商品紹介
概要 |
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同梱物


ウォータースポーツ
堅牢な設計のOsmo Action 4は、防水ケースなしでも最大18mの防水性を発揮し、濡れた手でも操作できます。ダイビング アクセサリーキット、DJI フローティングハンドル、あるいはサーフィン安全テザーのような実用的なアクセサリーと併用すると、水中世界をより自由に探索し、水中アドベンチャーを映像に残せます。

サイクリング
どんなに凸凹な道でも、360º HorizonSteadyやRockSteady 3.0を使えば、滑らかな映像が撮影できます。バイク アクセサリー キット、ロードバイク アクセサリー キット、ハンドルバー マウント、あるいはOsmo Action 取り付けキットを使用すると、ロードバイク、マウンテンバイク、モーターサイクルなどのライディングシーンを簡単かつ確実に撮影することができます。

スキー/スノーボード
強力な耐寒性を備えたOsmo Action 4なら、-20℃の低温環境でも、150分 の連続撮影を実現します。Osmo 延長ロッド (1.5m)あるいはミニ延長ロッドを使用した場合、撮影映像からセルフィー棒を消すことができるので、まるで誰かが撮影してくれているような映像に仕上がります。凍てつくような寒さでも、創造への情熱を燃やしていきましょう。




最高クラスの画質を誇るアクションカメラその情熱を、
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Osmo Action 4は、どんな瞬間も鮮明な映像と優れた柔軟性で被写体を捉え、たとえ暗い場所でも生き生きとした表情を捉えます。さあ、このカメラで、スリルに満ちたアドベンチャーを余すことなく捉え、情熱冷めやらぬ瞬間をみんなに見せつけよう。 |

1/1.3インチ イメージセンサーAction 4は、各ピクセルの能力を解き放ち、記録します。絞り値f/2.8と2.4μm相当のピクセルサイズにより、日の出から日没、そして夜間まで、常に細部まで鮮明に捉えることができます。 2.4μmピクセルサイズf/2.8絞り |
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4K/120fps最高のアクション映像にするには、滑らかなスローモーション撮影が必要です。Action 4なら、4K UHD 120fps動画撮影に対応しているので [4]、迫力ある動きの一瞬一瞬をじっくり味わえます。 |
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155°超ワイドアングル人の目の遠近感に近い視界で、引き込まれるような超広角FOV映像を体験できます。 |
場面に応じた安定化機能
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360º HorizonSteady360° HorizonSteadyは、単なるアクションカメラの映像ブレ補正機能の域をはるかに超え、フリップ、ツイスト、ターンといった激しい動きでカメラがどんなに傾いても、水平方向の傾きを補正し、水平を維持した映像を撮影します。そこまで激しいアクションをしない場合は、HorizonBalancingを使いましょう。最大±45ºの範囲で水平の傾きを補正します。 |
RockSteady 3.0映像ブレは、過去のものになりました。RockSteady 3.0を使えば、POVショットが超絶滑らかになります。 4K/120fps撮影でも威力を発揮します。 |
色温度キャリブレーション
高度な色温度センサーにより、屋外でも屋内でも、さらには水中でも、見たままの色合いを再現でき、まるでその場にいるかのような臨場感を味わえます。

色鮮やかな水中映像
DJI Mimoアプリを使えば、Action 4の色温度センサーからの視覚情報を同期でき、波の下に広がる目を見張るような水中世界を繊細に捉えます。

思い立った瞬間に、動きだせ限界を打ち破れ |
Action 4には、パワフルで直感的に使える機能が豊富に搭載され、思い描いたアクションを確実に捉えます。そう、あとは限界を打ち破るアクションを行うだけです。 |

直感的に操作し、創造性を無限に
マグネット クイックリリース設計Action 4は、マグネット クイックリリース設計を採用し、来る瞬間に備えて、素早く装着することができます。 |
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縦向き撮影ネイティブ対応利便性と柔軟性を駆使して、縦向き撮影に挑戦しよう。保護フレーム(水平&垂直取り付け)をカメラに装着するだけで、無駄なく一瞬で、縦向き撮影に切り替えられます。 |
デュアル タッチスクリーン
撥水性を備え、汚れにも強い2枚のタッチスクリーンを搭載し [5]、パラメーター調整、セルフィー撮影、モード切り替え、動画再生といった操作をする場合に、カメラを引っくり返して操作する必要はもうありません。

カスタムモード&クイックスイッチボタン
スナップショットのような機能を使えば、最高の瞬間を逃さず捉えます。よく使う設定をC1からC5のショートカットに保存して、クイックスイッチボタンや音声プロンプトで素早くモードを切り替えることができます。

タフで頑丈、しかもコンパクト
水深18 mの防水性
濡れた手でも簡単に操作できるので、自信を持って水中に潜ろう。
Action 4は、防水ケースなしでも水深18 mまでの防水性を発揮するように設計されています [6]。

長時間駆動、急速充電に対応
2時間半以上も使用でき[7]、胸高鳴る瞬間を撮り逃すことはありません。充電が必要になったとしても、急速充電に対応しているので、わずか18分で80%まで充電可能 [8]。素早く充電して、次なるアクションに繰り出しましょう。
長時間2.5時間以上バッテリー駆動時間 急速充電 18分最大80%まで充電 |
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低温環境でも、
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AIを駆使した、消えるセルフィースティックインビジブル スティック機能がアップグレード。幅広い撮影シナリオで撮影映像からセルフィースティックを消すことができ [10]、驚きの映像に仕上がります。 |
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GPS内蔵 Bluetoothリモコン&
スポーツトラック機能
GPS内蔵 Bluetoothリモコン [11]を使って、そのアクションの全てを捉えよう。速度、勾配、加速度などのデータを記録して、その総合データを動画中に表示して、あらゆる側面で面白さを伝えます。

その場の雰囲気を、より伝えたい形で広がる
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音声が鮮明に聞こえるダイナミックなショットを撮影したり、シームレスな後編集が可能だったり、Action 4は、展開の速いスポーツシーンを切れ味良く捉えることができます。 |

ステレオ録音
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周囲のノイズを軽減Action 4には、マイクが3つ搭載され、無指向性音声録音を実現し、より臨場感のある音声を捉えます。アクションカメラの底部の目立たない場所にマイクが内蔵され、高度な風ノイズ低減機能を搭載しているため、風の強い環境や素早く移動するような撮影シナリオでもクリアな音声を実現します。 |
ワイヤレスマイクAction 4は、DJI Mic [11](最大伝送距離250 m [12])と互換性があります。また、Action 4は、Type-C - 3.5mm変換ケーブルを使用して、外部マイクに接続することもできます。 |
* 完全なオーディオ体験を実現するには、ヘッドフォンを使用してください。
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Wi-Fiライブ配信Action 4は、Wi-Fiやお使いのスマートフォンのホットスポット機能を使用して、ライブ配信に対応しています。お好みのプラットフォームと解像度を選んで、世界に発信しましょう。 長時間配信の場合は、外部電源を使用して、常にアクションカメラを充電することができ、配信が途中で途切れるようなことはありません。 |
音声での確認・操作
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音声プロンプトクイックスイッチボタンを短く押すと、カメラが現在の撮影モードを音声で教えてくれます。画面を直接見れないような状況でも、変更したいモードに切り替えることができます。 |
音声操作手が塞がっているような場合は、音声操作 [13]をお試しください。異なる音声操作を駆使して、ハンズフリーで撮影を楽しみましょう。 |
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タイムコード同期Action 4に内蔵されたタイムコード機能により、複数のカメラで撮影した映像を同期できるので、より効率性の優れた編集が可能です。 |
LightCut アプリ
AI編集
LightCutアプリは撮影した映像のハイライトシーンを自動で認識して、理想的な撮影シークエンスをあなたにお勧めします。ワンタッチで、素晴らしい仕上がりの4K UHD動画が簡単に作成できます。また、さまざまな種類のテンプレートから選択すれば、表現力豊かなコンテンツを生成してくれます。
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| ワンタッチ編集 LightCutは、撮影映像内のテーマを認識し、自動で編集して、4K/60fps動画を出力します。 | たくさんのテンプレートを搭載 LightCutアプリはAction 4の使用シナリオを熟知しているので、バイク、ダイビング、サーフィン、スキー、スノーボードといった様々なクリップを自動で選択し、専用テンプレートとスマートにマッチさせて、壮大な映像を生成できます。キャンプ、Vlog、旅行、パーティーなどのテンプレートも利用できます。 | ワイヤレス接続 Action 4にWi-Fi経由でワイヤレス接続して、すばやくプレビューしたり、アクションカメラから映像をエクスポートせずに自動編集できるので、スマートフォンの空き容量を節約できます。 |
包括的なアクセサリー拡張
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直感的に使える超実用的なアクセサリーを使えば、アクション性の高い撮影シナリオをよりダイナミックに演出できます。 |
マウンテンバイク
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Osmo Action チェストストラップ マウント一人称視点で、没入感あふれる映像を撮影しましょう。装着しやすく、カメラのチルト角を調整することができます。 |
Osmo Action ヘルメット顎マウント装着した人の目線をそのまま再現でき、ドキドキするカメラ映像を視聴者に届けます。組み立てと分解が簡単で、様々なタイプのヘルメットに取り付けられます。 |
ダイビング
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Osmo Action 60m 防水ケース高強度ガラスにより、水深60 mまで防水性を実現し [7]、さらに水面下に広がる美しい世界を捉えることができます。 |
DJI フローティングハンドル滑り止めグリップは、快適で、持ちやすい設計です。中空設計になっているので、アクションカメラを水上に浮かすことができ、撮影中にデバイスを失くす心配がありません。ユニバーサルポートが搭載され、防水ケースの脱着が簡単に行えます。 |
スキー/スノーボード
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Osmo Action 延長ロッド (1.5 m) キットコンパクトで持ちやすく、0.3 m〜1.5 mと長さを調整できるので、特にセルフィー撮影や多様なアングルから被写体を追いかける撮影などに便利です。底部に1/4インチ ねじ穴を使えば、他のアクセサリーを取り付けて、幅広い使い方を楽しめます。 |
Osmo Action 接着ベースキット接着式フラットベースには、強力な接着力を持った大きな3M社製の接着テープ部があり [14]、しっかりと装着でき、高い強度が必要な幅広い撮影シナリオで活躍します。 |
サイクリング
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Osmo Action バイク シートレール マウント耐久性の高いアルミニウム合金製のバイク シートレール マウントは、取り付けが簡単で、どんなライディングでもユニークな視点で捉えることができます。 |
Osmo Action ミニ ハンドルバー マウントカメラの向きを360°変えることができるため、様々な角度の構図で撮影できます。ツールを使わずに、簡単に取り付けることができます。チューブ径のサイズを調整することができ [15]、様々なモデルに取り付けることができます。 |
Osmo Action 360° リストストラップOsmo Action 360° リストストラップを使って、アクションカメラを手や手首に簡単に脱着でき、没入感溢れるPOV映像を撮影でき、収納も簡単です。 |
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追加アクセサリー
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| Osmo Action GPS内蔵 Bluetoothリモコン 手首に装着したり、ハンドルバーに取り付けて、動画撮影開始時に遠隔で操作できます。内蔵GPSで、走行データなどを記録し、DJI Mimoアプリで、そのデータを動画に統合し、動画上でオーバーレイ表示することができます。 | Osmo Action ミニ延長ロッド 収納時は、手のひらにサイズに収まります。4段階で長さを調節できます。持ちやすく、長時間持っても疲れません。底部の三脚部分は、デバイスをしっかり固定し、安定した映像を撮影できます。上部のボールジョイント設計により、簡単に角度を調整できます。 | Osmo Action ミニ ハンドルバー マウント カメラの向きを360°変えることができるため、様々な角度の構図で撮影できます。ツールを使わずに、簡単に取り付けることができます。チューブ径のサイズを調整することができ [15]、様々なモデルに取り付けることができます。 |
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| Osmo Action バイトマウント 手でカメラを持つ必要がなく、サーフィン中やバイクライディング中のPOV撮影に便利です。耐久性に優れた食品グレード素材 [16]を使用し、ハンズフリーで安全、快適かつ簡単に撮影できます。 | Osmo バックパック ストラップ マウント バックパックにカメラを素早く取り付けられ、屋外アクティビティ中に、簡単にPOV撮影できます。カメラを使わない時でも、カメラをしっかりと保持・収納します。 | Osmo Action 多機能バッテリーケース 3個のバッテリーと2枚のmicroSDカードを収納できます。3つのバッテリーをスマートに急速充電でき、バッテリーを入れた状態でパワーバンクとしても使え、スマートフォンなどのデバイスを充電することもできます。 |
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| DJI Mic DJIのデュアルチャンネル対応ワイヤレスマイク システムは、優れた録音性能で、正確でリアルな音声を捉え、出力映像の品質が大幅に向上します。 | Osmo Action 吊り下げ式ネックマウント [17] 吊り下げ式ネックマウントは、独自のシリカゲル素材を使用し、快適な装着感で柔軟に変形することができます。これを使えば、釣りや旅行などで、POV映像を簡単に撮影できます。 | Osmo Action 360° リストストラップ バイクなどのライディング中、カメラを手や手首に脱着して、没入感あふれるPOV映像を撮影でき、撮影アングルも迅速に調整できます。 |
Osmo Actionシリーズ 製品比較
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| Osmo Action 4 | Osmo Action 3 | DJI Action 2 |
| 58,300円 | 47,300円 | 30,800円 |

1. 縦向き撮影には、保護フレーム(水平&垂直取り付け)が必要です。
2. 155° FOVは、最大4K/60fpsの動画撮影に対応し、映像ブレ補正機能をオフにする必要があります。
3. 10-bit色深度は、HEVCコーデックやD-Log Mカラーモードで録画した動画でのみ利用できます。
4. 120fpsの高フレームレートは、1080p、2.7K 16:9、または4K 16:9ビデオ撮影時のみ適用できます。
5. 前面・背面の画面とガラスレンズカバーは、AFコーティングにより撥水性を発揮します。傷などがついた場合、撥水性に影響します。
6. 本製品を水中で使用する前に、バッテリーカバーとUSB-Cポートカバーを閉じ、ガラスレンズカバーをしっかりと締めてください。長時間水中で撮影する場合や高い衝撃圧力や水圧がかかる場合、防水ケースの使用をおすすめします。Osmo Action 4と防水ケースは、保護等級IP68を誇ります。温泉など腐食性のある液体中で、カメラを使用しないでください。また、酸性アルカリ性のpHが極端な水環境や不明な液体中で使用しないでください。
7. 25℃のラボ環境にて、RockSteadyオン、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で1080p/24fps (16:9)を撮影時に測定したデータです。このデータはあくまで参考用です。
8. 25℃のラボ環境下で、以下の条件で測定:DJI 30W USB-C充電器を使用、写真・動画撮影機能が無効で、画面オフ。この測定値は、あくまで参考値です。
9. -20℃のラボ環境にて、RockSteadyオン、Wi-Fiオフ、画面オフの条件で、1080p/24fps (16:9)の動画を撮影時に測定したデータです。このデータはあくまで参考用です。
10. インビジブル スティック機能は、クラウド上でスティックを削除する場合は最大1920×1440までの動画に対応し、ローカルで削除する場合は最大1280×960まで動画に対応しています。
11. 別売になります。
12. FCCに準拠し、干渉のない、開けた屋外環境で測定された値です。
13. 現在、本機能は英語と標準中国語にのみ対応しています。静かな環境で、はっきりとした正確な発音で音声操作を行ってください。
14. 理想的な取付温度範囲は、-10℃~40℃です。曲がった表面に取り付けないでください。取り付け面が清潔であることを確認してください。取り付け後、接着面を10秒間押し付けてください。その後、30分放置してから、使用することをおすすめします。
15. Osmo Action ミニ ハンドルバー マウントは、直径8〜35 mmの丸型ハンドルバーに対応しています。
16. Osmo Action バイトマウントの口に直接触れるプラスチック部分は、FDA(米国食品医薬品局)の基準を満たしています。
17. ロッククライミングやダイビングなど、特定のエクストリームスポーツを行う際には、注意してください。窒息の危険性を回避するため、首周りに巻き込まれるような異物がないか確認してください。
18. 25℃のラボ環境下で、以下の条件で測定:画質最適化が無効の状態の通常の動画モードで1080p/30fps動画撮影、EIS無効、前面・背面の画面をオフ。この値は、あくまで参考用です。
19. 最大駆動時間は、ラボ環境下にて、EIS(電子式映像ブレ補正)がオフの状態で、1080p/30fpsでの動画撮影(省電力モードがオン)で測定された値です。
20. スローモーションとタイムラプスモード中は、EIS(電子式映像ブレ補正)に対応していません。HorizonSteadyは、16:9のアスペクト比で1080p/2.7K動画 (≤60fps)の撮影のみに対応し、HorizonBalancingは16:9のアスペクト比で1080p/2.7K/4K 動画 (≤60fps)のみに対応しています。
SPEC
一般
| サイズ | 70.5×44.2×32.8 mm(長さ×幅×高さ) |
| 重量 | 145 g |
| 防水性 |
18 m(防水ケースなし)、60 m(防水ケース使用時) 使用前は、バッテリー収納部カバーとUSB-Cポートカバーを閉じ、ガラスレンズカバーをしっかりと締めてください。長時間水中で撮影する場合や高い衝撃圧力や水圧がかかる場合、防水ケースの使用をおすすめします。Osmo Action 4と防水ケースは、保護等級IP68を誇ります。温泉など腐食性のある液体中で、カメラを使用しないでください。また、酸性アルカリ性のpHが極端な水環境や不明な液体中で使用しないでください。 |
| マイクの数 | 3 |
| タッチ画面 |
フロント画面:1.4インチ 323 ppi 320×320 リア画面:2.25インチ 326 ppi 360×640 フロント/リア画面輝度:750±50 cd/m² |
| 対応SDカード | microSD(最大512GB) |
| 推奨microSDカード |
推奨モデル: SanDisk Extreme Pro 32GB V30 A2 UHS-I スピードクラス3 Kingston Canvas Go!Plus 64GB UHS-I スピードクラス3 Kingston Canvas Go!Plus 128GB UHS-I スピードクラス3 Kingston Canvas React Plus 64GB UHS-II スピードクラス3 Kingston Canvas React Plus 128GB UHS-II スピードクラス3 Kingston Canvas React Plus 256GB UHS-II スピードクラス3 Lexar Pro 512GB SDXC UHS-I V30 R160/W120 (1066x) Lexar Pro 256GB SDXC UHS-I V30 R160/W120 (1066x) |
カメラ
| センサー | 1/1.3インチCMOSセンサー |
| レンズ |
FOV:155° 絞り:f/2.8 フォーカス範囲:0.4 m 〜 ∞ |
| ISO感度 |
写真:100〜12800 動画:100〜12800 |
| 電子シャッター速度 |
写真:1/8000秒~30秒 動画:1/8000秒~1/X秒(X:フレームレート設定値) |
| 静止画 最大解像度 | 3648×2736 |
| ズーム |
デジタルズーム 写真:4倍 動画:最大2倍 スローモーション/タイムラプス:利用不可 |
| 静止画モード |
シングルショット:約10 MP カウントダウン:オフ/0.5/1/2/3/5/10秒 |
| 標準動画モード |
4K (4:3):3840×2880@24/25/30/48/50/60fps 4K (16:9):3840×2160@100/120fps 4K (16:9): 3840×2160@24/25/30/48/50/60fps 2.7K (4:3): 2688×2016@24/25/30/48/50/60fps 2.7K (16:9): 2688×1512@100/120fps 2.7K (16:9): 2688×1512@24/25/30/48/50/60fps 1080p (16:9): 1920×1080@100/120/200/240fps 1080p (16:9): 1920×1080@24/25/30/48/50/60fps |
| スローモーション |
4K:4倍 (120fps) 2.7K:4倍 (120fps) 1080p:8倍 (240fps)、4倍 (120fps) |
| ハイパーラプス | 4K/2.7K/1080p:自動/2/5/10/15/30倍 |
| タイムラプス |
4K/2.7K/1080p@30fps インターバル:0.5/1/2/3/4/5/6/8/10/15/20/25/30/40秒 撮影時間:5/10/20/30分、1/2/3/5時間、∞ |
| 映像ブレ補正 |
EIS(電子式映像ブレ補正): RockSteady 3.0 RockSteady 3.0+ HorizonBalancing HorizonSteady スローモーションとタイムラプスモードではEISは対応していません。動画解像度が1080p (16:9) または2.7K (16:9)で、フレームレートが60fps以下の時のみ、HorizonSteadyを利用できます。動画解像度が1080p (16:9)、2.7K (16:9) または4K (16:9) で、フレームレートが60fps以下の時のみ、HorizonBalancingを利用できます。 |
| 最大動画ビットレート | 130 Mbps |
| 対応ファイルシステム | exFAT |
| 写真フォーマット | JPEG/RAW |
| 動画フォーマット | MP4(H.264/HEVC) |
| 内蔵ストレージ容量 | 本カメラには内蔵ストレージはなく、映像は挿入されたmicroSDカードを使用して記録します。 |
| 音声録音 | 48 kHz 16-bit、AAC |
バッテリー
| 種類 | LiPo 1S |
| 容量 | 1770 mAh |
| 電力量 | 6.8 Wh |
| 電圧 | 3.85 V |
| 動作環境温度 | -20°C~45°C |
| 充電温度範囲 | 5℃~40℃ |
| 動作時間 | 160分 室温25℃の環境下で、1080p/24fps (16:9)動画撮影、RockSteadyオン、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で測定。このデータはあくまで参考用です。 |
接続
| Wi-Fi 動作周波数 |
2.400〜2.4835 GHz 5.150〜5.250 GHz 5.725~5.850 GHz(日本国内では、5.8 GHz帯は使用不可) |
| Wi-Fi プロトコル | 802.11 a/b/g/n/ac |
| Wi-Fi伝送電力 (EIRP) |
2.4 GHz:< 15 dBm (FCC/CE/SRRC/MIC(日本)) 5.1 GHz:< 16 dBm (FCC/CE/SRRC/MIC(日本)) 5.8 GHz:< 14 dBm (FCC/CE/SRRC) |
| Bluetooth 動作周波数 | 2.400~2.4835 GHz |
| Bluetooth 伝送電力 (EIRP) | < 3 dBm |
| Bluetooth プロトコル | BLE 5.0 |
FAQ
カメラ
| Osmo Action 4は、どの解像度設定に対応していますか? |
Osmo Action 4は、以下の解像度設定に対応しています: 4K (4:3): 3840×2880@24/25/30/48/50/60fps 4K (16:9): 3840×2160@100/120fps 4K (16:9):3840×2160@24/25/30/48/50/60fps 2.7K (4:3):2688×2016@24/25/30/48/50/60fps 2.7K (16:9):2688×1512@100/120fps 2.7K (16:9):2688×1512@24/25/30/48/50/60fps 1080p (16:9):1920×1080@100/120/200/240fps 1080p (16:9):1920×1080@24/25/30/48/50/60fps |
| Osmo Action 4は、どの動画フォーマットに対応していますか? | MP4 (H.264 / HEVC)に対応しています。 |
| Osmo Action 4は、歪み補正に対応していますか? | はい。カメラビューの右側にあるアイコンをタップして、動画・音声パラメーター設定ページに入り、視野角を標準(歪み補正)に切り替えることができます。 |
| タイムラプスからオリジナルの写真を保存できますか? | はい。タイムラプスの写真は、パソコン上でダウンロードして表示できます。 |
| RockSteady 3.0/3.0+とは何ですか? | Osmo Action 4は、RockSteady 3.0/3.0+を使用して、映像を安定化させます。この電子式映像ブレ補正 (EIS)技術は、シャッター速度が向上し、CMOSセンサーで撮影された映像を分析し、これらの映像のエッジ部分をクロップすることで、実現しています。(RockSteady 3.0とRockSteady 3.0+を比較すると、3.0+の方がより安定しますが、クロップが大きくなります。) このようにして、複数のフレームが重ね合わされ、最終的には単一フレームに結合され、シャープで鮮明かつ正確に露光された映像になります。 |
| HorizonSteadyとは何ですか? | HorizonSteadyは、DJI最新の安定化アルゴリズムを使用して、どれほど水平が傾いても(最大360°)傾きを補正できるため、カメラをどんなところに取り付けたり、身につけたりしても水平を維持します。この機能により、凹凸した道をサイクリングしている時も、ゴーカートでトラックを走り回っている時も、滑らかで安定した映像を撮影します。 |
| HorizonSteadyは、どの録画解像度に対応していますか? | HorizonSteadyは、1080p@24/25/30/48/50/60fpsと2.7K (16:9)@24/25/30/48/50/60fpsに対応しています。 |
| Osmo Action 4はスローモーション動画を撮影できますか? | はい。Osmo Action 4は、最大1080p/240fpsの8倍スローモーション動画に対応しています。 |
| Osmo Action 4のD-Log Mとは、どのようなカラーモードですか? | センサーからワイドダイナミックレンジを捉えるように設計されており、色が均等に分布しているため、映像の暗部をより実物に忠実な色合いで鮮明に捉えます。LUTとは異なりますが、フラットカラープロファイルの低コントラスト動画を撮影できるため、後編集時の柔軟性が高まります。 |
| Osmo Action 4から写真と動画をどのようにしてエクスポートできますか? | 以下の3つのエクスポート方法を利用できます: 1. DJI Mimoアプリに接続し、コンテンツをスマートフォンにダウンロードします。 2. Osmo Action 4から取り出したmicroSDカードをパソコンのカードスロットに挿入します。 3. Type-Cケーブルを使用して、Osmo Action 4をパソコンまたはType-Cポートを搭載したスマートフォンに接続します。 |
| 映像はOsmo Action 4のどこに保存されますか? | 撮影した映像は、Osmo Action 4に挿入されたmicroSDカードに保存されます。 |
| Osmo Action 4は、単焦点レンズを使用していますか? | はい。Osmo Action 4は単焦点レンズを使用しています。レンズから400 mm以上離れている被写体をクリアに捉えます。 |
| Osmo Action 4に測光を設定できますか? | Osmo Action 4は評価測光に対応していますが、スポット測光には対応していません。 |
| Osmo Action 4を使って、HDR動画を撮影できますか? | Osmo Action 4で撮影した動画は、すでにハイダイナミックレンジに対応しているため、HDRモードを個別で設けてはいません。 |
| Osmo Action 4の色温度センサーはどこにありますか? また、何のためにありますか? | Osmo Action 4の色温度センサーは、カメラ前面のロゴの"O"の中に搭載されています。使用中は、そこを覆わないでください。色温度センサーがあることで、Osmo Action 4は、ダイビングのような複雑な照度環境下でも、優れた色温度性能を発揮します。水中での撮影中、センサーが色温度を補正し、撮影アングルが変わることで色温度が変わってしまうことを防ぎます。また、照明のちらつきも、より正確に検知し低減することができます。 |
| 低照度映像 自動最適化は、どの映像ブレ補正モードでどの動画スペックに対応していますか? | 低照度映像 最適化を[自動]に設定している場合、1080p@24/25/30fpsと2.7K(16:9または4:3)@24/25/30fpsでは全ての映像ブレ補正モードに対応し、4K (16:9) @24/25/30fpsではRockSteadyモードに対応しています。 |
操作
| スマートフォンを使ってOsmo Action 4を操作する場合、どのアプリを使用しますか? | スマートフォンのDJI Mimoアプリを使って、Osmo Action 4を操作することができます。アプリでは、設定や撮影モードの調整や、写真・動画の同期、写真・動画の編集や共有が可能です。 |
| Osmo Action 4のアクティベーション方法を教えてください。 | デバイスをアクティベーションするには、以下の手順にしたがってください。: 1. カメラ画面プロンプトに表示されたQRコードをスキャンするか、アプリストアからDJI Mimoアプリをダウンロードします。 2. クイックスイッチボタンを長押しして、Osmo Action 4の電源を入れます。 3. スマートフォンでBluetoothとWi-Fiを有効にした状態で、DJI Mimoアプリを開き、ホーム画面の左上のカメラアイコンをタップし、Osmo Action 4に接続します。 4. Osmo Action 4がDJI Mimoアプリに接続すると、デバイスをアクティベーションするように指示するプロンプトが表示されます。 5. アプリのプロンプトに従って、アクティベーションを完了します。 |
| Osmo Action 4のファームウェアは、どのようにして更新できますか? | DJI Mimoアプリは、ファームウェアに関するプッシュメッセージを自動的に送信します。プロンプトに従って、更新を完了してください。 |
| フロント画面とバック画面はどのようにして切り替えられますか? | 使用したい方の画面で下から上にスワイプすると、ロック解除され、その画面で操作ができるようになります。画面を上から下にスワイプすると、設定画面が表示され、その中から設定アイコンを選ぶと、前面と背面の両方の画面を同時に表示オンにするか、1つの画面だけを表示オンにするかを選べます。 |
| 前面画面は、タッチ操作に対応していますか? | はい。パラメーター設定、モード切替、動画再生などの操作ができます。 |
| 縦向き撮影に切り替える方法を教えてください。 | カメラを縦向きに持って撮影するか、カメラに保護フレーム(水平&垂直取り付け)を取り付けてアクセサリーを併用すれば、横向きと縦向きを切り替えることができます。 |
| Osmo Action 4は、音声操作に対応していますか? | はい。Osmo Action 4は、英語と標準中国語の音声コマンドに対応しています。比較的静かな環境で、カメラから1 m以内の距離で、音声操作を使用することをお勧めします。 英語コマンド: Start Recording(動画撮影開始) Stop Recording(動画撮影停止) Take Photo(写真撮影) Shut Down(電源オフ) |
| インビジブル スティック機能の使用方法を教えてください。 | Osmo Action 4とセルフィースティックを使用して撮影した後、カメラをDJI Mimoアプリに接続して、セルフィースティックを撮影映像から削除することができます *。詳細については、チュートリアルビデオを参照してください。 * スティックが適切に消えるように、撮影時はOsmo 延長ロッド (1.5m)を使用し、映像上でスティックが身体のどこにも重ならないようにしてください。インビジブル スティック機能は、クラウド上でスティックを削除する場合は最大1920×1440までの動画に対応し、ローカルで削除する場合は最大1280×960まで動画に対応しています。 |
| 撮影した動画を共有する方法を教えてください。 | 最初に動画をスマートフォンに保存して共有するか、DJI Mimoアプリを使用して動画をアップロードし、生成されたリンクを共有します。 |
| シャッター速度/ISO/その他のカメラパラメーターを手動で設定するには、どうすればよいですか? | 1. カメラビューの右側にある映像・音声パラメーター調整アイコンをタップし、画面右上でプロモードを有効にし、露出をMモード(マニュアルモード)に設定すると、シャッター速度やISOなどのカメラパラメーターを手動で調整できます。 2. DJI Mimoアプリを起動し、カメラビューの[・・・]をタップし、プロモード(アドバンスト)を有効にし、カメラアイコンをタップして、シャッター速度やISOなどのカメラパラメーターを手動で調整できます。 |
| Osmo Action 4にスリープモードはありますか? | はい。Osmo Action 4が電源オンの状態で、クイックスイッチボタンを長押しすると、スリープモードに入ります。クイックスイッチボタンを1回押すと、スリープ解除して、画面オンになります。シャッター/録画ボタンを1度押すと、スナップショットが有効になります。 |
| Osmo Action 4に外部マイクを使用することはできますか? | はい。Type-C - 3.5mm変換ケーブルを使用して、Osmo Action 4にサードパーティー製の外部マイクを接続することができます。 |
| Osmo Action 4の再生音量を設定できますか? | はい。再生画面の右上にある音量アイコンをタップすると、音量のオン/オフを切り替えられます。アイコンを長押しすると、音量バーが表示され、調整することができます。 |
| Osmo Action 4のスナップショットとは、どのような機能ですか? | カメラの電源がオフの時、カメラ上部にあるシャッター/録画ボタンを短く押すと、録画を開始します。もう一度押すと、録画を終了し、3秒後にOsmo Action 4の電源が自動で切れます。このスナップショット機能は、すぐに撮影を開始できるので、思い出に残したい瞬間を逃さず撮影できます。 |
バッテリー
| Osmo Action 4の駆動時間について教えてください。 |
Osmo Action 4の最大駆動時間は160分*、-20℃の低温環境では150分です。** * 25℃のラボ環境下で、以下の条件で測定:RockSteadyオン、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で、1080p/24fps (16:9)で撮影。このデータはあくまで参考用です。 ** -20℃のラボ環境にて、以下の条件で測定:RockSteadyオン、Wi-Fiオフ、画面オフの条件で、1080p/24fps (16:9)で撮影。このデータはあくまで参考用です。 |
| Osmo Action 4は、急速充電に対応していますか? | はい。DJI 30W USB-C充電器*を使用すれば、Osmo Action 4を急速充電できます。 * DJI 30W USB-C充電器は、別売です。 |
| 使用中、Osmo Action 4を充電できますか? | はい。バッテリーが挿入されていなくても、Type-Cデータケーブルを使用して、カメラを電源に接続すれば、カメラを使用することができます。 |
アクセサリー
| Osmo Action 4には、どのようなアクセサリーがありますか? | DJIは、様々なシナリオでOsmo Action 4を使用できるように、幅広い種類のアクセサリーを設計しています。詳細は、製品ページのアクセサリー セクションをご確認ください。 |
| Osmo Action 4のアクセサリーを、他のOsmo Actionシリーズ製品に使用することはできますか? | 詳細は、アクセサリー互換性ページをご確認ください。 |
| Osmo Action 4にアクセサリーを取り付けるには、どうすればよいですか? | 1. 公式アクセサリーは、クイックリリース式ロッククリップを使ってOsmo Action 4に直接取り付けることができます。 2. 磁気ボールジョイント アダプターマウント、または、延長ロッド (1.5 m)底部の1/4インチねじ穴を使って、三脚や他のアクセサリーを取り付けることができます。 |
| Osmo Action 4を三脚に取り付けられますか? | はい。磁気ボールジョイント アダプターマウント、または、延長ロッド (1.5 m)の底部にある1/4インチねじ穴を使って、Osmo Action 4を三脚に取り付けることができます。 |
| Osmo Action 4にサードパーティ製のアクションカメラ用アクセサリーを取り付けることができますか? | はい。クイックリリース式アダプターマウントを使用して、サードパーティ製のアクションカメラ用アクセサリーを取り付けることができます。 |
| Osmo Action 4とアクセサリーを接続する時の磁力の強さはどれくらいですか? | 磁気設計による磁力に加え、位置決めクリップが搭載され、耐衝撃性が向上しています。* * 本製品を投げたり、ぶつけたり、壊したりしないでください。 |
| Osmo Action 4の接着式フラットベースは再利用できますか? | いいえ。接着式フラットベースは、3M社製の接着テープを用いており、再利用できません。 |
| GPS内蔵 Bluetoothリモコンの正しい接続方法と使用方法を教えてください。 | 詳細については、チュートリアルビデオをご覧ください。 |
その他
| Osmo Action 4で撮影した動画を、各種パソコンで再生する場合に生じるちらつき問題を解決する方法を教えてください。 |
撮影した動画をパソコンで再生する場合の再生状況は、パソコンの設定や性能の影響を受けます。ちらつきが生じた場合は、以下の解決方法を試してみてください。 Apple Mac:[システム設定] > [ディスプレイ] > [リフレッシュレート]に進み、リフレッシュレートを、ProMotionではなく、一定の値に変更します。 その他のパソコン:低性能のグラフィックカードが原因で、動画ファイルを再生中にちらつき問題が生じている可能性があります。性能の高いパソコンを使用して、動画を再生することをお勧めします。 |
| 動画にGPS情報を追加する方法を教えてください。 | Osmo Action GPS内蔵 Bluetoothリモコンを使えば、GPS情報を記録して、DJI Mimoアプリ上で撮影映像にスポーツ中のトラッキングデータを追加することができます。 |
| 使用中、Osmo Action 4が熱くなるのはなぜですか? | Osmo Action 4は4K/120fps動画撮影に対応し、その間、撮影するのに消費電力が高くなります。その結果、長時間、高解像度・高フレームレートで動画を撮影した後は、カメラ本体が熱くなります。 |
| Osmo Action 4のレンズを変えることはできますか? | いいえ。 |
| Osmo Action 4をBluetoothまたはWi-Fiに接続できますか? | はい。 |
| Osmo Action 4は、防水ですか? | はい。Osmo Action 4は、防水ケースを使用しない場合は水深18 mまで使用でき、Osmo Action 60m 防水ケースと併用すれば水深60 mまで使用できます。 |
| Osmo Action 4を水中で使用する前に、何をすべきですか? | 1. ガラスレンズカバーと画面に傷などの問題がないことを確認します。バッテリー収納部カバーとUSB-Cポートカバーを閉じ、ガラスレンズカバーをしっかりと締めてください。 2. Osmo Action 4は、水中最大18 mの深さまで使用できます。しかし、長時間水中で使用する場合や飛び込みなどをして高い衝撃圧力や水圧がかかる場合、防水ケースの使用を推奨します。防止ケースを使用すると、Osmo Action 4は水深60 mの深さまで使用できます。 3. 温泉など腐食性のある液体中で、カメラを使用しないでください。また、酸性アルカリ性のpHが極端な水環境や不明な液体中で使用しないでください。 4. ガラスレンズカバーを交換する前に、カメラを自然乾燥し、水がレンズキャップに入らないようにして結露を防いでください。 5. 水中で使用した後はきれいな水でカメラを洗い、次に使用する前に自然乾燥で完全に乾かしてください。 |
| Osmo Action 4は、どのようなmicroSDカードに対応していますか? |
推奨モデル: SanDisk Extreme Pro 32GB V30 A2 UHS-I スピードクラス3 Kingston Canvas Go!Plus 64GB UHS-I スピードクラス3 Kingston Canvas Go!Plus 128GB UHS-I スピードクラス3 Kingston Canvas React Plus 64GB UHS-II スピードクラス3 Kingston Canvas React Plus 128GB UHS-II スピードクラス3 Kingston Canvas React Plus 256GB UHS-II スピードクラス3 Lexar Pro 256GB SDXC UHS-I V30 R160/W120 (1066x) Lexar Pro 512GB SDXC UHS-I V30 R160/W120 (1066x) |
| Osmo Action 4のレンズ部分を清掃する方法を教えてください。 | 1. レンズの汚れは、レンズ用のクリーニングクロスで拭いてください。レンズの端にある隙間に埃がついている場合は、除塵ブロワーを使うか、または綿棒で拭いてください。 2. レンズについた汚れ/油/指紋をきれいにするには、レンズティッシュに数滴のレンズ洗浄液を塗布し、円を描くように動かして拭いてください。 |
| Osmo Action 4の内部に埃や砂が入った場合、どうすればよいですか? | Osmo Action 4は防塵性です。しかしながら、埃がデバイス内部に入り込んで清掃できない場合、DJIアフターサービスに修理をご依頼ください。 |
LightCut アプリ
| LightCutとは何ですか? | LightCutは、DJIがレコメンドする動画編集アプリです。このアプリは、直感的な撮影・編集機能をDJIユーザーに提供します。AIを使ったワンタッチ編集機能、様々な独自動画テンプレート、面白いアイデアが詰まった撮影チュートリアルなどを使うことができ、どこでも簡単に動画を編集・作成することができます。詳しくは、こちらをクリックしてください:https://www.dji.com/jp/lightcu... |
| LightCutのダウンロード方法を教えてください。 | LightCutアプリは、主要アプリストア、またはDJI公式サイトのダウンロードページからダウンロードできます。 ダウンロードリンク:https://www.dji.com/jp/downloa... |
| LightCutをOsmo Action 4に接続する方法を教えてください。 | 1. Osmo Action 4がアクティベーションされ、電源が入っていることを確認し、スマートフォンでBluetoothとWi-Fiをオンにします。 2. LightCutを起動し、画面上部にあるデバイスアイコンをタップします。 3. デバイスIDを選択し、[Connect](接続)をタップします。デバイスの認証コードを確認し、[Accept](承諾)をタップします。Wi-Fiネットワークに接続することを促すプロンプトが表示された場合、タップして接続します*。 * 接続プロセス中は、アプリを終了しないでください。使用時は、Osmo Action 4の電源が入っていて、スマートフォンのBluetoothとWi-Fiがオンになっていることを確認してください。そうすれば、Osmo Action 4は自動でLightCutアプリに接続します。 |
| Osmo Action 4がLightCutに接続されると、どんな機能を使用できますか? |
1. LightCutアプリには、Osmo Actionシリーズのよくある撮影シナリオに合った様々なテンプレートがあります。接続後、映像を出力することなく簡単にプレビューでき、動画を簡単に編集し、効率よく生成できます。 2. ワンタッチ編集を使用すると、選択した動画にマッチしたオススメのテンプレートを自動で提示し、AIを使ってクリップを選んで短編動画を作成してくれるため、手動で編集する必要はありません。 3. アプリ内で、動画の順番を並べ直したり、音楽、テキスト、ステッカー、スピード、フィルター(水中撮影用の色調整に対応)などの編集効果をカスタマイズしたりできるため、より柔軟に、自由に動画を編集することができます。 |
| 接続プロセス中に、時間切れのプロンプトが表示された場合、どうしたら良いですか? | お使いのスマートフォンをOsmo Action 4に近づけて、再試行してください。 |
| 自分のスマートフォンに接続しているOsmo Action 4の解除方法を教えてください。 | iOS:LightCutを起動し、[Device](デバイス)で接続済デバイスを確認します。デバイス情報自体を左にスライドし、デバイスを削除します。 Android:LightCutを起動し、[Device](デバイス)で接続済デバイスを確認します。デバイスを長押しして、デバイスを削除します。 |
| デバイスが見つからない場合は、どうしたら良いですか? | お使いのスマートフォンとOsmo Action 4の電源が入っていることを確認します。2つのデバイスを近づけ、スマートフォンのBluetoothが有効で、LightCutへの接続が許可されていることを確認します。その後、再度デバイスを検索します。それでもデバイスが見つからない場合は、デバイスをリセットしてください。 |
| 接続できない場合、どうしたら良いですか? | 下記の手順を試してみてください。 1. スマートフォンのBluetoothとWi-Fiが有効になっているか確認します。 2. Osmo Action 4とLightCutアプリを再起動し、再度接続を試します。 3. Osmo Action 4のWi-Fiパスワードが変更された場合、スマートフォンのWi-Fiを一旦オフにしてから再度オンにして、再度接続を試します。 |
| LightCutアプリで素早く編集するにはどうしたら良いですか? | LightCutを起動し、[One-Tap Editing](ワンタッチ編集)を開き、撮影した動画を選択します。ワンタッチ編集機能は、動画に従って、自動的に、おすすめのテンプレートを提示します。テンプレートは、自然、都市、ホーム、ショッピング、食べ物、ペット、イベントなどのたくさんのシナリオが最適化されており、AIを使って適したクリップを選択し、短編動画を生成します。手動で編集する必要はありません。また、自動選択されたものとは違うテンプレートを試したり、別のクリップに変更したり、音楽、フィルター、テキスト、ステッカーを選んだりすることもできます。簡単に編集できるため、素晴らしい動画をすぐに共有できます。 |
| LightCutアプリでOsmo Action 4のアクティベーションや更新ができますか? | できません。アクティベーションやファームウェア更新を行うには、DJI Mimoアプリをダウンロードしてお使いください。 |
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