商品紹介
セット内容 |
Vlogコンボ128GBの内蔵ストレージにより、撮影時間を延長でき、人生の最高の瞬間をより多く記録できます。さらに、DJI Mic Miniトランスミッター(インフィニティブラック)と70cmインビジブルセルフィースティックが含まれており、本格的な音質と軽量なVlog撮影が可能です。 【1】Osmo Nano スタンダードコンボ (128GB) (6937224115453 税抜¥44,300)x1 ----Osmo Nano カメラ (128GB) ----Osmo Nano 多機能ビジョンドック ----Osmo Nano 磁気ハットクリップ ----Osmo Nano 磁気ストラップ ----Osmo Nano 保護ケース ----USB-C - USB-C PDケーブル (USB 3.1) ----Osmo Nano 両方向磁気ボールジョイント アダプターマウント ----DJIロゴステッカー ----クイックスタートガイド ----免責事項 ----保証書 ----※電源アダプタは付属しておりません。 【2】DJI Mic Miniトランスミッター(インフィニティブラック)(6941565991461 税抜¥5,600)x1 【3】DJI Osmo 70cm インビジブル セルフィー スティック Invisible Selfie Stick(6937224111165 税抜¥3,900)x1
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概要 |
・新型1/1.3インチセンサー ・4K/60fps&143°広角FOV ・10-bit&D-Log M カラーモード ・軽量、両面磁気クイックリリース設計 ・クイックチャージ、3時間以上の稼働時間 ・リモートコントロールによるライブビュー&高速コンテンツ転送 ・デュアルDJIマイク直接接続 ・10m防水カメラ、IPX規格のビジョンドック |
軽量で、あらゆるシーンで使えるOsmo Nanoは、ふとした時に訪れる、思い出に残したい一瞬を簡単に記録することができます。サイクリングやランニングから壮大な冒険や日常の瞬間まで、Osmo Nanoはクリアで鮮やかな映像で撮影でき、大切な瞬間を色褪せることなく残すことができます。洗練された磁気設計により、斬新なハンズフリーの撮影アングルが可能になり、これまでにない方法でストーリーを伝えることができます。

超軽量で、簡単に装着可能
超コンパクトなOsmo Nanoには、磁気を持つ面が2つあり[1]、対応アクセサリーも豊富です。様々な箇所にカメラを取り付けることができ、今まで思いつかなかったクリエイティブな撮影アングルに気づかせてくれます。Osmo Nanoで、今まで以上に自由に創造性を発揮しましょう。

想像を超えた画質

次世代1/1.3インチセンサー
1/1.3インチセンサーと高品質画像処理プロセッサーを搭載したOsmo Nanoは、最大13.5ストップのダイナミックレンジを提供し、プロフェッショナルなカメラに匹敵する画質で撮影することができます。この強力なイメージング性能により、低照度でも明るい日光の下でも鮮明でディテールまでクリアなショットを簡単に撮影できます。

2.4μmピクセルサイズ[6] |
13.5ストップ最大ダイナミックレンジ[6] |
妥協のないプロのイメージング技術
小型で軽量ながら驚くほど強力なOsmo Nanoを使えば、高品質の撮影がとても簡単に。最大4K/60fpsの動画と4K/120fpsのスローモーションで、すべての瞬間を鮮明に捉えます。
143°広角FOV、すべてをフレームに
アクションスポーツ、旅行の風景、日常のハイライトを撮影する際、Osmo Nanoの143°超広角FOVで、より広い範囲の景色をフレームに収めることができ、目の前に広がる風景を残さず記録することができます。

10-bit & D-Log M カラーモード
明暗部の両方で、10億以上の色を、驚くほど鮮明に、簡単に捉えます。高ダイナミックレンジや複雑な色環境で撮影する場合でも、Osmo Nanoは色と明るさの情報を豊富に保持し、ポストプロダクションやクリエイティブな編集における柔軟性を向上させます。
スーパーナイトモード
低照度条件下では、Osmo Nanoのスーパーナイトモード[16]を使えば、ノイズ低減アルゴリズムにより画質が向上します。
2種類のブレ補正モードで、映画のような映像を[17]
HorizonBalancingHorizonBalancingは、水平チルトを±30°の範囲内に補正し、最大4K/60fpsの動画撮影に対応します[17]。 |
RockSteady 3.0この機能は、激しいアクションの迫力はそのままに、揺れを効果的に軽減し、臨場感溢れる一人称視点の映像を撮影します。最大4K/60fpsでの動画撮影に対応します[17]。 |
多用途なデザイン、あらゆるショットに対応

多機能ビジョンドック
ライブビューと遠隔操作磁気設計により、カメラをどちらの方向にも取り付けることができるため、セルフィーを撮影する時と他の人を撮影する時のカメラの向きの切り替えが簡単です。内蔵OLEDタッチスクリーン上では、リアルタイムでのプレビューや遠隔操作を行うことができます。 |
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高速充電&長時間バッテリー駆動多機能ビジョンドックは、カメラとビジョンドックの高速充電をサポートします。メインカメラを充電する際、わずか20分でバッテリー残量80%まで充電します[7]。カメラを取り付け、完全に充電された状態では、1080p/24fpsの動画を最大200分間撮影することができます[2]。
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優れた防水性で、冒険に備えた設計カメラは追加のハウジングなしで最大10メートルの防まつ性を備えており[4]、水中撮影に最適です。多機能ビジョンドックと組み合わせると、IPX4等級の防滴性能[5]を提供し、汗や雨、軽い水しぶきから本体を保護します。安心してエキサイティングなウォータースポーツや屋外アクティビティを撮影できます。 |
上質な音質を実現する複数のオーディオオプション

柔軟な撮影モードで、創造性を発揮しよう
撮影方向切替(縦・横)[11]異なるシーンや共有ニーズに合わせて、横向き撮影と縦向き撮影を簡単に切り替えることができ、柔軟に構図を調整できます[11]。 |
自動録画Osmo Nanoで撮影間隔とクリップの長さを設定して自動録画を行い、DJI Mimoが印象的な動画を作成します。ロードトリップや家族の集まりでも、目の前の出来事を楽しみながら、すべての瞬間を簡単に撮影することができます。 |
うなずき/タップで録画開始自動録画モードでは、うなずきやタップといったジェスチャーで撮影を開始できます。デバイスをタップしたり、うなずいたりするだけで撮影が始められ、よりリラックスした撮影体験が得られます。 |
プリ録画録画ボタンを押す直前の映像を自動的に保存するために、プリ録画の時間を設定し、重要な瞬間を逃さず、最初から興奮をキャッチします。 |
DJI Mimoでシームレスな編集
Osmo Nanoとワイヤレス接続すると、アプリを使って、リアルタイムで映像をプレビューしたり、設定を簡単に調整したりすることができます。DJI Mimoアプリは、編集テンプレートを内蔵し、ワンタッチでの動画編集ができるため、洗練された動画を迅速かつ簡単に作成できます。アプリは、スポーツダッシュボード、ライブ写真、フィルターなどのスマート編集機能を提供し、すべてのポストプロダクションニーズに対応します。これにより、動画の作成や共有が驚くほど簡単になります。
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ワンタッチ編集DJI Mimoアプリは、テンプレートやサウンドエフェクトを豊富に揃え、動画の編集、作成、共有をすべて一箇所で簡単に行えます。 |
美顔効果 2.0Osmo Nanoで美顔効果を有効にすると、DJI Mimoアプリを経由して自動的に美顔効果のかかった映像をダウンロードできます。 |
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スポーツダッシュボードリアルタイムのパフォーマンスデータで、エキサイティングなアクティビティ動画を作成しましょう。Apple Watch[12]、Garmin、Magene、iGPSPORT、Suunto、COROSなどの人気デバイスからデータをシームレスに同期したり、サードパーティのFITファイルをインポートしたりすることができます。ワークアウトの統計を画面上で、動きのあるダッシュボード形式で簡単に表示します。 |
Wi-Fi 6.0高速転送最大80 MB/s[13]の無線エクスポート速度に対応し、スマートフォンやその他のモバイルデバイスに映像を迅速に転送できます。 |
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Proフィルター3つのスタイリッシュなProフィルターから選択します。DJI独自のカラープリセットをワンタップで適用し、映像にシネマティックな雰囲気を与えます。 |
ライブ写真簡単なタップ操作でハイライトの瞬間を3秒間撮影し、思い出に残したい瞬間を、生き生きとした鮮やかなライブ写真で残します[14]。 |
さまざまなアクセサリーで、セットアップをカスタマイズ
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Osmo Nano 磁気ハットクリップカメラを帽子のつばに取り付け、傾斜角度を簡単に調整できます。軽量で目立たず、カメラの視野を妨げることなく、快適に一人称視点の映像を撮影できます。 |
Osmo 磁気ヘッドバンド目線に近いおでこからの視点で撮影でき、柔軟に角度を調整することも可能です。動きの多いアクティビティ中でもしっかりとカメラを固定し、すべてのエキサイティングな瞬間を簡単に記録できます。 |
Osmo Nano ND フィルターセットND8、ND16、ND32フィルターが付属しており、異なる明るさの条件で光の取り込みを柔軟にコントロールし、画質を効果的に向上させます。 |
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Osmo Nano 磁気ストラップカメラを胸に取り付けて、ハンズフリーで撮影できます。どんな瞬間でも、没入感のある一人称視点の動画を簡単に撮影します。 |
Osmo Nano 両方向磁気ボールジョイント アダプターマウント[15]アップグレードした磁気スナップオン設計を特徴とするこのマウントは、カメラを前後どちらの向きでも取り付けることができます。カメラを車のルーフ、窓、ミラー、その他の滑らかな表面にさまざまな角度で安全に装着でき、新しいクリエイティブな視点からの撮影が可能になります。瞬時に取り付けられ、ワンプレスで取り外せるため、迅速かつ簡単にセットアップできます。底部の1/4インチねじ穴により、より広範なアクセサリーとの互換性が可能になり、撮影の可能性がさらに広がります。 |
Osmo Nano ガラスレンズカバー高強度ガラスで作られたカバーが、レンズを落下や傷から保護します。外側のAFコーティングは優れた撥水性を提供し、水滴が素早く滑り落ちるため、常にクリアな撮影が可能です。 |
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Osmo Nano 保護ケース高強度プラスチック製のこの耐久性のあるケースは、カメラを落下や衝撃から保護します。屋外や移動中の撮影に最適です。 |
Osmo両方向クイックリリース式折りたたみアダプターマウントこの磁気マウントをカメラに装着すると、多くのアクションカメラ用アクセサリーと併用でき、エクストリームスポーツなどのシーンでも、カメラをしっかりと固定します。迅速な取り付けと取り外しが可能で、効率的な角度切り替えを楽しめます。折りたたみ設計で持ち運びや収納も簡単となります。底部の1/4インチねじ穴により、追加アクセサリーを接続でき、撮影の可能性が広がります。 |
Osmo 磁気チェストストラップ一人称視点で、没入感あふれる映像を撮影できます。着け心地が快適で、カメラのチルト角度を調整できます。 |
1. Osmo Nanoカメラの磁気を持つ2面は、磁気を持つ、または磁石が引き寄せられる表面にのみ付着します。
2. メインカメラは単体で最大90分間使用可能です。多機能ビジョンドックに接続すると、動作時間は最大200分まで延長できます。バッテリー駆動時間およびエンデュランスモードの持続時間は、RockSteady映像ブレ補正を有効、Wi-Fiを無効、画面をオフにした状態で室温25℃の環境下で測定されました。90分の録画時間は、メインカメラで1080p/24fps (16:9) の動画を撮影した場合の最大録画時間を指します。一方、60分の録画時間は、耐久モードで4K/30fps (16:9) の動画を撮影した場合の最大録画時間を指します。実際の駆動時間は、デバイスの設定、使用状況、環境要因により異なる場合があります。データは、管理された環境下にて収集されたものであり、参考値です。
3. 第1世代のDJI Micへの直接接続には対応していません。DJI製マイクは別売です。
4. 使用前に、ガラスレンズカバーをしっかりと締めてください。カメラ本体のみで長時間の水中撮影を行うことや、水衝撃圧の高い環境下での撮影は、推奨されません。カメラを、温泉や過酷な水中環境で使用したり、腐食性の液体や正体不明の液体に接触させたりしないでください。
5. IPX4の防まつ性能は、多機能ビジョンドックがカメラと接続している場合のみ対応です。
6. データは、4K/30fpsの解像度、D-Log Mカラーモード、ISO 100設定の実験室環境で測定されました。データはあくまで参考用です。実際の結果は撮影条件やデバイスの設定によって異なる場合があります。
7. 25°Cの実験室環境で、最大PD出力電力が30 W以上の標準PD 3.0プロトコルをサポートするUSB-C充電器を使用し、写真と動画機能をオフにし、画面をオフにして測定されています。
8. Osmo Nanoの128GBバージョンと付属のUSB-C to USB-C PD ケーブル (USB 3.1)を使用し、カメラの内蔵ストレージからデータを転送すると、600MB/sの転送速度を実現できます。Osmo Nanoの64GBバージョンは、最大400MB/sの転送速度に対応しています。お使いのコンピューターがUSB 3.1高速転送に対応していることを確認してください。実際の転送速度はコンピューターのモデルによって異なる場合があります。
9. microSDカードは別売で、実際のエクスポート速度はmicroSDカードの読み書き速度に依存します。
10. Osmo Nanoが1台または2台のワイヤレスマイク トランスミッターと接続されている場合、音質を確保するために操作メニューのみが利用可能で、ライブビューはサポートされていません。
11. 録画中は横向き撮影と縦向き撮影を切り替えることはできません。撮影を開始する前に希望する向きを選択してください。
12. Apple WatchのデータインポートはiOSデバイスのみでサポートされています。
13. 干渉のない環境では、内蔵ストレージに保存されている写真/動画のワイヤレス転送速度は最大80 MB/s、microSDカードに保存されている写真/動画の転送速度は最大50 MB/sです。
14. ライブ写真はiOSおよびサードパーティのライブ写真合成をサポートするAndroid機器で利用可能です。お使いのデバイスモデルとシステムバージョンに応じて互換性を確認してください。
15. 静的なシナリオでの使用を推奨します。ベースの理想的な取付温度範囲は、-10℃~40℃です。曲がった表面に取り付けないでください。取り付け面が清潔であることを確認してください。取り付け後、接着面を10秒間押し付けてください。その後、30分放置してから、使用してください。
16. スーパーナイトモードは、8ビット色深度と最大30fpsのフレームレートにのみ対応しています。4:3のアスペクト比には対応していません。
17. スローモーションとタイムラプスモードではEISは対応していません。動画解像度が1080p(16:9)、2.7K(16:9)または4K(16:9)で、フレームレートが60fps以下の時のみ、HorizonBalancingを利用できます。
SPEC
一般
| サイズ |
カメラ:57.3×29.5×28 mm(長さ×幅×高さ) 多機能ビジョンドック:59.1×42.2×22.3 mm(長さ×幅×高さ) |
| 重量 |
カメラ:52 g 多機能ビジョンドック:72 g |
| 防水性 | カメラ:最大10 m カメラ+多機能ビジョンドック:IPX4防まつ 使用前に、ガラスレンズカバーをしっかりと締めてください。カメラ本体のみで長時間の水中撮影を行うことや、水衝撃圧の高い環境下での撮影は、推奨されません。カメラを、温泉や過酷な水中環境で使用したり、腐食性の液体や正体不明の液体に接触させたりしないでください。 |
| マイクの数 | 2 |
| タッチ画面 | サイズ:1.96インチ、326 ppi 解像度:314×556 最大明るさ(標準):800 cd/㎡ |
| 対応SDカード | microSD(最大1 TB) |
| 推奨microSDカード | 推奨モデル:
Lexar SILVER PLUS 64GB U3 A2 V30 microSDXC Lexar SILVER PLUS 128GB U3 A2 V30 microSDXC Lexar SILVER PLUS 256GB U3 A2 V30 microSDXC Lexar SILVER PLUS 512GB U3 A2 V30 microSDXC Lexar SILVER PLUS 1TB U3 A2 V30 microSDXC Kingston Canvas Go!Plus 64GB U3 A2 V30 microSDXC Kingston Canvas Go!Plus 128GB U3 A2 V30 microSDXC Kingston Canvas Go!Plus 256GB U3 A2 V30 microSDXC Kingston Canvas Go!Plus 512GB U3 A2 V30 microSDXC Kingston Canvas Go!Plus 1TB U3 A2 V30 microSDXC |
カメラ
| センサー | 1/1.3インチCMOS |
| レンズ | FOV:143° 絞り:f/2.8 フォーカス範囲:0.35 m〜∞ |
| ISO感度 | 写真:100〜25600 動画:100~25600 |
| 電子シャッター速度 | 写真:1/8000〜30秒 動画:1/8000秒~1/X秒(X:フレームレート設定値) |
| 最大解像度 | 6880 × 5160 |
| 静止画モード | シングル:約35 MP カウントダウン:オフ/0.5/1/2/3/5/10秒 バースト:最大30枚/3秒 |
| 動画 | 4K (4:3):3840 × 2880@24/25/30/48/50fps 4K (16:9):3840 × 2160@24/25/30/48/50/60fps 2.7K (4:3):2688 × 2016@24/25/30/48/50/60fps 2.7K (16:9):2688 × 1512@24/25/30/48/50/60fps 1080p (4:3):1920 × 1440@24/25/30/48/50/60fps 1080p (16:9):1920 × 1080@24/25/30/48/50/60fps |
| スローモーション: | 4K:4倍 (120fps) 2.7K:4倍 (120fps) 1080p:8倍 (240fps)、4倍 (120fps) |
| ハイパーラプス | 4K/2.7K/1080p@25/30fps:自動/2倍/5倍/10倍/15倍/30倍 |
| タイムラプス | 4K/2.7K/1080p@25/30fps インターバル:0.5/1/2/3/4/5/6/8/10/15/20/25/30/40秒、1/2/5/30/60分 撮影時間:5/10/20/30分、1/2/3/5時間、∞ |
| ブレ補正 | EIS(電子式映像ブレ補正): RockSteady 3.0 HorizonBalancing スローモーションとタイムラプスモードではEISは対応していません。動画解像度が1080p(16:9)、2.7K(16:9)または4K(16:9)で、フレームレートが60fps以下の時のみ、HorizonBalancingを利用できます。 |
| プリ録画 | プリ録画時間:5/10/15/30秒、1/2/5分 |
| 最大動画ビットレート | 120 Mbps |
| 対応ファイルシステム | exFAT |
| 写真フォーマット | JPEG/RAW |
| 動画フォーマット | MP4 (HEVC) |
| 内蔵ストレージ容量 | 内蔵ストレージ64GBバージョン:48GB利用可能ストレージ 内蔵ストレージ128GBバージョン:107.6GB利用可能ストレージ ストレージ容量は、microSDカードを挿入して増やすことができます。 |
| 音声録音 | 48 kHz 16-bit、AAC |
バッテリー
| 種類 | カメラ:Li-ion 1S 多機能ビジョンドック:Li-ion 1S |
| 容量 | カメラ:530 mAh 多機能ビジョンドック:1300 mAh |
| 電力量 | カメラ:2.041 Wh 多機能ビジョンドック:5.031 Wh |
| 電圧 | カメラ:3.85 V 多機能ビジョンドック:3.87 V |
| 動作環境温度 | -20°C~45°C |
| 充電温度範囲 | 5℃~40℃ |
| 駆動時間 |
カメラ:90分* カメラ+多機能ビジョンドック:200分* * 25°Cの室温で、1080p/24fps(16:9)動画を録画しながらテストされ、RockSteady映像ブレ補正が有効、Wi-Fiが無効、画面がオフの状態で行われました。実際の駆動時間は、デバイスの設定、使用状況、環境要因により異なる場合があります。データは、管理された環境下にて収集されたものであり、参考値です。 耐久モード:4K/60fpsで50分以上連続録画** ** 25°Cの室温で、RockSteady映像ブレ補正が有効、Wi-Fiが無効、画面がオフの状態で測定が行われました。 |
接続
| Wi-Fi 動作周波数 | 2.400~2.4835 GHz 5.725~5.850 GHz(日本国内では、2.4 GHz帯のみ使用可能) |
| Wi-Fi プロトコル | Wi-Fi 6.0 802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| Wi-Fi伝送電力 (EIRP) | 2.4 GHz:< 23 dBm (FCC)、< 20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本)) 5.8 GHz:< 23 dBm (FCC/SRRC)、< 14 dBm (CE) |
| Bluetooth 動作周波数 | 2.400~2.4835 GHz |
| Bluetooth 伝送電力 (EIRP) | カメラ:< 13 dBm 多機能ビジョンドック:< 10 dBm |
| Bluetooth プロトコル | カメラ:BLE 5.1 多機能ビジョンドック:BLE 5.4 |
| 伝送距離 | 多機能ビジョンドックとカメラ間のワイヤレス伝送範囲:10 m*
* 電波干渉および障害物のない環境での測定値です。 |
FAQ
カメラ
| Osmo Nanoのイメージセンサーのサイズを教えてください。 | Osmo Nanoには、最大13.5ストップに強化されたダイナミックレンジを実現する、次世代1/1.3インチCMOSセンサーが搭載されています。最大4K/60fpsのハイダイナミック撮像と4K/120fpsのスローモーション撮影に対応します。 |
| Osmo Nanoは、どの解像度設定に対応していますか? | 4K (4:3):3840 × 2880@24/25/30/48/50fps 4K (16:9):3840 × 2160@24/25/30/48/50/60fps 2.7K (4:3):2688 × 2016@24/25/30/48/50/60fps 2.7K (16:9):2688 × 1512@24/25/30/48/50/60fps 1080p (4:3):1920 × 1440@24/25/30/48/50/60fps 1080p (16:9):1920 × 1080@24/25/30/48/50/60fps |
| Osmo Nanoは、どの動画フォーマットに対応していますか? | MP4(HEVC)に対応しています。 |
| Osmo Nanoは、歪み補正に対応していますか? | はい。録画の仕様ページで、右上隅の[RS|広角]アイコンをタップして、FOVを[標準(歪み補正)]に切り替えます。 |
| タイムラプスからオリジナルの写真を保存できますか? | はい。タイムラプスの写真は、パソコン上でダウンロードして表示できます。具体的な操作手順:タイムラプスモードで、画面右側の設定アイコンをタップし、[フォーマット]オプションを[Video+JPEG]または[Video+RAW]に切り替えます。 |
| RockSteady 3.0とは何ですか? | Osmo Nanoは、RockSteady 3.0を使用して、映像を安定化させます。この電子式映像ブレ補正 (EIS) 技術は、シャッター速度が向上し、CMOSセンサーで撮影された映像を分析し、これらの映像のエッジを切り取って補正することで、実現しています。このようにして、複数のフレームが重ね合わされ、最終的には単一フレームに結合され、シャープで鮮明かつ正確に露光された映像になります。 |
| Osmo NanoのD-Log Mカラーモードとは何ですか? | センサーからワイドダイナミックレンジを捉えるように設計されており、色が均等に分布しているため、映像の暗部が大幅に改善されます。実際LUTとは異なりますが、フラットなカラープロファイルの低コントラスト動画で、ポストプロセス時のオプションに最適です。 |
| Osmo Nanoから写真と動画をどのようにしてエクスポートできますか? |
次の4つのエクスポート方法が利用できます: 1. DJI Mimoアプリに接続して、microSDカードと内蔵ストレージからコンテンツをスマートフォンにダウンロードします。 2. microSDカードを多機能ビジョンドックに挿入し、画面の指示に従ってカメラをビジョンドックとペアリングし、カメラのコンテンツをmicroSDカードにエクスポートします。その後、カードリーダーを使用して、microSDカードからパソコンまたはスマートフォンにコンテンツをエクスポートします。 3. ビジョンドックをカメラに取り付け、データケーブルを使用してパソコンに接続します。カメラ画面で保存場所を選択し、コンテンツをパソコンにエクスポートします。 4. ビジョンドックをカメラに取り付けます。設定メニューにアクセスするために下へスワイプし、[USBモード]を選択します*。Osmo NanoをUSB-Cケーブルを使用してUSB-Cポートのあるスマートフォンに接続します。その後、microSDカードと内蔵ストレージからコンテンツをスマートフォンにエクスポートできます。 * Osmo Nanoは最新のファームウェアに更新する必要があります。 |
| 映像はOsmo Nanoのどこに保存されますか? | カメラの内蔵ストレージに保存されます。Osmo Nanoは、多機能ビジョンドック内のmicroSDカードに直接コンテンツを録画することをサポートしていません。 |
| HorizonBalancingとは何ですか、そしてどの撮影仕様モードをサポートしていますか? | HorizonBalancingを有効にすると、±30°以内の水平方向の傾きなら補正し、安定した4K/60fps HD動画を撮影できます。 HorizonBalancingは、1080p (16:9) (24/25/30/48/50/60fps時)、2.7K (16:9) (24/25/30/48/50/60fps時)と4K (16:9) (24/25/30/48/50/60fps時)に対応しています。 |
| 自動録画機能をどのように使用しますか? | 自動録画が有効になっている場合、カメラは電源オフの状態からプリセットされたアクションや間隔、クリップの長さを通じて自動的に録画を開始できます。詳細な手順については、DJI Osmo Nanoのビギナーガイドをご覧ください。このガイドには、チュートリアルビデオ、ユーザーマニュアル、および開封、セットアップ、アクティベーション、機器の接続に関する包括的な手順が含まれています。 |
| Osmo Nanoはスローモーションをサポートしていますか? | はい。Osmo Nanoは、最大1080p/240fpsの8倍スローモーション動画に対応しています。4Kモードでは、4倍スローモーション(4K/120fps)撮影をサポートします。 |
| Osmo Nanoは単焦点レンズを使用していますか? | はい。Osmo Nanoは単焦点レンズを使用しており、被写体がレンズから350 mm以上離れないと、被写体をはっきりと捉えることができません。 |
| Osmo Nanoは焦点調整をサポートしていますか? | いいえ。Osmo Nanoは固定焦点レンズを使用しており、焦点調整をサポートしていません。 |
| Osmo Nanoの内蔵ストレージはどれくらいですか?映像を直接microSDカードに録画することはできますか? | Osmo Nanoは64 GB(48 GB利用可能)と128 GB(107.6 GB利用可能)の内蔵ストレージオプションを備えています。 microSDカードへの直接録画はサポートされていません。しかし、ビジョンドックを介してカメラからmicroSDカードに映像を迅速にエクスポートし、カメラのストレージスペースを解放することができます。 |
| Osmo Nanoをスポット測光モードに設定できますか? | Osmo Nanoはグローバルインテリジェント測光を使用しており、スポット測光をサポートしていません。 |
| Osmo NanoでHDR動画を撮影できますか? | Osmo Nanoで録画された動画は高ダイナミックレンジであるため、別途HDRモードは必要ありません。 |
操作
| スマートフォンを使ってOsmo Nanoを操作する場合、どのアプリを使用したらよいですか? | DJI Mimoアプリです。このアプリでは、設定や撮影モードの調整、写真と動画の同期、コンテンツの編集や共有が可能です。詳細については、DJI Mimoのウェブページをご覧ください。 |
| Osmo Nanoのアクティベーション方法を教えてください。 |
Osmo Nanoは、初めて使用する前にDJI Mimoアプリを使用してアクティベーションする必要があります。 1. カメラを多機能ビジョンドックに取り付けた状態で、カメラボタンまたはビジョンドックボタンを押し続けて電源を入れます。 2. カメラ画面に表示されるQRコードをスキャン、またはスマートフォンのアプリストアからDJI Mimoアプリをダウンロードします。 3. お持ちのスマートフォンのBluetoothとWi-Fiを有効にします。 4. DJI Mimoアプリを起動し、カメラアイコンをタップしてプロンプトに従いデバイスをアクティベーションします。 |
| Osmo Nanoのシステムファームウェアは、どのようにして更新できますか? | Osmo NanoをDJI Mimoアプリに接続すると、ファームウェアの更新通知が自動的に届きます。プロンプトに従って、更新を完了してください。 |
| Osmo Nanoでセルフィーをするにはどうすればいいですか? | カメラと多機能ビジョンドックの間の磁気クイックリリース設計により、前方または後方への柔軟な取り付けが可能です。レンズと画面が同じ側にあるときは、セルフィーをしながら簡単に撮影を確認できます。 |
| Osmo Nanoは、音声操作に対応していますか? |
はい。Osmo Nanoは、英語と中国語の音声コマンドに対応しています。比較的静かな環境で、カメラから1 m以内の距離から、音声操作を使用することをお勧めします。 英語コマンド: Start Recording(動画撮影開始) Stop Recording(動画撮影停止) Take Photo(写真撮影) Shut Down(電源オフ) |
| インビジブル スティック機能の使用方法を教えてください。 | Osmo Nanoを使用して撮影した後、カメラをDJI Mimoアプリに接続して、セルフィースティックを撮影映像から削除することができます *。 * スティックが適切に消えるように、撮影時はOsmo Action延長ロッド (1.5 m)を使用し、映像上でスティックが身体のどこにも重ならないようにしてください。インビジブル スティック機能は、クラウド上でスティックを削除する場合は最大1920×1080の動画、ローカルで削除する場合は最大1280×720の動画に対応しています。 |
| 撮影した動画を共有する方法を教えてください。 | 動画をスマートフォンに保存して共有するか、またはDJI Mimoアプリを使用して動画をアップロードし、生成されたリンクを共有します。 |
| シャッター速度やISOなどのカメラパラメーターを手動で設定する方法を教えてください。 | 1. Osmo Nanoのカメラビューで、右側にある[映像/音声の設定]アイコンをタップし、画面右上の[PRO]モードを有効にして、露出を[M(手動)]モードに設定し、シャッター速度とISOパラメーターを調整します。 2. DJI Mimoアプリで、カメラビューの[...]アイコンをタップして、[PRO]モードを有効にします。次に、カメラビューに戻り、[映像/音声の設定]アイコンをタップして、シャッター速度とISOパラメーターを調整します。 |
| Osmo Nanoにスリープモードはありますか? | はい。Osmo Nanoが電源オンの状態で、クイックスイッチボタンを長押しすると、スリープモードに入ります。スリープを解除するには、クイックスイッチボタンを1回押します。さらに、[シャッター/録画]ボタンを1回押すと、スナップショット機能が有効になります。 |
| Osmo NanoのSnapShot(スナップショット)機能は何に使用するものですか? | Osmo Nanoの電源がオフの状態で[シャッター/録画]ボタンを長押しすると、すぐに録画を開始します。撮影モードはSnapShot(スナップショット)機能の設定に従うため、エキサイティングな瞬間をすばやく撮影できます。撮影後、3秒以内に操作が行われない場合、カメラの電源は自動的にオフになります。 |
| Osmo Nanoに外部マイクを使用することはできますか? | DJIマイクのみ対応しています。初代DJI Micへの直接接続には対応していません。DJI製マイクは別売りです。 |
| Osmo Nanoはタイムコードジェネレーターの使用に対応していますか? | いいえ。 |
| Osmo Nanoの再生音量を設定できますか? | はい。再生画面の右上にある[音量]アイコンをタップすると、音量を調整できます。 |
バッテリー
| Osmo Nanoの稼働時間はどのくらいですか? | Osmo Nanoカメラは単体で最大90分間使用可能です。多機能ビジョンドックに接続すると、動作時間は最大200分まで延長できます。 25°Cの室温で、1080p/24fps(16:9)動画を録画しながらテストされ、RockSteady映像ブレ補正が有効、Wi-Fiが無効、画面がオフの状態で行われました。実際の駆動時間は、デバイスの設定、使用状況、環境要因により異なる場合があります。データは、管理された環境下にて収集されたものであり、参考値です。EUおよび英国でOsmo Nanoを有効にして使用する場合、実際のバッテリー駆動時間は、製品の動作温度に関する現地の規制により異なる場合があります。実際の使用状況をご参照ください。 |
| エンデュランス モードでの撮影時間は、通常モードと比較してどのくらい長くなりますか? | エンデュランス モードを有効にすると、Osmo Nanoは4K/60fps(16:9アスペクト比)で、モードがオフの場合よりも10分以上長く録画できます。 25°Cの室温で、RockSteady映像ブレ補正が有効、Wi-Fiが無効、画面がオフの状態で測定が行われました。 |
| Osmo Nanoは急速充電に対応していますか? | はい。最大PD出力電力30 W以上の標準PD 3.0プロトコルをサポートするUSB-C充電器を使用できます。 |
| 充電中に、Osmo Nanoを使用できますか? | はい。 |
| Osmo Nanoカメラのバッテリー残量を確認するにはどうすればよいですか? | 1. カメラをビジョンドックに接続することで、バッテリー残量を確認できます。 2. DJI Mimoアプリでバッテリーのステータスを確認することもできます。 3. カメラのバッテリーが20%未満になると、電源を入れたときに黄色のインジケーターライトが一瞬点灯し、ビジョンドックがなくてもバッテリーのステータスを確認できます。 |
アクセサリー
| Osmo Nanoにはどのようなアクセサリーがありますか? | DJIは、様々なシナリオでOsmo Nanoを使用できるように、幅広い種類のアクセサリーを設計しています。詳細は、製品ページのアクセサリー セクションをご確認ください。 |
| Osmo Nanoに別のアクセサリーを取り付けるには、どうすればよいですか? | アクセサリーの取り付けに関する詳細な手順については、公式チュートリアルを参照してください。 |
| Osmo Nanoにサードパーティ製のアクションカメラ用アクセサリーを取り付けることができますか? | はい。Osmo両方向クイックリリース式折りたたみアダプターマウント(別売り)を使用して、Osmo Nanoをほとんどのアクションカメラ用アクセサリーに接続できます。 |
| Osmoシリーズのアクションカメラ用アクセサリーマウントにはどのような種類がありますか? Osmo NanoはOsmo ActionおよびOsmo 360シリーズのアクセサリーと互換性がありますか? |
Osmoシリーズのアクションカメラは、柔軟なセットアップとさまざまなシナリオでの簡単な取り付けや取り外しを可能にするアクセサリーマウントを備えています。主なタイプは次のとおりです。 1. 磁気クイックリリースマウント:頻繁な取り付けと取り外しが必要なスポーツやアクティビティに最適です。 2. 両面磁気クイックリリースマウント:セルフィーや風景撮影など、前方および後方撮影が必要な状況に最適です。 3. 1/4インチねじ穴:ほとんどの主流の写真アクセサリーと互換性のある標準マウントです。 4. ボールヘッド:柔軟な角度調整のために360°回転をサポートします。 5. 標準三つ又マウント:高強度のアクティビティ向けに設計されており、衝撃耐性を強化し、しっかりとした取り付けを提供します。 Osmo NanoをOsmo ActionまたはOsmo 360シリーズのアクセサリーと一緒に使用するには、Osmo両方向クイックリリース式折りたたみアダプターマウントを使用することをお勧めします。詳細な互換性については、Osmo Nanoアクセサリー互換性ページを参照してください。 |
| Osmo ActionのGPS内蔵Bluetoothリモコンの正しい接続方法と使用方法を教えてください。 | 詳細については、チュートリアルビデオをご覧ください。 |
その他
| 一部のMacBookコンピューターでは、Osmo Nanoで録画した動画を再生する際にちらつきが発生することがあります。これはどのように解決できますか? | 撮影した動画をパソコンで再生する場合の再生状況は、パソコンの設定や性能の影響を受けます。ちらつきは通常、動画ファイル自体ではなく、動画再生ソフトウェアとの互換性の問題によって引き起こされます。ちらつきが生じた場合は、以下の解決方法を試してみてください。 Apple Mac:[システム設定] > [ディスプレイ] > [リフレッシュレート] に進み、リフレッシュレートを、ProMotionではなく、一定の値に変更します。 その他のパソコン:低性能のグラフィックカードが原因で、動画ファイルを再生中にちらつき問題が生じている可能性があります。性能の高いパソコンを使用して、動画を再生することをお勧めします。 |
| 動画にGPS情報を追加する方法を教えてください。 | DJI Mimoアプリを使用して、ダッシュボード情報やその他のスポーツデータを動画に追加できます。これには、Osmo Action GPS Bluetoothリモコン(別売)またはサードパーティのスポーツデータのインポートが必要です。詳細な手順については、公式チュートリアル動画をご参照ください。 |
| なぜ撮影中にカメラが熱くなるのですか?これは正常ですか、そしてどのようにして減らすことができますか? |
カメラが長時間撮影や高解像度動画の録画中に温かくなるのは正常です。熱と不快感を最小限に抑えるために、以下を試してみてください: 1. 付属の保護ケースを使用して、手に感じる熱を軽減します。 2. 通気の良い環境でカメラを操作して、熱の放散を改善します。 3. 高設定が必要ない場合は、動画解像度やフレームレートを下げます。 4. 「画面自動オフ」機能を有効にするか、必要ないときに手動でスクリーンをオフにして、電力消費と熱を減らします。 5. デバイスの底部に金属部品があるため、発熱感を軽減するよう、撮影中はマウントや他の金属部分に長時間触れないようにしてください。 |
| Osmo Nanoのレンズは交換できますか? | いいえ。 |
| Osmo Nanoは防水ですか? | Osmo Nanoカメラは、追加のハウジングなしで10メートルまで防水です。多機能ビジョンドックと組み合わせると、IPX4の防滴性能を提供します。 使用前に、ガラスレンズカバーをしっかり締めてください。カメラ本体のみで長時間の水中撮影を行うことや、水衝撃圧の高い環境下での撮影は、推奨されません。温泉など腐食性のある液体中で、カメラを使用しないでください。また、酸性アルカリ性のpHが極端な水環境や不明な液体中で使用しないでください。 |
| Osmo Nanoカメラを水中で使用する前にするべきことはありますか? | 1. ガラスレンズカバーが無傷であることを確認し、ガラスレンズカバーをしっかり締めてください。 2. Osmo Nanoカメラは、追加のハウジングなしで10メートルまで防水です。カメラ本体のみでの長時間の水中撮影はおすすめしません。 3. 極端な水環境や正体不明の液体中で本製品を使用しないでください。温泉や腐食性の液体での使用は避けてください。 4. ガラスレンズカバーを交換する前に、カメラを自然乾燥し、水がレンズキャップに入らないようにして結露を防いでください。 5. 水中で使用した後は、デバイスの表面から異物を取り除くためにきれいな水で洗浄してください。充電する前に、接続ポイントに異物や水の汚れがないことを確認してください。 |
| Osmo Nanoは、どのようなmicroSDカードに対応していますか? |
推奨モデル: Lexar SILVER PLUS 64GB U3 A2 V30 microSDXC Lexar SILVER PLUS 128GB U3 A2 V30 microSDXC Lexar SILVER PLUS 256GB U3 A2 V30 microSDXC Lexar SILVER PLUS 512GB U3 A2 V30 microSDXC Lexar SILVER PLUS 1TB U3 A2 V30 microSDXC Kingston Canvas Go!Plus 64GB U3 A2 V30 microSDXC Kingston Canvas Go!Plus 128GB U3 A2 V30 microSDXC Kingston Canvas Go!Plus 256GB U3 A2 V30 microSDXC Kingston Canvas Go!Plus 512GB U3 A2 V30 microSDXC Kingston Canvas Go!Plus 1TB U3 A2 V30 microSDXC |
| Osmo Nanoのレンズ部分の清掃方法について教えてください。 | 1. レンズの汚れは、レンズ用のクリーニングクロスで拭き取ることができます。レンズの端にある隙間に埃がついている場合は、除塵ブロワーを使うか、または綿棒で拭いてください。 2. レンズについた汚れ/油/指紋を清掃するには、レンズティッシュに数滴のレンズ洗浄液を垂らし、円を描くように動かして拭いてください。 |
| Osmo Nanoの内部に埃や砂が入った場合、どうすればよいですか? | Osmo Nanoは防塵仕様です。しかし、埃が機器の内部に入り込んで清掃できない場合、DJIアフターサービスに修理をご依頼ください。 |
| どのシリーズが私にぴったりですか:Osmo Nano、Osmo Action、またはOsmo 360、そしてどのように選べばよいですか? | 各カメラシリーズは、異なるニーズやシナリオに合わせた独自の機能を提供しています。特定のニーズや撮影シナリオを考慮して、最適なカメラを選んでください: Osmo Nanoシリーズ:ライブビューと遠隔操作をサポートする、コンパクトで軽量なウェアラブルカメラ。日常の録画や一人称視点の撮影にポータブルなデバイスが必要な方に最適です。 Osmo Actionシリーズ:堅牢で耐久性があり、優れた画質を提供するフラッグシップ アクションカメラ。プロレベルの映像や多角度撮影オプションを求めるアウトドアスポーツ愛好家やブロガーに最適です。 Osmo 360シリーズ:精密なフレーミングなしで周囲のすべてをキャプチャする360度カメラ。特にクリエイティブな動画制作者や多視点録画を必要とするプロフェッショナルに適しています。 |
| Osmo Nanoユーザーガイドはどこで確認できますか? | 詳細な手順については、DJI Osmo Nanoのビギナーガイドをご覧ください。このガイドには、チュートリアルビデオ、ユーザーマニュアル、および開封、セットアップ、アクティベーション、機器の接続に関する包括的な手順が含まれています。 |
| Osmo Nanoはライブ配信に対応していますか? | いいえ。 |
| メインカメラで手持ち撮影する際、音声がこもってしまうのはなぜですか? | マイクはメインカメラの前方に配置されています。最適な音質を維持するため、カメラを構える際はマイクを手で覆わないようにしてください。 |
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