどの機能を含む、スマートフォンの純正カメラアプリ。
    2. TikTok、Facebook、Instagramなどに対応するライブストリーミングプラットフォーム。
    3. 音声通話やビデオ会議。
    4. Blackmagic CameraやProtakeに対応したプロフェッショナル向けカメラアプリ。
    Mic Miniを使ってスマートフォンで音声録音する方法を教えてください。 1. ジンバルを展開し、スマートフォンを取り付けます。多機能モジュールを磁気スマートフォンクランプに取り付けます。スマートフォンを多機能モジュールのUSB-Cポートに、電話充電/音声録音ケーブルを使用して接続します。スマートフォンがLightningポートを使用している場合は、別途、電話充電/音声録音ケーブル(USB-C to Lightning)を購入する必要があります。
    2. DJI Mic Mini トランスミッターの電源を入れ、システムステータスLEDが青と緑に交互に点滅するまでリンクボタンを押し続けます。
    3. 多機能モジュールの色温度制御/Bluetoothペアリングボタンを押し続け、モジュール上の無線マイクのステータスインジケーターが緑色に速く点滅するまで押し続けます。リンクが成功すると、インジケーターは緑色で点灯し続けます。
    4. リンク後、Mic Mini トランスミッターの電源ボタンを押してノイズキャンセリングを有効にします。

    詳細については、チュートリアル動画をご覧ください。
    多機能モジュールはどのマイクとの接続に対応していますか? DJI Mic Mini トランスミッター。
    前方カメラと後方カメラの追跡をサポートしていますか? はい、磁気で取り外し可能なデザインにより、前方カメラと後方カメラの両方の追跡を簡単に切り替えることができます。
    多機能モジュールをスリープモードからどのようにして起動しますか? 多機能モジュールが5分間使用されない場合、省電力のために自動的にスリープモードに入ります。この時、ジンバルのトリガーを押すことで起動できます。
    音声録音機能を使用しながら、ジンバルでスマートフォンをどのように充電しますか? ジンバルのMボタンを2回押しをして、多機能モジュールを介してスマートフォンを充電します。充電機能をオフにするには、再度Mボタンを2回押ししてください。
    補助ライトの明るさと色温度を微調整できますか? Osmo Mobile 7Pと一緒に使用する場合、サイドホイールを使って補助ライトを微調整できます。具体的な操作は以下の通りです。:
    1. サイドホイールを押し続けて補助ライトをオンにします(デフォルトの明るさは5ルクス、色温度は2500K)。
    2. サイドホイールを押して、明るさと色温度の制御を切り替えます。
    3. サイドホイールを回転させて、明るさまたは色温度を調整します。それぞれ8段階の調整が可能です。
    4. 再度サイドホイールを押し続けて補助ライトをオフにします。

    SPEC/状態

    メーカー:
    DJI

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